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2人のソリストは、BFOの2017年ヨーロッパ・ツアーで「大地の歌」を歌い絶賛を博してきたメンバーで、マーラー歌曲集の録音や管弦楽伴奏歌曲への参加などの実績を誇るゲルヒルト・ロンベルガーと、東京・春・音楽祭での歌曲集や「指環」シリーズへの参加で知られるロバート・ディーン・スミス。イヴァン・フィッシャーが「宇宙」にも例えるこの雄大な作品をChannel Classicsによる超高音質録音でお届けします
(2020/06/11)
「ハイファイ愛好家にとって再リリースに相応しいレコードはジャンルを問わず復刻する」という姿勢のもと、Decca、PHILIPS、EMI、Mercury、RCA Victor、Columbia等の高音質LPを数百タイトル、リリースしているドイツSpeakers Corner Recordsの新規取り扱い2タイトルです
(2020/06/10)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第6弾。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/06/10)
ベートーヴェン生誕250周年記念(カラヤン、ムター、マ、ゼルツァーの三重協奏曲)、グルダ生誕90周年記念(モーツァルト2タイトル)、ザルツブルク音楽祭100周年記念(ピリス&アバドのモーツァルト)がドイツ・グラモフォンLP銘盤シリーズとしてLP化!すべてオリジナル音源からのリマスタリング、オプティマル社のプレスによる180g重量盤です
(2020/06/04)
Capriccio原盤、現在Profilが権利を持つザンデルリンクの名録音をAltusがライセンスして最新リマスターで初SACD化。95年初出時にレコード芸術で特選盤を獲得した名盤です。SACDの特性を活かした長時間収録となっており、合計約3時間30分もの録音を1枚のディスクに収めています。稀代の名盤をかつてない高音質でお楽しみください
(2020/06/04)
ALTUS大注目シリーズ〈ギュンター・ヴァント 不滅の名盤〉第3回発売、ミュンヘン・フィルとのシリーズが始まります! 1タイトルずつ丁寧に最新リマスタリングを施しSACDハイブリッド化。ヴァントの遺した崇高なまでの音楽を全力で堪能せよ! (キングインターナショナル)
(2020/06/03)
ロシア・ナショナル管弦楽団はペンタトーン・レーベルとショスタコーヴィチの交響曲シリーズを続けていて、これまでにプレトニョフ、パーヴォ・ヤルヴィ、ユロフスキを指揮に迎えて録音。最新作はキリル・カラビツの指揮で“交響曲第13番「バビ・ヤール」”が登場。男声合唱とともに、迫力の世界をSACDであますところなくとらえています
(2020/06/02)
ニールセンによるフルートのレパートリーとして馴染みの深い“霧が晴れていく”、“子供たちが遊んでいる”を含む幻の名作“劇音楽《母》”。しかしその全曲の楽譜が出版されたのは2007年のことであり、今回初めて全曲録音されました!
(2020/06/02)
長年高音質レーベルとして高い評価を得ているREFERENCE RECORDINGS。大好評「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズ第10弾はチャイコフスキーの“交響曲第4番”。カップリングはピッツバーグ響による委嘱作品で、ジョナサン・レシュノフの“クラリネットとファゴットのための二重協奏曲”
(2020/06/02)
テオドル・レシェティツキはポーランドに生まれ、ウィーンでチェルニーにピアノを師事したピアニスト・コンポーザー。アントン・ルビンシテインが開設したペテルブルグ音楽院のピアノ科教授に招かれ1862年から78年まで教え、ロシア・ピアニズムの基礎を作りました。彼の作品はほとんどが華やかで技巧的なサロン的ピアノ小品ですが、今日であまり聴く機会がありません。ゆえに待望のディスク登場となります
(2020/05/29)
「ハイファイ愛好家にとって再リリースに相応しいレコードはジャンルを問わず復刻する」という姿勢のもと、Decca、PHILIPS、EMI、Mercury、RCA Victor、Columbia等の高音質LPを数百タイトル、リリースしているドイツSpeakers Corner Recordsの新譜4タイトルです
(2020/05/28)
日本の音楽ファンを常に熱狂させている、今最も熱い注目のコンビによる最新盤。ノットの冴え漲るタクトと、ライヴならではの気迫が交じり合い、R.シュトラウスによる緻密なオーケストレーションの輝きと美しいオーケストラのサウンドが響き渡ります
(2020/05/27)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第5弾。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/05/27)
BBC交響楽団の首席指揮者を務めるサカリ・オラモ。2019年に発売されたシベリウスの“レンミンカイネン組曲”はレコード・アカデミー賞で「特別賞 録音」を受賞しました。最新録音は20世紀イギリスの作曲家、ウィリアム・オルウィンの歌劇“令嬢ジュリー”。オルウィンの最後の大規模な作品をSACDサラウンドで録音!
(2020/05/22)
映画音楽のレジェンド、ジョン・ウィリアムズがウィーン・フィルを指揮して自身の代表作を演奏したライヴ・アルバム。「May the Force be with you.(フォースと共にあらんことを)」にちなんで「スター・ウォーズの日」として知られる5月4日(=May 4th)、ジョン・ウィリアムズが世界最高峰のオーケストラ、ウィーン・フィルを指揮したコンサートのライヴ・アルバム『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン』を8月14日に発売することが発表されました
(2020/07/15)
ジャナンドレア・ノセダの新録音が、Chandosから5年ぶりにリリース。ノセダの代名詞となった人気シリーズ「ムジカ・イタリアーナ」の最新作。20世紀イタリアの奇才ルイジ・ダラピッコラの歌劇“囚われ人”と2つの合唱作品をSACD録音!
(2020/05/21)
「ショパンの音楽は、私にとって独特の詩的な地平を開いてくれました。これらの小品は、私にとって偉大な美と深みへの内なる道を構成しています」(ロベルト・プロッセダ)2010年にCD発売されたショパン・アルバムの16曲中9曲が初LP化されます!
(2020/05/20)
ドイツの天才作曲家の生誕250年記念に寄せた伝説のピアニストによるオマージュは、批評家や聴衆を魅了しています。ベートーヴェン・イヤーの最も重要で成功した音盤としての地位を確立しつつある最上級の録音がLP化されます。
(メーカーインフォより翻訳:板倉重雄)
(2020/05/20)
マルメ交響楽団の首席指揮者ロバート・トレヴィーノが指揮するベートーヴェンの“交響曲全集”がSACDハイブリッド盤で登場!2019年10月、スウェーデンのマルメで開催された「ベートーヴェン・フェスティヴァル」でライヴ収録されました
(2020/06/09)
2015年に大英帝国五等勲爵士を受章したクラリネット奏者、指揮者のマイケル・コリンズがフィルハーモニア管弦楽団との共演で母国の作曲家ヴォーン=ウィリアムズの“交響曲第5番”と吹き振りによるフィンジの“クラリネット協奏曲”を録音!
(2020/05/19)



















