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イタリアの名指揮者、グィード・カンテッリ[1920-1956]の、旧EMI録音を全て集めた10枚組ボックス。トスカニーニの後継者と目され、若くしてスカラ座の首席指揮者に就任することが決定しながらも、ほどなく飛行機事故で36年の短い生涯を終えてしまった悲劇の指揮者カンテッリ。その貴重な遺産が蘇ります!
(2020/02/07)
ベルリン・フィル初のベートーヴェン全集としても知られるこの録音が廉価BOXになります。2017年に発売された『クリュイタンス没後50周年記念ボックス(65CD)~管弦楽&協奏曲EMI録音全集』で使用された2017年、オリジナル・マスターテープより、パリのStudio Art & Sonにて24bit/96kHzリマスターされた音源を使用しての再発売です
(2020/02/07)
世界の室内楽シーンを熱狂させる次世代カルテットのトップランナー「エベーヌ弦楽四重奏団」。2020年のベートーヴェン生誕250年記念イヤーに向けた世界規模のプロジェクト『ベートーヴェン・アラウンド・ザ・ワールド~弦楽四重奏曲全集』!
(2020/02/07)
大好評、ソニー・クラシカルによるバジェット・ボックス「MASTERS BOX」第20回発売!今回はバーンスタインによる第1回目のマーラー交響曲全集、バーンスタイン生涯唯一のチャイコフスキー交響曲全集、ティルソン・トーマスのベートーヴェン交響曲全集、ホロヴィッツのショパン録音集、ラローチャ、サラステ、ブーレーズ、オーマンディ、ゲルハルトの10タイトルがリリースされます
(2020/02/07)
ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲を初演したことで知られるロシアのベートーヴェン弦楽四重奏団。この録音はベートーヴェンの生誕200年を記念して録音された全集で、創立メンバーのツィガノフとシリンスキー、1960年代にメンバーに加わったツァバニコフとドルニジンが親密なアンサンブルと精緻なハーモニーを聴かせています
(2020/02/05)
2019年に発売されたネルソンス&ウィーン・フィルによるベートーヴェン:交響曲全集はレコード・アカデミー賞銅賞を受賞するなど高い評価を受けました。ブック仕様の初回限定盤に続き、キャップBOX仕様の通常版が2020年2月下旬にリリースされることとなりました
(2020/01/31)
16歳で第3回チャイコフスキー国際コンクール優勝。完璧なテクニックと音楽性で世界を魅了しながらも、慎重に活動を続ける芸術家、ソコロフ。そんなソコロフがnaiveレーベルで行った録音10枚組ボックスを、数量限定お買い得価格にてご提供!この機会にぜひおもとめください。
(2020/04/09)
1965 年に来日してクラシック・ファンを狂喜させたベオグラード国立歌劇場(通称スラヴ・オペラ)による7つのロシア・オペラ全曲盤を収録、日本でも観客を沸かせたバスのチャンガロヴィチの魅力を存分に味わえます。大半がDecca のモノラル・セッション録音。またボーナスとしてマスネの「ドン・キショット」の1965年ステレオ録音も収録!
(2020/01/29)
フィリップ・ヘレヴェッヘにより、ヘントで学んでいた友人たちを中心として1970年に結成されたコレギウム・ヴォカーレ・ヘント。その50周年を記念したBOXセットが登場。ヘレヴェッヘが2010年に立ち上げた自主レーベル「φ(PHI/ファイ)」への録音より、J.S.バッハの“カンタータ集”、ベートーヴェンの“ミサ・ソレムニス”、ドヴォルザークの“レクイエム”など幅広いレパートリーを収録
(2020/01/29)
Alpha Classics(一部はZig-Zag Territoires)レーベルで制作されたアルバムから、ピアノの大作曲家たちそれぞれが1枚に収録されたアルバムを選んだ11枚組のBOX。バッハに始まりショスタコーヴィチに終わる11人の作曲家たちの代表作を、時代を追って聴くことの出来る趣向になっています。ル・サージュ、ヴィニツカヤ、ゲルナーなどのベストセラー盤が揃えられています
(2020/01/29)
アレクセイ・リュビモフによる、作品に応じた楽器を使用した特色あるアルバムを集めたBOXセットが登場。タンジェント・ピアノによるハイドンから、1909年のベヒシュタインを使用したプリペアド・ピアノによる面白さ抜群のサティまでを収録。7枚目には1990年代終わりのライヴが収められています
(2020/01/29)
ベートーヴェン生誕250年を記念してALPHAレーベルから、インマゼール&アニマ・エテルナ・ブリュッヘによる“交響曲全集”、ユーリ・マルティノフによるリスト編曲ピアノ版“交響曲全集”、アルテュール・スホーンデルヴルトが原則「1パート1人」という編成で衝撃を与えた“ピアノ協奏曲全集”、さらに大御所リュビモフとその門弟パシチェンコのソナタ集と小品集を加えた17枚組が登場!
(2020/01/29)
15年前に一般的だった『作曲家の純粋な肖像画』としての演奏は、もはやそれほど興味深いものではありません。今日は、ヴィヴァルディのヴァイオリンのミューズのアルバム(Disc 1に収録)のように、『ストーリーテリング』がより重要です(芸術監督アレクサンダー・シェーフ)
(2020/01/28)
入手困難だったペーター・マークの名盤が装いも新たに高品位なセットで復活。ARTSレーベルから取り寄せたオリジナル・マスター音源を丁寧にリマスタリングし、通常CDプレーヤーで再生可能な高音質フォーマットであるXRCDとして商品化しました。オリジナルのARTS盤も十分に定評ある音質でしたが、それを凌駕する素晴らしい音質となっているのが一番の注目点です
(2020/01/28)
巨匠クナッパーツブッシュ(1888~1965)が英デッカに録音したブルックナー/交響曲第3~5番と米ウエストミンスターに録音した交響曲第8番を新規リマスタリングし、BOX化したもの。周知の歴史的名盤が新しいリマスターでどのように甦るか、注目されます
(2020/01/28)
パウル・ファン・ケンペン(1893~1955)のお宝BOX登場!1947年7月に行われたミラノ・スカラ座管弦楽団とのワグナーの序曲2曲から、亡くなる年の1955年のパリ録音まで、フィリップス録音の全遺産が実にCD10枚にぎっしりと収録されています。オリジナル・ジャケット仕様。新規リマスタリング。限定盤
(2020/01/28)
2020年に生誕250周年を迎えるベートーヴェン。コンスタンチン・リフシッツによる、すべて新録音のピアノ・ソナタ全集が登場!録音された香港大学MUSE大ホールは定員900人規模の木の美しいホールで、世界的に評判となっているその響きを聴くことが出来るのも大きなポイントです
(2020/01/24)
バルビローリ没後50年リリース。ニューヨーク・フィルとRCAとコロンビアに残した全録音が初めてボックスセット化。アメリカの聴衆を唸らせた巨匠壮年期の鮮烈な名演集。ソニー・クラシカルのアーカイヴに保管されていたオリジナル・マスターを使用して復刻。今回のセットで24bit/192kHzリマスターされた音源17曲が含まれています
(2020/01/24)
500年以上という長い伝統を持つケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団。このセットでは、グレゴリオ聖歌、代表作ともいえるアルバムが集められています。一部はオリジナル・マスターテープより、新規に2019年24bit/192kHzリマスターが施され、キングズカレッジ礼拝堂に響き渡る彼らの美しい合唱を良い音で楽しむことができます
(2020/01/24)
シュターツカペレ・ドレスデンを指揮して聖ルカ教会でのこのセッション録音全集は、ドイツ・オーストリアでのさまざまなヴァージョンによる演奏など、数々の経験を膨大に蓄積したヨッフム晩年の方法論が反映された名演として知られています
(2020/01/24)



















