カテゴリ / ジャンルで絞込む
ノルウェーを代表する指揮者アイヴィン・オードランがケルンWDR交響楽団とともに録音したグリーグの管弦楽曲全集がお買い得なセットになって登場です。グリーグの生前は未出版で、1981年になって蘇演された“交響曲”も収録されています
(2019/08/08)
ALPHAとZig-Zag Territoiresからリリースされた膨大なカタログから、18~19世紀当時のフォルテピアノ・歴史的ピアノで録音されたアルバムを集めた10枚組BOX。インマゼール、リュビモフ、ル・サージュ、スホーデンヴルト、パシチェンコなど、楽器ごとに最適な歴史的奏法でずばぬけた解釈を体現してきた名演奏者の名盤がセレクトされています
(2019/08/06)
1998年にヴァンサン・デュメストルによって結成された古楽器合奏団、ル・ポエム・アルモニーク。その20周年を記念するBOXが登場します。「フランス」「イタリア」「英国」の3地域を軸に、16世紀末~17世紀のバロック音楽のターニングポイントを辿れる選曲。リリース時に高い評価を博した名盤ぞろいのBOXです
(2019/08/06)
イタリア気鋭の「イル・ロッシニョーロ」の主要メンバーの5人によるヘンデルのソロ・ソナタ(リコーダー、フルート、オーボエ、ヴァイオリン、ヴィオラ・ダ・ガンバ)を、改訂版(異稿)も含む全27曲と3つの楽章、全曲収録した世界初の全集!
(2019/08/05)
サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがオルケストル・レヴォリュショネル・エ・ロマンティク、モンテヴェルディ合唱団とともにアルヒーフに行ったベートーヴェン録音がCD15枚組で発売されます。レヴィンとのピアノ協奏曲、ムローヴァとのヴァイオリン協奏曲も収録しています。ガーディナーが交響曲について語るインタビューを収録した未発売のボーナスCD付きです
(2019/08/02)
ベートーヴェン演奏の歴史と伝統が脈々と受け継がれている世界トップのオーケストラ、ウィーン・フィルによる交響曲全曲録音。ベートーヴェン演奏の最高峰を最高の音質で楽しめるBlu-ray Audio付き。指揮者はラトヴィア出身の40歳、時代を担うアンドリス・ネルソンス!
(2019/08/02)
2020年に生誕250周年を迎えるルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン。ドイツ・グラモフォンではそれを記念し、ボンのベートーヴェン・ハウスとの連携により、最新で最も完全なベートーヴェン全集を編み上げました。ドイツ・グラモフォンを中心にデッカ他の10レーベルの録音から3つの交響曲全曲ツィクルスを含む、多くの複数演奏が集められました
(2019/08/02)
約30年間に200枚以上のレコードを世に送り出したパイヤール室内管弦楽団。そこから管弦楽&協奏曲録音を全て収録した集大成です。全てオリジナル・マスターテープよりリマスターが行われております。一部の特に収録時間の短いアルバムなどを除き、各ディスクはオリジナルLPデザインの紙ジャケットに封入し、ほぼ録音年代順に収録!日本語解説付き!
(2019/08/02)
一期一会の贅沢な共演!2018年の夏にドイツのハンブルクで行われた、アルゲリッチと豪華な仲間たちによるライヴを集めた7枚組。マイスキー、ハンプソン、コヴァセヴィチ、ジルベルシュテイン、パパヴラミといった大御所から、ボジャノフ、コヌノヴァ、ワイラースタインなど世界中が注目する若手まで登場。諏訪内晶子と酒井茜も参加。白黒ながら写真も満載の約100ページに及ぶ欧文ブックレット入り
(2019/08/02)
この3枚組には、今回初出となる演奏を含む、バロックからロマン派の協奏曲が収録されており、たっぷりとしたヴィヴラートが特徴的な美音と、気品ある表現が魅力的な彼女の演奏は、時代を越えて聴き手の心を捉えることでしょう。またヴィターリとヴァンハルではフランス人ピアニストの夫、ジャンティと共演。抜群のアンサンブルを披露しています
(2019/07/31)
BOXに収録されているのは1969年から1979年にかけて開催されたシュトゥットガルトでのコンサートのライヴで、全て初出音源です。モーツァルトやベートーヴェン、シューベルトでの「ウィーンの伝統」を受け継ぐ端正な表現の中に、ちょうど傾倒しはじめたジャズを思わせる自由闊達さが感じられるユニークな演奏が並びます
(2019/07/31)
1990年代からNAXOSレーベルが取り組んできた《アーリー・ミュージック》の名作から厳選!ほぼ9世紀から10世紀にかけて成立したとされる「グレゴリオ聖歌」から17世紀末、バッハやヘンデルが登場する直前までの「西洋音楽の歴史」を辿る魅力的な30枚組BOXの登場です
(2019/07/24)
フルトヴェングラーが、1947-53年、ルツェルン祝祭、コンセルトヘボウ、北ドイツ放送響など、ヨーロッパの名門オーケストラに客演指揮した伝説ライヴをターラ原盤よりCD6 枚に集成。ファンなら必聴・必携!キング関口台スタジオでの最新リマスタリングで蘇る、貴重な名演の数々
(2019/07/23)
史上初のベートーヴェン/ピアノ・ソナタ全曲録音(1932~38年)、ピアノ協奏曲全曲録音(1932~33年)を完成した名ピアニスト、シュナーベル(1882~1951)。彼のヨーロッパでのセッション録音と、第2次世界大戦中のアメリカでのライヴ録音などを集大成したBOXが登場!
(2019/07/23)
鬼才フォルテピアノ奏者、ロナルド・ブラウティハムは2003年から2015年にかけてベートーヴェンのピアノ独奏曲全曲録音を完成させました。“変奏曲、バガテル、小品集”は、2010年よりスウェーデンのエステローケル教会にて毎年8月に録音し、2015年に全録音が完成に到りました。快活明瞭なアプローチが魅力のブラウティハムですが、当ベートーヴェンは作品年代に合った解釈で、当時の趣きを表現しています
(2019/07/22)
ベネズエラ交響楽団はフルトヴェングラーも指揮した名門。最近ではチバスによるベートーヴェン、ブルックナーが話題となりました。これはチバス氏の協力による未発表ライヴ発掘で、全曲初出、しかもオーケストラの財政が豊かだったせいか音質が素晴らしい。1957年の演奏は全てステレオという驚愕のリリースです!しかも大特価
(2019/07/19)
アレーナ・ディ・ヴェローナでのライヴ3タイトルをまとめた、お買い得BOX登場!“トゥーランドット”はリチートラの名唱&巨匠ゼッフィレッリによる演出で、日本語字幕付き。その他、マチャイゼが熱演する“ロメオとジュリエット”、2013年ヴェルディ生誕200年を記念して上演された“アイーダ”が収録
(2019/07/19)
プロジェクトの最初の2つの録音は2016年と2017年にデッカより発売され、批評家の間で広く賞賛されました。そのプロジェクトが一気にチャイコフスキーの交響曲全曲に加えて、キリル・ゲルシュタインをソリストに迎えたピアノ協奏曲3曲、『ロメオとジュリエット』、弦楽セレナード、『フランチェスカ・ダ・リミニ』が収録されています
(2019/07/18)
ベートーヴェン生誕250年記念!リシエツキがベートーヴェンの“ピアノ協奏曲全曲”をアカデミー室内管とともに演奏したアルバム。2018年12月にベルリンのコンツェルトハウスで行われ、絶賛されたライヴ録音です!
(2019/08/20)
クリストフ・ルセ率いるレ・タラン・リリクによる、グノーの歌劇《ファウスト》が登場。注目すべきは1859年初演時のオペラ・コミック版を収録!さらにベンジャミン・ベルンハイム、ヴェロニク・ジャンスなど豪華歌手陣が出演しています。ハードカバー書籍型の装丁で、180ページに及ぶブックレット付き
(2019/07/16)



















