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ルーマニア出身の名ピアニストで国際コンクールにもその名を残すクララ・ハスキル(1895~1960)の録音を、戦前のSPレコードへのデビュー録音から、死の年の録音まで、セッション録音、ライヴ録音を広範囲に収録した廉価BOXです
(2019/06/28)
ニキタ・マガロフは20世紀の偉大なピアノの名手の一人であり、特にショパン奏者としていまだに高い評価を得ています。彼はまた、シューマン、モーツァルト、ベートーヴェン、リスト、ストラヴィンスキーの作品の優れた解釈者とも見なされています。彼の名前はエレガントなスタイル、フランス風の上品な軽やかさ、そして色とニュアンスに富んだピアノ独特の表現効果を象徴しています
(2019/06/26)
アルヘンタの悲劇的な早世 - 彼は1958年1月に一酸化炭素中毒で亡くなりました - が彼をスペインで神話に変えました。世界の音楽評論家もアルヘンタの録音の並外れた名演ぶり高く評価し、賞賛し、はっきりと認識するようになりました。このコレクションは、この指揮者の早い死が、特にスペイン音楽の愛好家にとって重大な損失をもたらしたことを証明しています
(2019/06/26)
久石譲がフューチャー・オーケストラ・クラシックス(旧ナガノ・チェンバー・オーケストラ)と共に2016年より取り組んだベートーヴェン・ツィクルス。この全集のみに収録された“第4番&第6番”を含んだ“交響曲全集”が発売!特別装丁BOXケース&紙ジャケット仕様。豪華40Pブックレットには久石譲ロングインタビューを掲載
(2019/06/26)
生前はソ連国外での演奏やレコード発売が極めて少なく、知られざる名手だったマリア・グリンベルグ。1990年代の後半になって、日本で彼女のCDが30枚以上発売されて、大きな話題となったことがありました。近年、再び彼女の音源が入手困難となっていただけに、今回の廉価BOXでの一挙復活は多くのファンに喜ばれることでしょう
(2019/06/25)
2011年マーラー没後100年を記念してBOX化されたティルソン=トーマス&サンフランシスコSOによるマーラー/交響曲全集、SACDハイブリッド盤17枚組。長く品切れしていましたが、今回、最終プレスされました。BOXはコーティング仕様となり、以前より美麗なものとなりました。数量限定特価にて販売いたします!
(2019/09/13)
当代随一の人気テノール、ヨナス・カウフマン。彼の50歳のバースデーを記念して、若きチューリッヒ歌劇場時代の名演3作品を収めたDVD-BOXがリリース!パイジェッロの歌劇“ニーナ、または恋狂い”、ベートーヴェンの歌劇“フィデリオ”、モンテヴェルディの歌劇“ウリッセの帰還”が収録されています
(2019/06/19)
20世紀のハンガリーを代表する指揮者ヤーノシュ・フェレンチク(1907-1984)。現在入手困難となっているフンガロトン・レーベルに残した名録音が3枚組で復活!ベートーヴェンやモーツァルトから、バルトーク、コダーイといった地元ハンガリーの作品まで収められています
(2019/06/18)
20世紀を代表するトランペット奏者、モーリス・アンドレ。 バロックからガーシュウィン、ポピュラー曲まで幅広い選曲で、超絶的なテクニックと素晴らしい歌心。6枚組、100トラックが収録されたお得なベスト盤!
(2019/06/14)
古楽鍵盤奏者フランチェスコ・チェーラが、満を持してイタリア・バロック最大の鍵盤作曲家フレスコバルディの鍵盤作品を録音。7枚のCDには生前に刊行された四つの重要な印刷譜の音楽が網羅。ピッチが細かく異なる5種類のチェンバロと4種類のオルガンを使い分け、フレスコバルディが活躍した時代と地域をよくふまえた楽器選択で、作曲家自身がイメージしていたであろう音像に迫ります
(2019/06/14)
1991年にフランツ・リスト・ヴァイマール音楽院で結成されたクレンケ四重奏団。2004年から2007年にかけて録音したモーツァルトの「ハイドン・セット」と「プロシャ王セット」をまとめて、今回5枚組のBOXとしてリリース!
(2019/06/13)
「太陽王」ルイ14世をの威光を世界に知らしめた一大スペクタクルの舞台「夜の王のバレ」は2015年に復活蘇演録音が発売され話題になりました。今回2017年に復活蘇演上演された時の映像が登場。上演に伴い、さらに欠落していた舞曲を追加。ここでは、当時の人々に強烈なインパクトを与えた作品をモダンな演出で再現しています
(2019/06/13)
ヴィルヘルム・バックハウスが1969年7月5日に世を去ってから、今年で50年になります。この偉大なピアニストがデッカに残したすべての録音が今回海外盤として初めて集大成されました。新規リマスタリングされたこれらの録音にはバックハウスのピアニズムの驚くべき完成度が示されています
(2020/01/30)
ケルテスとウィーンのオーケストラによる録音を集成したもの。オリジナル・アナログ・ソースから新規リマスタリングされたシューベルトの交響曲集、ドニゼッティの歌劇『ドン・パスクワーレ』、ドヴォルザークの交響曲第9番も収録。シューベルトの交響曲集と序曲集が収録された24bit/96kHzのBDオーディオ付き。限定盤
(2019/06/11)
イギリス系オーストラリアの名オルガニスト、ジョセフ・ノーラン博士が築いた金字塔。カヴァイエ=コルのヒストリカル・オルガンを弾き、ウィドールの“オルガン交響曲”全曲と独奏作品を網羅したオルガン作品全集!
(2019/06/07)
スペクトラム・サウンド・レーベルが10周年を迎えました。これを記念して今までリリースしてきたタイトルの中から厳選された9タイトル(計16CD)に加えて、ボーナス2タイトル(4CD)が完全限定BOXとして発売されます。ボーナスの2タイトルは4タイトルからランダムに入っています
(2019/07/08)
ウィーン国立歌劇場が2019年5月25日に竣工150周年を迎えました。このDVDは、歌劇場150年の歴史を振り返る歴史的な上演が収録されたBOXです。カラヤンの“トロヴァトーレ”、クライバーの“カルメン”、ムーティの“ドン・ジョヴァンニ”、そして未映像化のティーレマンの“ナクソス島のアリアドネ”など8つのオペラが収められています。日本語字幕付き
(2019/07/09)
イギリスの「Lyrita Recorded Edition」レーベル創立者、リチャード・イッター(1928-2014)。彼が当時最先端のプロ用機材を用い、1952年からエアチェックしていたというBBC放送の音源を集めた貴重なコレクションから、BBCの正規ライセンスを受けCD化するシリーズの最新作。イギリスの名指揮者ビーチャムの第2集です1
(2019/06/05)
「Lyrita Recorded Edition」レーベル創立者、リチャード・イッター(1928-2014)がプロ用機材を用い、1952年からエアチェックしていたというBBC放送の音源を集めた貴重なコレクションから、BBCの正規ライセンスを受けCD化するシリーズ。ヴァイオリン、チェロ、ピアノ、そしてホルンの巨人たちがソリストとして残した記録を集めています
(2019/06/05)
ベルアームよりフランコ=ベルギー派の二人の名手、ミシェル・シュヴァルベが弾くブラームスのヴァイオリン協奏曲とドゥヴィ・エルリの弾くJ.S.バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第1番が初登場。LPのみ発売していたアンリース・シュミット・ドゥ・ヌヴー未発表録音集とテンシュテット指揮プロコフィエフの交響曲第5番が付く4枚組BOX仕様です
(2019/06/05)



















