カテゴリ / ジャンルで絞込む
以前クラシカ・ジャパンで放映され、神々しいばかりの『田園』などマニアのあいだで話題となっていたクレンペラー最後のベートーヴェン・サイクルがついにブルーレイソフトで登場。新たにリマスターされて画質・音質共に大幅にアップ。1970年のテレビ放映プログラムで映像はカラー、音声はモノラルですが、情報量も十分に多くたいへん聴きやすい音になっています
(2019/08/28)
名手エフゲニー・コロリオフが1999年から2009年にかけてヘンスラー&プロフィール・レーベルに録音した、コロリオフが最も得意とするバロックから古典派の作品(バッハ、ハイドン、モーツァルト、ヘンデル)がお得なBOXになって登場!
(2019/08/28)
20世紀の英国音楽レパートリーの中核を成す「弦楽四重奏曲」を中心とした室内楽作品集。ブリテンやアイアランド、エルガー、ブリッジやロースソーン、ブリス、バックス、ヴォーン・ウィリアムズなど、後期ロマン派から近代にかけて、独自の室内楽文化を形成してきたイギリスの美しい作品が数多く収録されています
(2019/08/26)
国内仕様盤が先行で発売されていた『グリーグ:ピアノ独奏曲集BOX』の輸入盤が登場!抒情小品集から、未完成に終わった第2ピアノ協奏曲の断章、ピアノ・ソナタの初版、そしてこの録音で初めて録音された「ノルウェーの旋律(全152曲)」まで、グリーグの魅力的なピアノ独奏曲を収録。輸入盤には国内仕様盤に添付されている解説、帯は付属しておりません
(2019/08/26)
ナチズムの蔓延するヨーロッパを離れ、アメリカに亡命したドイツの大指揮者、ブルーノ・ワルター(1876~1962)が、1941年から亡くなる前年の1961年までアメリカのコロンビア・レコード(現ソニー・クラシカル)に残したすべての録音をCD77枚にまとめたボックスセットです
(2019/08/23)
20世紀を代表する指揮者の一人として、今なお絶大なる人気を誇るカール・ベーム。彼がDGに残した録音より作曲家ではハイドンからR.シュトラウスまで、曲目では交響曲、管弦楽曲、協奏曲、声楽曲、録音年代では1953年から1980年まで、代表的名演を幅広くセレクトしたBOXです。
(2019/08/22)
名演を数々残しているカール・ベームがドイツ・グラモフォンに残したオペラ・声楽録音を全て収録した70枚組BOXが登場!“魔笛”、“ばらの騎士”など充実の収録。“1944年録音の“ナクソス島のアリアドネ”は初CD化!
(2019/08/22)
ブラームスやグリーグと面会したことがあり、"春の祭典”の歴史的な初演指揮を務めたピエール・モントゥー(1875~1964)。彼の芸術は、ヨーロッパではDecca、Philips、Westminster、アメリカではRCAがステレオ録音しましたが、このうち、前3レーベルの録音が集大成されました!“ダフニスとクロエ”のリハーサル風景は初出です!
(2019/08/21)
結成30年を記念した今回の10枚組には、Astreeレーベルに残された(ARCANAより再発済み)彼らの初期の録音であるゼレンカを初め、ドイツ・ハルモニア・ムンディからリリースされたファッシュなど、レーベルを越えて名盤が収録されています
(2019/08/20)
ARCANAレーベルによる古都ナポリに焦点をあてた充実BOXが登場!伝承歌と大衆音楽、バロックから前古典派まで、様々な文化が混じり合い、独自の音楽が創り上げられました。AlphaやZig-Zag Territoiresなどレーベルを越えて収録されているのも嬉しいところ
(2019/08/20)
ベルリオーズからショスタコーヴィチまで、マルケヴィチ(1912~1983)が録音した19~20世紀のフランス、ロシア作品がまとめられています。彼の指揮者としての看板楽曲だった“春の祭典”や、作曲家としての代表作“イカルスの飛翔”も含まれており、「鬼才」の名をほしいままとした偉大な芸術家マルケヴィチを知る上で恰好の内容となっています
(2019/08/16)
この10枚組には、カサドシュ(1899~1972)が得意としたモーツァルト、ベートーヴェン、ドビュッシー、ラヴェルを中心に、フランチェスカッティとのヴァイオリン・ソナタ演奏や妻ギャビーとのピアノ・デュオも含まれており、彼の演奏家としての活動を俯瞰できる好選曲となっています
(2019/08/16)
公式録音数が極端に少なく、幻のヴァイオリニストとも呼ばれるパイネマン(1937~)が、1970年から87年の円熟期にベルリンで行った放送用スタジオ録音が一挙CD化。いずれもメディアとして公式に発売されるのは今回が初めてとなり、ファンにとって大いに歓迎されるものとなるでしょう
(2019/08/16)
「ピアニストの中の貴族」と賞されたチェコ出身の名匠ルドルフ・フィルクスニー(1912~1994)。没後25年を機に、コロンビアとRCAに残されたかけがえのない名演を18枚のディスクに集大成。世界初CD化多数!
(2019/08/16)
フランスの名門レーベル「ハルモニア・ムンディ」から、選りすぐりのピアノ曲100トラックを収録した6枚組お買い得BOXが登場。アレクサンドル・タロー、メルニコフ、プルーデルマッハー、ポール・ルイス、ルガンスキーなど、レーベルを代表する名手たちの演奏が一度に楽しめるのも魅力的です
(2019/08/16)
日本でも人気の高いチェリスト、ピーター・ウィスペルウェイの協奏曲アルバム3枚(「ウォルトン」、「ブリテン」、「ラロ&サン=サーンス」)をセットにしたお買い得BOXが登場!数量限定です
(2019/08/15)
韓国のYEDANG CLASSICSは2001年にロシアよりクラシック音源のアジアでの独占販売権を得て、多くのCDをリリースしてきました。放送音源が多く、他では求めにくい貴重な録音が多く含まれています。これはその集大成となる100枚組廉価BOX。半年ぶりの再々生産!しかも大特価です!!
(2019/08/13)
オーストラリアが誇る世界有数のヘルデン・テノール、スチュアート・スケルトンがトリスタンを演じる、ワーグナーの楽劇“トリスタンとイゾルデ”のライヴ・レコーディングが登場。世界各地でトリスタンを演じてきたスケルトンにとって、トリスタン役での録音はなんと今回が初!
(2019/08/13)
2018年ザルツブルク音楽祭で絶賛された“歌劇「ポッペアの戴冠」”が登場!ウィリアム・クリスティがチェンバロを弾きながら指揮をし、軽やかでありながら、物語のドラマティックさを最大限引き出しています。ポッペアはソプラノのソーニャ・ヨンチェヴァ!さらに巨匠ヤン・ロワースによる演出・振付の舞台をおさめた映像が特典として付属します(NTSC, 日本語字幕なし)
(2019/08/08)
ノルウェーを代表する指揮者アイヴィン・オードランがケルンWDR交響楽団とともに録音したグリーグの管弦楽曲全集がお買い得なセットになって登場です。グリーグの生前は未出版で、1981年になって蘇演された“交響曲”も収録されています
(2019/08/08)



















