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「太陽王」ルイ14世をの威光を世界に知らしめた一大スペクタクルの舞台「夜の王のバレ」は2015年に復活蘇演録音が発売され話題になりました。今回2017年に復活蘇演上演された時の映像が登場。上演に伴い、さらに欠落していた舞曲を追加。ここでは、当時の人々に強烈なインパクトを与えた作品をモダンな演出で再現しています
(2019/06/13)
ヴィルヘルム・バックハウスが1969年7月5日に世を去ってから、今年で50年になります。この偉大なピアニストがデッカに残したすべての録音が今回海外盤として初めて集大成されました。新規リマスタリングされたこれらの録音にはバックハウスのピアニズムの驚くべき完成度が示されています
(2020/01/30)
ケルテスとウィーンのオーケストラによる録音を集成したもの。オリジナル・アナログ・ソースから新規リマスタリングされたシューベルトの交響曲集、ドニゼッティの歌劇『ドン・パスクワーレ』、ドヴォルザークの交響曲第9番も収録。シューベルトの交響曲集と序曲集が収録された24bit/96kHzのBDオーディオ付き。限定盤
(2019/06/11)
イギリス系オーストラリアの名オルガニスト、ジョセフ・ノーラン博士が築いた金字塔。カヴァイエ=コルのヒストリカル・オルガンを弾き、ウィドールの“オルガン交響曲”全曲と独奏作品を網羅したオルガン作品全集!
(2019/06/07)
スペクトラム・サウンド・レーベルが10周年を迎えました。これを記念して今までリリースしてきたタイトルの中から厳選された9タイトル(計16CD)に加えて、ボーナス2タイトル(4CD)が完全限定BOXとして発売されます。ボーナスの2タイトルは4タイトルからランダムに入っています
(2019/07/08)
ウィーン国立歌劇場が2019年5月25日に竣工150周年を迎えました。このDVDは、歌劇場150年の歴史を振り返る歴史的な上演が収録されたBOXです。カラヤンの“トロヴァトーレ”、クライバーの“カルメン”、ムーティの“ドン・ジョヴァンニ”、そして未映像化のティーレマンの“ナクソス島のアリアドネ”など8つのオペラが収められています。日本語字幕付き
(2019/07/09)
イギリスの「Lyrita Recorded Edition」レーベル創立者、リチャード・イッター(1928-2014)。彼が当時最先端のプロ用機材を用い、1952年からエアチェックしていたというBBC放送の音源を集めた貴重なコレクションから、BBCの正規ライセンスを受けCD化するシリーズの最新作。イギリスの名指揮者ビーチャムの第2集です1
(2019/06/05)
「Lyrita Recorded Edition」レーベル創立者、リチャード・イッター(1928-2014)がプロ用機材を用い、1952年からエアチェックしていたというBBC放送の音源を集めた貴重なコレクションから、BBCの正規ライセンスを受けCD化するシリーズ。ヴァイオリン、チェロ、ピアノ、そしてホルンの巨人たちがソリストとして残した記録を集めています
(2019/06/05)
ベルアームよりフランコ=ベルギー派の二人の名手、ミシェル・シュヴァルベが弾くブラームスのヴァイオリン協奏曲とドゥヴィ・エルリの弾くJ.S.バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第1番が初登場。LPのみ発売していたアンリース・シュミット・ドゥ・ヌヴー未発表録音集とテンシュテット指揮プロコフィエフの交響曲第5番が付く4枚組BOX仕様です
(2019/06/05)
サリエリの傑作歌劇“タラール”が世界初録音。“セビリアの理髪師”や“フィガロの結婚”など、オペラの原作となった戯曲を書いたボーマルシェが台本を手掛けた唯一のオペラをルセ&レ・タラン・リリクによる鮮烈演奏で!シリル・デュボワやカリーヌ・デエらをはじめ豪華歌唱陣も万全の歌を披露しています。国内仕様盤は歌詞対訳付き!
(2019/06/05)
ヴラディーミル・アシュケナージといえば現役最高のピアニストのひとりですが、今から60 年ほど前に彗星のように現れた際は世界のピアノ界に衝撃がはしりました。まだ高校生だった1955 年に第5回ショパン国際ピアノ・コンクールに出場、第2位という結果に審査員のミケランジェリが立腹してその任を辞したことがニュースとなりました
(2019/06/03)
もっとも古い録音は1946 年のドヴォルザークの協奏曲。ボルテージの高さと美しい歌い回しが最高。古い録音ながら引き込まれます。興味深いのが恩師カザルスの指揮でハイドンとボッケリーニの協奏曲を共演したもの。両曲のカデンツァはジャンドロンの自作です。さらに興味深いのは、作曲家ジャン・フランセが伴奏者として名手ぶりを発揮していること。まさに貴重な記録と言えるでしょう
(2019/06/03)
1949-54年、本拠地ベルリンのほか、ヴィースバーデン、ローマ、パリ、トリノでおこなった伝説ライヴをターラ原盤よりCD6枚に集成。キング関口台スタジオでの最新リマスタリングで蘇る、超絶名演・爆演の数々。ターラならではの鮮明な音質にさらに磨きをかけた今回の6CD、永久保存盤としての価値あるCDと申せましょう
(2019/06/03)
2019年に没後350周年を迎えるオランダ・バロック期を代表する偉大な画家、レンブラント・ファン・レインのアニヴァーサリーBOXセットがリリース。当時のオランダだけでなく、イタリア、イギリス、ドイツなどの音楽も収録した4枚組。ファン・ネーヴェル、ルーリー、ヴィーラント・クイケン、ジーニ、ダークセン、ベズノシウク等豪華アーティストの録音
(2019/06/03)
このボックスには、「ピアノの哲人」ウラディミール・フェルツマンが当時センセーショナルな話題を巻き起こした1987年カーネギー・ホールでのアメリカ・デビュー・コンサートのライヴ(DISC3&4)を含む、フェルツマンがコロンビア・マスターワークス~ソニー・クラシカルへ7タイトル8枚分のアルバムが収録されています
(2019/05/31)
ヴェーグの門下生で、カメラータ・ザルツブルクなどでも活躍したイタリアの名ヴァイオリニスト、ディエゴ・コンティが10年間という長い歳月をかけ、ロカテッリの大作“ヴァイオリンの技芸 Op.3”を全曲録音!
(2019/05/31)
24bit/96kHzリマスタリングが施され、さらにそのハイレゾ音源を収録したBlu-ray-Audioディスク(24bit/96kHz)も同梱。124ページのブックレットにはオリジナル原語のリブレットに加え、あらすじ、オリジナル・エッセイ入り
(2019/05/29)
192kHz/24-bitでリマスターされたCD5枚組のセットと、全曲を1枚に収めたブルーレイ・オーディオ(192kHz/24-bit、5.0サラウンド・サウンド)が、コレクター・エディションと同様のキャップBOXに入って、お手頃価格に生まれ変わりました
(2019/05/29)
名手ファビオ・ボニッツォーニとアンサンブル「ラ・リゾナンサ」による、ヘンデルの「イタリアン・カンタータ集」全7巻が限定BOXに!イタリア滞在時代(1706年~1710年)に作曲された“器楽伴奏付き”の室内カンタータ全22曲を、ロベルタ・インヴェルニッツィ、エマヌエラ・ガッリ、ヌリア・リアルを始めとするバロックの名歌手たちが歌います
(2019/05/29)
1959年、当時ロンドン響の第2ヴァイオリン首席奏者と務めていたサー・ネヴィル・マリナーにより創設されたアカデミー室内管弦楽団が2019年に創設60周年を迎えました。これを記念して、1995年から2001年に録音されヘンスラー・レーベルからリリースされていたピアノ協奏曲、ヴァイオリン協奏曲の名録音集がセットになって登場します。モラヴェツ、オールソン、シトコヴェツキー、パメラ・フランクが独奏を務めています
(2019/05/29)



















