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この4枚組BOXには指揮者としても有名だったヤニグロのチェリストとしての名演を数多く収録。協奏曲ではハイドンはケンペ、ドヴォルザークはエーリヒ・クライバー、リヒャルト・シュトラウスの「ドン・キホーテ」はライナーといった指揮者との共演で聴きごたえ満点。ソナタや室内楽でもバドゥラ=スコダやデムスの妙技を楽しめます
(2020/02/18)
フランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源とスペクトラム・サウンド・レーベルが保有するオープンリール・テープからの復刻で構成されている名指揮者モントゥー、クーベリック、ディクソン、クリップス、パレー、シュミット=イッセルシュテットの録音集です。ここに生々しく蘇った名演をお楽しみください。完全限定プレス
(2020/02/14)
INA及びARGのアーカイヴからの貴重音源に加えてスペクトラム・サウンド・レーベルが保有するオープンリール・テープからの復刻でカラヤン、モントゥー、フリッチャイ、フルトヴェングラー、クリップス、クレンペラー、プレートル、マルケヴィチ、ルドルフ、サヴァリッシュ、シェルヘン、E.クライバー、フィエルスタートが演奏したベートーヴェンの交響曲を収録
(2020/02/14)
2019年4月より読売日本交響楽団の第10代常任指揮者に就任したセバスティアン・ヴァイグレ。2014~18年に録音されたヴァイグレ&フランクフルト歌劇場管によるリヒャルト・シュトラウス管弦楽作品集シリーズ全6巻が廉価BOX化されました!
(2020/02/14)
イギリスの名ピアニスト、スティーヴン・ハフ。フィンランドの俊英ハンヌ・リントゥ率いるフィンランド放送交響楽団(2020年5月来日予定)とともに2019年5月にベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲演奏会を行い、その約1か月後に万全の体制でスタジオ録音されたベートーヴェン!
(2020/02/14)
マイケル・レビン(1936-1972)は1972年に35歳の若さで急逝しました。幼くして天才と目され、ジュリアード音楽院の名伯楽イヴァン・ガラミアンが「何の欠点もない」と太鼓判を押すほどの才能でした。これは彼の米エンジェルへのセッション録音と、ショルティ&LAPOとの貴重なライヴ録音を4枚にまとめています
(2020/02/13)
スペクトラム・サウンド・レーベルがフランス国立視聴覚研究所(INA)提供の音源を中心とした好評のグレイト・アーティスト・シリーズ。当セットにはオイストラフ&クリュイタンスの3大Bヴァイオリン協奏曲集、バックハウス&カイルベルトのベートーヴェン、ヤニグロ&デームスの3大B作品集、マゼール&フランス国立管の“クレイト”など貴重音源が満載です
(2020/02/13)
ベルリン国立歌劇場附属オーケストラであるシュターツカペレ・ベルリンは2020年に創立450周年を迎えます。それを記念してドイツ・グラモフォンよりCD15枚組の録音集が発売されます。この由緒ある楽団の演奏に強い影響を残した偉大な指揮者1人ずつ1枚のCDにまとめられています。CD 15ではシェラック盤時代の貴重な録音を聴くことができます
(2020/02/13)
ズービン・メータがロサンゼルス・フィルハーモニックの音楽監督を務めていた16年以上にわたる期間はこの楽団の歴史にとって重要な時期となりました。デッカ・レコードに多くの録音を行い、国際的にも高い知名度を得ました。その全録音がCD38枚組のBOXで発売されます。全て24bit 96kHzによる新規リマスタリング!(製造国:オーストリア)
(2020/05/13)
商業録音を残さずに50代で引退した名女流ルッザート初のBOX登場!プライベート録音や放送録音をかきあつめ、なかでもチャイコフスキー、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、さらにブラームス、フランクのソナタはファン狂喜のお宝音源。しかも音源だけでなく、多くの珍しい写真をこれでもかと掲載。製作者の熱い思いが感じられます!
(2020/02/07)
イタリアの名指揮者、グィード・カンテッリ[1920-1956]の、旧EMI録音を全て集めた10枚組ボックス。トスカニーニの後継者と目され、若くしてスカラ座の首席指揮者に就任することが決定しながらも、ほどなく飛行機事故で36年の短い生涯を終えてしまった悲劇の指揮者カンテッリ。その貴重な遺産が蘇ります!
(2020/02/07)
ベルリン・フィル初のベートーヴェン全集としても知られるこの録音が廉価BOXになります。2017年に発売された『クリュイタンス没後50周年記念ボックス(65CD)~管弦楽&協奏曲EMI録音全集』で使用された2017年、オリジナル・マスターテープより、パリのStudio Art & Sonにて24bit/96kHzリマスターされた音源を使用しての再発売です
(2020/02/07)
世界の室内楽シーンを熱狂させる次世代カルテットのトップランナー「エベーヌ弦楽四重奏団」。2020年のベートーヴェン生誕250年記念イヤーに向けた世界規模のプロジェクト『ベートーヴェン・アラウンド・ザ・ワールド~弦楽四重奏曲全集』!
(2020/02/07)
大好評、ソニー・クラシカルによるバジェット・ボックス「MASTERS BOX」第20回発売!今回はバーンスタインによる第1回目のマーラー交響曲全集、バーンスタイン生涯唯一のチャイコフスキー交響曲全集、ティルソン・トーマスのベートーヴェン交響曲全集、ホロヴィッツのショパン録音集、ラローチャ、サラステ、ブーレーズ、オーマンディ、ゲルハルトの10タイトルがリリースされます
(2020/02/07)
ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲を初演したことで知られるロシアのベートーヴェン弦楽四重奏団。この録音はベートーヴェンの生誕200年を記念して録音された全集で、創立メンバーのツィガノフとシリンスキー、1960年代にメンバーに加わったツァバニコフとドルニジンが親密なアンサンブルと精緻なハーモニーを聴かせています
(2020/02/05)
2019年に発売されたネルソンス&ウィーン・フィルによるベートーヴェン:交響曲全集はレコード・アカデミー賞銅賞を受賞するなど高い評価を受けました。ブック仕様の初回限定盤に続き、キャップBOX仕様の通常版が2020年2月下旬にリリースされることとなりました
(2020/01/31)
16歳で第3回チャイコフスキー国際コンクール優勝。完璧なテクニックと音楽性で世界を魅了しながらも、慎重に活動を続ける芸術家、ソコロフ。そんなソコロフがnaiveレーベルで行った録音10枚組ボックスを、数量限定お買い得価格にてご提供!この機会にぜひおもとめください。
(2020/04/09)
1965 年に来日してクラシック・ファンを狂喜させたベオグラード国立歌劇場(通称スラヴ・オペラ)による7つのロシア・オペラ全曲盤を収録、日本でも観客を沸かせたバスのチャンガロヴィチの魅力を存分に味わえます。大半がDecca のモノラル・セッション録音。またボーナスとしてマスネの「ドン・キショット」の1965年ステレオ録音も収録!
(2020/01/29)
フィリップ・ヘレヴェッヘにより、ヘントで学んでいた友人たちを中心として1970年に結成されたコレギウム・ヴォカーレ・ヘント。その50周年を記念したBOXセットが登場。ヘレヴェッヘが2010年に立ち上げた自主レーベル「φ(PHI/ファイ)」への録音より、J.S.バッハの“カンタータ集”、ベートーヴェンの“ミサ・ソレムニス”、ドヴォルザークの“レクイエム”など幅広いレパートリーを収録
(2020/01/29)
Alpha Classics(一部はZig-Zag Territoires)レーベルで制作されたアルバムから、ピアノの大作曲家たちそれぞれが1枚に収録されたアルバムを選んだ11枚組のBOX。バッハに始まりショスタコーヴィチに終わる11人の作曲家たちの代表作を、時代を追って聴くことの出来る趣向になっています。ル・サージュ、ヴィニツカヤ、ゲルナーなどのベストセラー盤が揃えられています
(2020/01/29)



















