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アシュケナージによるベートーヴェンのピアノ協奏曲全集を初DSDマスタリング。ショルティ指揮シカゴ交響楽団とのこの演奏は、1974年度のレコード・アカデミー賞協奏曲部門賞を受賞しました。3枚目の余白には、1967年録音の名盤「ハンマークラヴィーア」ソナタを収録。30代前半のアシュケナージによる、ベートーヴェン演奏の原点ともいえる録音です
(2020/03/13)
このフィリップス管弦楽曲録音全集には多くの珍しい曲目が含まれています。ルドルフ・メンゲルベルクの珍しい『マニフィカト』、ブルックナーの交響曲第5番にカップリングされていたアーダルベルト・マイアーのオットーボイレン修道院からのオルガン・リサイタルも収録。オリジナル・ジャケット仕様。新規リマスタリング。限定盤
(2020/03/11)
英デッカへの全録音に加えて、それ以前の非常に珍しい仏ポリドール、仏オワゾリール、そしてその後の蘭フィリップス、独DG、仏Vegaへの録音も収録され、30年にわたるミュンシュの見事な音楽作りを幅広く網羅した、他に類を見ない圧巻の回顧録ともいえる録音集ですオリジナル・ジャケット仕様。新規リマスタリング。限定盤
(2020/03/11)
スペインが誇る弦楽四重奏団、カザルス弦楽四重奏団によるベートーヴェン弦楽四重奏曲全集の完結編となる第3集「APOTHEOSIS(崇拝)」が登場。“弦楽四重奏曲第5、6、11、13、14番”が収録されています
(2020/03/11)
ヘルムート・リリング率いるシュトゥットガルト・バッハ・コレギウムが1990年代に録音したベートーヴェン“ミサ・ソレムニス”、“ミサ曲 ハ長調”、“オリーヴ山上のキリスト”が2020年のベートーヴェン・イヤーに合わせてセットになって再発売!
(2020/03/11)
ギィといえば生粋のベートーヴェン弾きと知られ、2019年11月、12月に武蔵野市民文化会館にて行われたピアノ・ソナタ全曲演奏会も大成功をおさめ話題となりました。ピアノ協奏曲はフィリップ・ジョルダン指揮ラジオ・フランス管弦楽団で全5曲を録音(naive / 現在廃盤)しておりますが、待望の再録音ではシンフォニア・ヴァルソヴィアとの共演でなんと指揮振りでの演奏です!
(2020/03/09)
ブリリアント・クラシックスからルネッサンス、バロックからメシアン、リゲティといった現代音楽まで500年に渡るオルガン作品を収録した50枚組BOXが登場。名曲から知られざる作品まで大容量です!
(2020/03/09)
バンジャマン・アラールによる、J.S.バッハの鍵盤作品を全て録音するプロジェクトの第3弾!今回はバッハに大きく影響を与えた「フランス」をテーマに、23歳でヴァイマールの宮廷につかえるようになった時期の、フランス音楽への顕著な興味と表情豊かな試みが見られる作品が収められています。“フランス風序曲”、“イギリス組曲第2番、第4番”、“パッサカリア”など収録。CD1とCD3はチェンバロ、CD2はオルガンで演奏しています
(2020/03/04)
ドイツの指揮者カスパール・リヒターがリンツ・ブルックナー管弦楽団を指揮し、1990年代から2000年代初頭にかけて、ASVレーベルに録音した一連のコルンゴルト録音を復刻!リヒターはコルンゴルトの作品を得意としており、これらの演奏は「コルンゴルト・ルネッサンス」の先駆けとなったものの一つ。あまり耳にすることのないレパートリーが数多く含まれた貴重な演奏です
(2020/03/02)
Teldecと旧EMIへの録音のCDとDVDを全て収録した合計70枚のこのディスクセットには、ザビーネ・マイヤー、レオンスカヤ、ブレンデル、ブッフビンダー、アントルモンらとの演奏も収録されています。各ディスクは、オリジナル・ジャケット・デザインによる紙ジャケットに封入
(2020/02/28)
この4枚組BOXには指揮者としても有名だったヤニグロのチェリストとしての名演を数多く収録。協奏曲ではハイドンはケンペ、ドヴォルザークはエーリヒ・クライバー、リヒャルト・シュトラウスの「ドン・キホーテ」はライナーといった指揮者との共演で聴きごたえ満点。ソナタや室内楽でもバドゥラ=スコダやデムスの妙技を楽しめます
(2020/02/18)
フランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源とスペクトラム・サウンド・レーベルが保有するオープンリール・テープからの復刻で構成されている名指揮者モントゥー、クーベリック、ディクソン、クリップス、パレー、シュミット=イッセルシュテットの録音集です。ここに生々しく蘇った名演をお楽しみください。完全限定プレス
(2020/02/14)
INA及びARGのアーカイヴからの貴重音源に加えてスペクトラム・サウンド・レーベルが保有するオープンリール・テープからの復刻でカラヤン、モントゥー、フリッチャイ、フルトヴェングラー、クリップス、クレンペラー、プレートル、マルケヴィチ、ルドルフ、サヴァリッシュ、シェルヘン、E.クライバー、フィエルスタートが演奏したベートーヴェンの交響曲を収録
(2020/02/14)
2019年4月より読売日本交響楽団の第10代常任指揮者に就任したセバスティアン・ヴァイグレ。2014~18年に録音されたヴァイグレ&フランクフルト歌劇場管によるリヒャルト・シュトラウス管弦楽作品集シリーズ全6巻が廉価BOX化されました!
(2020/02/14)
イギリスの名ピアニスト、スティーヴン・ハフ。フィンランドの俊英ハンヌ・リントゥ率いるフィンランド放送交響楽団(2020年5月来日予定)とともに2019年5月にベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲演奏会を行い、その約1か月後に万全の体制でスタジオ録音されたベートーヴェン!
(2020/02/14)
マイケル・レビン(1936-1972)は1972年に35歳の若さで急逝しました。幼くして天才と目され、ジュリアード音楽院の名伯楽イヴァン・ガラミアンが「何の欠点もない」と太鼓判を押すほどの才能でした。これは彼の米エンジェルへのセッション録音と、ショルティ&LAPOとの貴重なライヴ録音を4枚にまとめています
(2020/02/13)
スペクトラム・サウンド・レーベルがフランス国立視聴覚研究所(INA)提供の音源を中心とした好評のグレイト・アーティスト・シリーズ。当セットにはオイストラフ&クリュイタンスの3大Bヴァイオリン協奏曲集、バックハウス&カイルベルトのベートーヴェン、ヤニグロ&デームスの3大B作品集、マゼール&フランス国立管の“クレイト”など貴重音源が満載です
(2020/02/13)
ベルリン国立歌劇場附属オーケストラであるシュターツカペレ・ベルリンは2020年に創立450周年を迎えます。それを記念してドイツ・グラモフォンよりCD15枚組の録音集が発売されます。この由緒ある楽団の演奏に強い影響を残した偉大な指揮者1人ずつ1枚のCDにまとめられています。CD 15ではシェラック盤時代の貴重な録音を聴くことができます
(2020/02/13)
ズービン・メータがロサンゼルス・フィルハーモニックの音楽監督を務めていた16年以上にわたる期間はこの楽団の歴史にとって重要な時期となりました。デッカ・レコードに多くの録音を行い、国際的にも高い知名度を得ました。その全録音がCD38枚組のBOXで発売されます。全て24bit 96kHzによる新規リマスタリング!(製造国:オーストリア)
(2020/05/13)
商業録音を残さずに50代で引退した名女流ルッザート初のBOX登場!プライベート録音や放送録音をかきあつめ、なかでもチャイコフスキー、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、さらにブラームス、フランクのソナタはファン狂喜のお宝音源。しかも音源だけでなく、多くの珍しい写真をこれでもかと掲載。製作者の熱い思いが感じられます!
(2020/02/07)



















