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2019年現在における世界全ての国の「国歌」が収録されています。前作2013年版よりも更にパワーアップした内容となっており、例えば「イギリス」を例にとると、「女王陛下万歳」はオリンピック・ヴァージョンや短縮版まで様々な曲が用意されています。そして「第2の国歌」としておなじみエルガーの「希望と栄光の国」やパリーの「イェルサレム」も採用されています
(2019/11/14)
巨匠クーベリックが1944~60年にプラハ、ロンドン、エジンバラ、シカゴ、ウィーンで録音(一部ライヴ)した東欧の作曲家の作品をまとめた廉価BOX。ドヴォルザーク、スメタナ、ヤナーチェクらによるチェコの名作群のほか、ムソルグスキー「展覧会の絵」、チャイコフスキー「悲愴」、そして貴重音源のショスタコーヴィチの交響曲第9番といったロシア音楽も含まれています
(2019/11/14)
1991年にスタートしたベルリン・フィルのヨーロッパコンサート。ベルリン・フィルの創立記念日5月1日に毎年ヨーロッパ各地のホールや歴史的建造物を巡る形で行われています。今回30周年を目前に、2018年までのコンサートを収録した28枚組ブルーレイ・ボックスがリリースされます。1993年、2005年、2009年、2012年の4つのコンサートは初ブルーレイ化!
(2019/11/14)
若きネルソンスがOrfeoレーベルに残したバーミンガム市交響楽団との名演奏が9枚組BOXで登場!チャイコフスキーの後期交響曲集を始め、得意とするR.シュトラウスの交響詩集、ストラヴィンスキーの“火の鳥”、そしてショスタコーヴィチの“レニングラード”などが収録
(2019/11/08)
そのピアニズムで多くのファンを得たイギリスの女性ピアニスト、モーラ・リンパニーがデッカに行った全録音が初めてまとめて発売されます。未発表の1947年録音「ショパン:ロ短調ソナタ」、同じく未発表の2つのラジオ放送録音(ロースソーンとバーバー)が含まれています!
(2019/11/07)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第4弾。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2019/11/07)
ベートーヴェンが完成させることのなかった断片的作品(フラグメントやスケッチ)や、他の作曲家による編曲など珍しい作品も数多く収録。声楽と管弦楽のための作品では、そのすべてを網羅すべくセーゲルスタムの指揮で新録音。ナクソスを中心に様々なレーベルから収録した内容は、カタログ主義のナクソスならではのこだわりのラインナップです!
(2019/11/06)
ルーマニアの美人ヴァイオリニスト、マルコヴィチ幻の録音。1970年代に全10曲中の8曲を録音したベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ集が初CD化!16歳からレッスンを始めたというベートーヴェンのソナタ。伴奏は90歳を超える今も現役の名手ヴァレンティン・ゲオルギュです
(2019/10/29)
カツァリス渾身のベートーヴェン・イヤー・プロジェクト!8曲のピアノ・ソナタや変奏曲などの「オリジナル作品」、“春”や“クロイツェル”、“ヴァイオリン協奏曲”、“第九”などの「レア・トランスクリプション」を組み合わせ、時系列に沿って「作曲家ベートーヴェン」の生涯を1台のピアノで奏でます。カツァリス執筆の詳細解説の日本語翻訳付き(日本流通盤限定)
(2019/10/29)
ベートーヴェン生誕250年を記念して、20世紀最大の天才指揮者レナード・バーンスタインが、1958~1970年にニューヨーク・フィルハーモニックを指揮して録音したベートーヴェンの交響曲・管弦楽曲・声楽曲の全てが収録されています。交響曲全曲中「第7番」は、1958年と1964年録音の2種を収録し、さらに1956年の第5番についての語り「『運命』が出来るまで」が含まれています
(2019/10/25)
フランスのクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」の自主レーベルのボックス・セット・シリーズ第17弾は、ドイツ・ロマン派、ロベルト・シューマンのピアノ作品集!アンダ、アルゲリッチ、バドゥラ=スコダ、ブランカール、ミケランジェリ、ボレット、コルトー、デームスらの名演を心行くまでお楽しみください!
(2019/10/25)
2009年から2019年にかけて、ベルリン・フィルで演奏されたブルックナーの交響曲9曲を、8人の巨匠指揮者によって演奏された全集が発売されます。ベルリン・フィルの演奏史に燦然と輝く作曲家ブルックナー。これまで数々の名録音が世に出ていますが、現代の8人のブルックナー指揮者たちがそれぞれの解釈を聴かせます
(2019/11/07)
2020年のベートーヴェン生誕250年を記念して、ブリリアント・レーベルで発売済の「ベートーヴェン・コンプリート・エディション」85枚組をタワレコ限定仕様でリリース!輸入盤BOXに日本語で全曲目と演奏者名が入った冊子を封入した仕様を、特別価格、数量限定で発売します
(2021/01/28)
1818~43年にドニゼッティは約70作のオペラを作曲。このBOXにはドニゼッティの個性が光る9作のオペラを収録。代表作《ランメルムーアのルチア》《アンナ・ボレーナ》などの有名曲だけではなく、《ケニルワース城のエリザベッタ》《ファヴォリータ》などの珍しい作品も含まれています。廉価BOXで、9作中7作が日本語字幕付きであるのも嬉しいところです
(2019/10/18)
限定盤。スペクトラム・サウンド・レーベルの好企画、国立視聴覚研究所提供による音源を使用したコンサート・ライヴ・シリーズ“ベルアーム”からフランス国営放送(R.T.F)に残されているミシェル・オークレールの録音全集がリリースされます。往年のフランスの名ヴァイオリニストの至芸をたっぷりお楽しみいただけます!
(2019/10/17)
歴史的オルガンを使用した名録音。日本が世界に誇るオルガニスト小糸恵がスイスClavesレーベルよりリリースしてきたJ.S.バッハのオルガン作品傑作集全5枚が日本独自企画としてセット化!寺西肇氏による曲目解説付
(2019/10/17)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年11月は同レーベルの20周年を記念し、デッカ遺産には欠かせない指揮者カール・ミュンヒンガー4タイトルが発売されます!
(2019/10/16)
ベートーヴェンの代表的名曲を、ソニー・クラシカルとRCA Red Sealが誇る名盤で辿る25枚組です。例えば交響曲は、ワルター(第1番)バーンスタイン(第3番・第8番)セル(第2番・第4番・第6番)ライナー(第5番・第7番)ミュンシュ(第9番)というラインナップ。他の曲目もハイフェッツ、フランチェスカッティ、ルービンシュタイン、ゼルキンなど超一流の顔ぶれです!
(2019/10/11)
クラシック作品として史上最高売上の200万枚以上を達成し、ギネスブックに認定されたナイジェル・ケネディの「四季」発売30年を記念して、1984年に旧EMIと専属契約を結んでから、この1989年の「四季」まで発売した7つのアルバムの協奏曲などを収録したBOXが登場します
(2019/10/11)
NAXOSが誇る膨大なレパートリーの中から「合唱音楽」に焦点を当て、30枚の名演を選び出しBOX化!ヒルデガルト・フォン・ビンゲンから現代のペルト、ラター、アルネセンまで、人の声のすばらしさを体感するセットです。1枚あたり200円を切る価格も魅力的です
(2019/10/10)



















