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既発売のCDには13曲が収録されていましたが、今回追加発売となるSACD(国内盤)とCD(輸入盤)はライヴで演奏された全19曲と、ジョン・ウィリアムズによるMCも全て収録した2枚組となります。さらに、既発売の限定デラックス盤からBlu-rayのみが同日分売に。こちらも公演全曲の映像が収録されている他、13曲のハイレゾ音源、さらにジョン・ウィリアムズとアンネ=ゾフィー・ムターの対談のボーナス映像も収録されています
(2020/12/08)
スウェーデンの女流作曲家ヘレーナ・ムンクテル(1852-1919)。パリの国民音楽協会(SNM)と、王立スウェーデン音楽アカデミーの会員に選ばれ、1918年に女性作曲家としてただひとり、スウェーデン作曲家協会の共同創設者に名を連ねました。BISレーベルが初めて制作するムンクテルの作品集は、彼女の代表作とされている“10の歌曲”と“ヴァイオリン・ソナタ”に、“小三重奏曲”などが収録されています
(2020/12/08)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第10弾。オルフ:トリオンフィ三部作(2枚組)、 マーラー:交響曲第1番「巨人」&第4番、ウェーベルン:管弦楽作品集(5曲)。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/12/04)
オランダ古楽界の精鋭集団オランダ・バロック(元オランダ・バロック協会)のPENTATONEレーベル第2弾はオール・テレマン・プログラム!テレマンがポーランドを旅していた時に聴いた舞曲を書き留めた“ポーランド風舞曲集 TWV 45”をメインに爽やかな響きを放つテレマンのポロネーズを収録しています
(2020/12/04)
2018年12月に発売し好評を得ました「ケンペ/R.シュトラウス:管弦楽作品全集」を再プレスいたします。前回発売時は、限定数である1,000が早い段階で販売終了となった人気作です。今回の再プレスでは、外箱や各盤のデジパックケースの色をブルーからグレーに変更し、価格や品番等も変更となっていますが解説書や音質は前回発売時と同一です。尚、限定500セットの販売となり、シリアルナンバー・シールは無い仕様となります
(2020/12/02)
生誕110年のルドルフ・ケンペによるR.シュトラウスの「ナクソス島のアリアドネ」と、同じく生誕110年であるジャン・マルティノンのラヴェルを取り上げます。尚、今回同時発売の2人の指揮者は偶然にも生没年が同じ年でした(1910年生まれ、1976年没)。しかも両盤はともに1975年に日本で初発売され、同年度のレコード・アカデミー賞のオペラ部門と管弦楽部門を受賞した名盤です!
(2020/12/02)
鬼才イリア・グリンゴルツがロカテッリの独奏ヴァイオリン、弦楽器と通奏低音のための《ヴァイオリンの技法》からヴァイオリン協奏曲3曲を録音!注目はなんといってもグリンゴルツの圧倒的な技巧で聴くカプリッチョ。“第11番”の第3楽章ではなんと第17ポジションまで到達する驚きの高音部まで演奏。1770年ごろに制作されたフェルディナンド・ガリアーノの名器を使用しています
(2021/01/05)
アントワープ聖母大聖堂の名誉オルガニスト、ペーター・ファン・デ・ヴェルデが弾く、“交響曲ニ短調”をはじめとするセザール・フランクのオルガン・トランスクリプション集。ベルギーの著名なオルガン製作者、ピエール・シヴェンが1891年に建造したアントワープ聖母大聖堂のヒストリカル・オルガンで収録されました
(2020/12/02)
新日本フィルのコンサートマスターとして知られる西江辰郎、読売日響首席やウェールズ弦楽四重奏団として活躍する富岡廉太郎、リスト国際ピアノコンクールで日本人初優勝の岡田将という実力派3名の共演が実現!名曲ラヴェルの“ピアノ三重奏曲”とラフマニノフの“ピアノ三重奏曲第1番「悲しみの三重奏曲」”に、コダーイの“ヴァイオリンとチェロのための二重奏曲”を収録
(2020/12/01)
2010年ミュンヘン国際コンクール第2位に輝き、チェロ界の新星として注目を集める横坂源のセカンド・アルバムが登場!ドイツ・ロマン派の名曲を取り上げ、シューマンの“アダージョとアレグロ”&“幻想小曲集”、メンデルスゾーンの“チェロ・ソナタ第2番”を収録
(2020/12/01)
ヴァントと手兵北ドイツ放送交響楽団とのブルックナー2タイトル(各2枚組)。1組目は1996年のブルックナー歿後100周年記念演奏会での交響曲第4番と1995年の北ドイツ放送交響楽団創設50周年記念演奏会での第5番。2組目は1996年ライヴの第7番と1998年ライヴの第9番。眼の醒めるようなヴァントの名演が、更なる鮮烈さを持って堂々の再登場!
(2020/11/26)
完成した9つの交響曲と未完の第10番第1楽章を、過去10年間の演奏からセレクト。現在の首席指揮者ペトレンコ(第6番)と前任者であるアバド(第10番)とラトル(第7&8番)、及びハーディング(第1番)、ネルソンス(第2番)、ドゥダメル(第3&5番)、ネゼ=セガン(第4番)といった新世代の指揮者たち、第9番は昨年引退した巨匠ハイティンクが担当しています
(2020/12/25)
クリスチャン・リンドベルイがノールショピング交響楽団と録音を続けている現代スウェーデンの作曲家アラン・ペッテションの交響曲シリーズ。この作品は1971年にノーベル文学賞を受賞したチリの詩人パブロ・ネルーダの詩に基づく合唱を伴う交響曲第12番“広場の死者”。強烈なインパクトの中に祈りも感じられる唯一無二の世界が広がります
(2020/11/24)
[ベートーヴェン生誕250年記念リリース]これが世界を驚倒させたベートーヴェン。パーヴォとドイツ・カンマーフィルの軌跡を封じ込めた歴史的名演。交響曲全曲に序曲5曲を加えたスペシャル・アニヴァーサリー・エデイションとしてボックス・セット化。(6枚組SACDハイブリッド)
(2020/11/20)
チェロの巨匠、ロストロポーヴィチが、フランス中部のヴェズレーにある世界遺産、聖マドレーヌ大聖堂でセッション・レコーディングしたバッハの無伴奏チェロ組曲がアナログ180グラム重量盤4枚組ボックスとして数量限定生産で再発売!数量限定生産ですのでお求めはお早めに!
(2020/11/20)
楽器の響きの美しさ、音色の多彩さを充分に生かした見事なバッハ演奏です。2015年の「パールマン全集」発売時に、アビイロード・スタジオにてオリジナル・マスターテープからリマスタリングされた音源を使用し、LP初発売時には2枚組だったものを3枚組へ変更。音を詰め込まないように余裕をもったカッティングで、180gアナログLP盤として数量限定で再発売!
(2020/11/20)
シューマンに始まり、ラヴェル、そしてオランダの現代作曲家ロベルト・ズイダムに至るまで、3世紀にわたる「夜」を描くプログラム。ハンネス・ミンナールはフォーレ・リサイタル(CC-72731)、ベートーヴェンのピアノ協奏曲全集(CC-72763)、ベートーヴェンのピアノ・トリオ全集(CC-72847)で注目を集める気鋭ピアニスト。今やチャレンジ・クラシックスの看板アーティストです
(2020/11/19)
今年は、生誕100年となるヴァーツラフ・ノイマン(1920-95)の記念企画をタワー企画盤としてはいくつか行ってきました。それを締めくくる企画として、最晩年のキャニオンクラシックスに録音を行った音源のうち、最最重要作といえるマーラーと並ぶドヴォルザークの録音を初のセット化でお届けします。当時制作、録音を行った江崎氏自らが最新マスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として満を持して復刻します
(2020/11/19)
エドワード・ガードナーとBBC交響楽団新録音!シェーンベルクの“浄められた夜”(作曲者自身による弦楽オーケストラ版)をメインに、同じリヒャルト・デーメルの詩を基に作られたオスカー・フリートの“浄められた夜”やレハール、コルンゴルトらによるドイツ語の管弦楽伴奏付き歌曲を収録。ソリストは、オーストラリアの名ヘルデン・テノール、ステュアート・スケルトン
(2020/11/18)
デビュー30周年を迎え、ソリストやユニット「Obsession」など多岐に渡り活躍をする三舩優子の8年ぶりとなるソロ・アルバムをリリース。収録曲は2020年8月に録音されたリストの“巡礼の年第1年《スイス》”!長年演奏し続け到達した、確固たるピアニズムが広がります
(2020/11/17)



















