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完璧なテクニックと芸術的成熟を合わせ持つロシアの若き天才ピアニスト=イゴール・レヴィット。ベートーヴェン生誕250周年にあわせ、32曲のソナタを収録した9枚組BOXをリリース。“第29番「ハンマークラヴィーア」”を収録した2枚組アナログ盤も発売
(2019/07/30)
ロシアの大作曲家セルゲイ・プロコフィエフ(1891~1953)の主要作品を10枚にまとめた廉価BOX。交響曲はフリッチャイ、セル、ムラヴィンスキー、マルティノン、ピアノ協奏曲はリヒテル、ザーク、ヴェデルニコフと名盤をセレクト。ピアノ・ソナタ全集はウエストミンスター・レーベルのブーコフの演奏を初CD化で収録しています!
(2019/07/04)
このMembranの廉価BOXには、プシホダ(1900~60)のデビュー当時、ラッパ吹込み時代の1921年録音から、戦後の放送録音も含む、1957年録音までと幅広く収録されています。彼のヴァイオリニストとしての様々な姿を一挙に体験することのできる、極めて便利なBOXと言えるでしょう
(2019/07/04)
スペクトラム・サウンド・レーベルが10周年を迎えました。これを記念してフランスでのコンサート音源をまとめた8枚組BOXが発売されます(赤色の箱)。しかも半分の4枚が初出音源!往時のアーティストたちの名演をたっぷりとお楽しみください!
(2019/09/03)
彼らのベートーヴェンは、デンマーク放送時代から刺激的な内容で実演では大きな評判となっており、2013年から録音も始まっていたようですが、デンマーク放送はこのプロジェクトを中止してしまいました。そこで独立後の2016年から新たに録音されたものが今回の全集となったといういわく付きで、多くのファンが待ち望んだリリースといえます
(2019/07/02)
スペクトラム・サウンド・レーベルの好企画、フランス国立視聴覚研究所提供による音源を使用したコンサート・ライヴ・シリーズ"ベルアーム"。当セットは円熟期のリヒテルが1977年と1980年にパリで行ったリサイタルとシルヴェストリが1959年にフランス国立管を振ったライヴ音源を収録!
(2019/07/01)
フランス国立視聴覚研究所より提供を受けた貴重な音源を復刻をしていることで評判のスペクトラム・サウンドから初出音源を含むお買い得な4枚組が登場。当セットにはレヴィ、オークレール、ミシュラン、スヴェトラーノフ、エルリー、シェリング、D.オイストラフの音源を収録。このうち、5つの音源はCDでは世界初出となります!
(2019/07/02)
抒情小品集から、未完成に終わった第2ピアノ協奏曲の断章、ピアノ・ソナタの初版、そしてこの録音で初めて録音された「ノルウェーの旋律(全152曲)」まで、グリーグの魅力的なピアノ独奏曲を収録したBOXが待望の復刻!1996年に国内仕様BOXとして発売された際に添付された、オスロ大学図書館のオイヴィン・ノルドハイム氏による解説の日本語訳も今回の国内仕様盤で完全復刻しました
(2019/07/01)
1965年5月9日と1966年4月17日のカーネギーホールでの2回のリサイタルを中心に、ホロヴィッツがカーネギーホールで行ったリハーサルと30丁目スタジオでのレコーディング・セッションの模様を克明にドキュメンテーションしたもの。リハーサルやセッションではホロヴィッツとプロデューサーとの間のやり取りも余すところなく収録されているほか、CD2枚分のインタビューも収録されています
(2019/06/28)
ルーマニア出身の名ピアニストで国際コンクールにもその名を残すクララ・ハスキル(1895~1960)の録音を、戦前のSPレコードへのデビュー録音から、死の年の録音まで、セッション録音、ライヴ録音を広範囲に収録した廉価BOXです
(2019/06/28)
ニキタ・マガロフは20世紀の偉大なピアノの名手の一人であり、特にショパン奏者としていまだに高い評価を得ています。彼はまた、シューマン、モーツァルト、ベートーヴェン、リスト、ストラヴィンスキーの作品の優れた解釈者とも見なされています。彼の名前はエレガントなスタイル、フランス風の上品な軽やかさ、そして色とニュアンスに富んだピアノ独特の表現効果を象徴しています
(2019/06/26)
アルヘンタの悲劇的な早世 - 彼は1958年1月に一酸化炭素中毒で亡くなりました - が彼をスペインで神話に変えました。世界の音楽評論家もアルヘンタの録音の並外れた名演ぶり高く評価し、賞賛し、はっきりと認識するようになりました。このコレクションは、この指揮者の早い死が、特にスペイン音楽の愛好家にとって重大な損失をもたらしたことを証明しています
(2019/06/26)
久石譲がフューチャー・オーケストラ・クラシックス(旧ナガノ・チェンバー・オーケストラ)と共に2016年より取り組んだベートーヴェン・ツィクルス。この全集のみに収録された“第4番&第6番”を含んだ“交響曲全集”が発売!特別装丁BOXケース&紙ジャケット仕様。豪華40Pブックレットには久石譲ロングインタビューを掲載
(2019/06/26)
生前はソ連国外での演奏やレコード発売が極めて少なく、知られざる名手だったマリア・グリンベルグ。1990年代の後半になって、日本で彼女のCDが30枚以上発売されて、大きな話題となったことがありました。近年、再び彼女の音源が入手困難となっていただけに、今回の廉価BOXでの一挙復活は多くのファンに喜ばれることでしょう
(2019/06/25)
2011年マーラー没後100年を記念してBOX化されたティルソン=トーマス&サンフランシスコSOによるマーラー/交響曲全集、SACDハイブリッド盤17枚組。長く品切れしていましたが、今回、最終プレスされました。BOXはコーティング仕様となり、以前より美麗なものとなりました。数量限定特価にて販売いたします!
(2019/09/13)
当代随一の人気テノール、ヨナス・カウフマン。彼の50歳のバースデーを記念して、若きチューリッヒ歌劇場時代の名演3作品を収めたDVD-BOXがリリース!パイジェッロの歌劇“ニーナ、または恋狂い”、ベートーヴェンの歌劇“フィデリオ”、モンテヴェルディの歌劇“ウリッセの帰還”が収録されています
(2019/06/19)
20世紀のハンガリーを代表する指揮者ヤーノシュ・フェレンチク(1907-1984)。現在入手困難となっているフンガロトン・レーベルに残した名録音が3枚組で復活!ベートーヴェンやモーツァルトから、バルトーク、コダーイといった地元ハンガリーの作品まで収められています
(2019/06/18)
20世紀を代表するトランペット奏者、モーリス・アンドレ。 バロックからガーシュウィン、ポピュラー曲まで幅広い選曲で、超絶的なテクニックと素晴らしい歌心。6枚組、100トラックが収録されたお得なベスト盤!
(2019/06/14)
古楽鍵盤奏者フランチェスコ・チェーラが、満を持してイタリア・バロック最大の鍵盤作曲家フレスコバルディの鍵盤作品を録音。7枚のCDには生前に刊行された四つの重要な印刷譜の音楽が網羅。ピッチが細かく異なる5種類のチェンバロと4種類のオルガンを使い分け、フレスコバルディが活躍した時代と地域をよくふまえた楽器選択で、作曲家自身がイメージしていたであろう音像に迫ります
(2019/06/14)
1991年にフランツ・リスト・ヴァイマール音楽院で結成されたクレンケ四重奏団。2004年から2007年にかけて録音したモーツァルトの「ハイドン・セット」と「プロシャ王セット」をまとめて、今回5枚組のBOXとしてリリース!
(2019/06/13)



















