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1990年代からNAXOSレーベルが取り組んできた《アーリー・ミュージック》の名作から厳選!ほぼ9世紀から10世紀にかけて成立したとされる「グレゴリオ聖歌」から17世紀末、バッハやヘンデルが登場する直前までの「西洋音楽の歴史」を辿る魅力的な30枚組BOXの登場です
(2019/07/24)
フルトヴェングラーが、1947-53年、ルツェルン祝祭、コンセルトヘボウ、北ドイツ放送響など、ヨーロッパの名門オーケストラに客演指揮した伝説ライヴをターラ原盤よりCD6 枚に集成。ファンなら必聴・必携!キング関口台スタジオでの最新リマスタリングで蘇る、貴重な名演の数々
(2019/07/23)
史上初のベートーヴェン/ピアノ・ソナタ全曲録音(1932~38年)、ピアノ協奏曲全曲録音(1932~33年)を完成した名ピアニスト、シュナーベル(1882~1951)。彼のヨーロッパでのセッション録音と、第2次世界大戦中のアメリカでのライヴ録音などを集大成したBOXが登場!
(2019/07/23)
鬼才フォルテピアノ奏者、ロナルド・ブラウティハムは2003年から2015年にかけてベートーヴェンのピアノ独奏曲全曲録音を完成させました。“変奏曲、バガテル、小品集”は、2010年よりスウェーデンのエステローケル教会にて毎年8月に録音し、2015年に全録音が完成に到りました。快活明瞭なアプローチが魅力のブラウティハムですが、当ベートーヴェンは作品年代に合った解釈で、当時の趣きを表現しています
(2019/07/22)
ベネズエラ交響楽団はフルトヴェングラーも指揮した名門。最近ではチバスによるベートーヴェン、ブルックナーが話題となりました。これはチバス氏の協力による未発表ライヴ発掘で、全曲初出、しかもオーケストラの財政が豊かだったせいか音質が素晴らしい。1957年の演奏は全てステレオという驚愕のリリースです!しかも大特価
(2019/07/19)
アレーナ・ディ・ヴェローナでのライヴ3タイトルをまとめた、お買い得BOX登場!“トゥーランドット”はリチートラの名唱&巨匠ゼッフィレッリによる演出で、日本語字幕付き。その他、マチャイゼが熱演する“ロメオとジュリエット”、2013年ヴェルディ生誕200年を記念して上演された“アイーダ”が収録
(2019/07/19)
プロジェクトの最初の2つの録音は2016年と2017年にデッカより発売され、批評家の間で広く賞賛されました。そのプロジェクトが一気にチャイコフスキーの交響曲全曲に加えて、キリル・ゲルシュタインをソリストに迎えたピアノ協奏曲3曲、『ロメオとジュリエット』、弦楽セレナード、『フランチェスカ・ダ・リミニ』が収録されています
(2019/07/18)
ベートーヴェン生誕250年記念!リシエツキがベートーヴェンの“ピアノ協奏曲全曲”をアカデミー室内管とともに演奏したアルバム。2018年12月にベルリンのコンツェルトハウスで行われ、絶賛されたライヴ録音です!
(2019/08/20)
クリストフ・ルセ率いるレ・タラン・リリクによる、グノーの歌劇《ファウスト》が登場。注目すべきは1859年初演時のオペラ・コミック版を収録!さらにベンジャミン・ベルンハイム、ヴェロニク・ジャンスなど豪華歌手陣が出演しています。ハードカバー書籍型の装丁で、180ページに及ぶブックレット付き
(2019/07/16)
ベルチャ四重奏団の、このベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集は発売されて間もない頃から絶賛され大きな話題となりました(『レコード芸術』誌特選)。21世紀の新たなスタンダードと呼ぶにふさわしい、丹念な解釈にもかかわらず絶妙にスリリングな迫真の16曲+大フーガ。お手頃価格になって待望の再発売!
(2019/07/16)
2012年にロンドンで結成されたブッシュ三重奏団。ALPHAレーベルからリリースした4枚のドヴォルザークの室内楽アルバムをまとめた『ピアノと弦楽のための室内楽作品全集』BOXが登場!
(2019/07/16)
ピアノではマガロフ、フィルクシュニー、カサドシュ、ギレリス、ボレット。管楽器はオーボエのシェレンベルガー、ホルンのバウマンとブレイン。ヴァイオリンで注目なのは女流パイネマン!協奏曲エディションと銘打ちながらも、ヴァント十八番のハイドンの交響曲第76番やブラームスのセレナード第1番、モーツァルトの序曲集など純オーケストラ・ナンバーも堪能できます
(2019/07/12)
2015年末から2016年6月にかけて行われたブロムシュテット指揮ゲヴァントハウス管によるベートーヴェン演奏集の映像3部作がBOX化されました。年齢を感じさせないエネルギッシュな指揮ぶり、清新で覇気に満ちた演奏が収録されています。“三重協奏曲”ではファウスト、ケラス、ヘルムヒェンと屈指のソリストが集結!
(2019/07/12)
今もっとも注目される指揮者のひとりアレクサンダー・リープライヒ。2012年からはポーランド国立放送交響楽団の首席指揮者兼音楽監督を務めています。このBOXはルトスワフスキとシマノフスキという20世紀ポーランド音楽史の2大巨頭の作品を収録したシリーズをセット化!ルトスワフスキの“チェロ協奏曲”ではゴーティエ・カピュソンが参加しています
(2019/07/12)
ヴィルヘルム・ケンプは40年を超える演奏活動を通してベートーヴェンのソナタ全集を3回以上録音しました。今回、最盛期ともいえる1960年代のステレオ録音が初めてBDオーディオに収録されました。CD8枚組+BDオーディオ付き。24bit/96kHzで新規リマスタリング。96ページのブックレット付きキャップBOX仕様
(2019/07/10)
戦前のSP録音、戦時中のライヴ録音、戦後のDG、Deccaへのセッション録音、そしてDG、Deccaが巨匠の死後にレコード化したライヴ音源を集大成!DVDにはモーツァルト『ドン・ジョヴァンニ』全曲の映像を収録しており、至れり尽くせりのBOXとなっています
(2019/07/10)
今回登場のメモリアル・アルバムは、1971年と2013年に収録された2種類の「マーラー:交響曲第6番」の演奏が収録されており、ギーレンの解釈の熟成を目の当たりにすることができます。どちらもギーレンEdition 第6集「マーラー交響曲全集」(SWR19042CD)に収録された1999年9月録音の音源とは違う貴重なもので、ギーレンファンにとってまたとない贈り物となります
(2019/07/09)
1955年のベームによる《ヴォツェック》から2016年のロペス=コボスの《仮面舞踏会》まで(初出音源:《ランスへの旅》、《トリスタンとイゾルデ》、《エフゲニー・オネーギン》、《ナクソス島のアリアドネ》、《仮面舞踏会》を含む)60年以上に渡る歌劇場の歴史が収められています。また2枚のボーナスCDでは歌劇場を彩るさまざまな時代の名歌手たちの歌声を聴くことができます
(2019/07/09)
ハレ管弦楽団と音楽監督マーク・エルダーのコンビによるワーグナーのオペラ・シリーズ第5弾!「ニーベルングの指環」の第1日“ジークフリート”の2018年ブリッジウォーター・ホール・ライヴ
(2019/07/09)
(1)バレンボイム、スッカーマン、デュ・プレらによるベートーヴェンの室内楽、(2)チッコリーニのドビュッシー/ピアノ作品全集、(3)シノーポリの新ウィーン楽派作品集、(4)シモーネのヴィヴァルディ/協奏曲集、(5)ロストロポーヴィチのショスタコーヴィチ/交響曲全集の5タイトル。(1)(2)は初BOX化、(3)~(5)は大幅プライスダウンとなります!
(2019/07/05)



















