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90歳を迎える前の96年から97年にかけて完成させた第6回目の全集。5回目完成時「もうこれで全集は打ち止めです」(インタビューより)と語った巨匠は、その4年後再び機会を得、新たに内なる炎を燃焼し挑みました。今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。シリアル・ナンバー付700セット限定盤!
(2020/06/29)
ALTUS大注目シリーズ〈ギュンター・ヴァント 不滅の名盤〉第4回発売、ミュンヘン・フィルとの録音が出揃います!1タイトルずつ丁寧に最新リマスタリングを施しSACDハイブリッド化。ヴァントの遺した崇高なまでの音楽を全力で堪能せよ! (キングインターナショナル)
(2020/06/26)
『Must The Devil Have All The Good Tunes?(悪魔は全ての名曲を手にしなければならないのか?)』は、アダムズ(1947~)3作目のピアノ協奏曲です。ロサンゼルス・フィルハーモニックの委嘱作品で、雑誌『ニューヨーカー』のドロシー・デイ(社会活動家)に関する記事の中のフレーズに由来しています
(2020/06/26)
2020年は日本でも未だに人気の高い、サー・ジョン・バルビローリ(1899-1970)の没後50年に当たります。PYEやEMIを中心に様々な音源を残し、多くの逸話もある指揮者のひとりです。今回の復刻では、特に人気の高い「ブラームス:交響曲全集」と、バルビローリが敬愛したエルガー作品のなかから、「交響曲第1番と第2番他」の2タイトルをリリースします
(2020/06/25)
英Nimbusより1982年に製作されたLPレコード、「ショパン:練習曲集/佐々木健」が倉庫から数10枚見つかったとの連絡がありました。佐々木健(1943~1991)はワルシャワでジェヴィエツキに、パリでペルルミュテールに師事。1970年代からパリを拠点に活躍しましたが、47歳で早世。ショパンやヌヴーとともにパリ・ペールラシェーズ墓地11地区に眠る日本人ピアニストです
(2020/06/24)
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、2020年3月14日、無観客で開催された《ミューザ川崎シンフォニーホール&東京交響楽団 Live from MUZA!モーツァルト・マチネ第40回》の録音です。当盤がデビューCDとなる指揮者、原田慶太楼、ソリストにはピアニスト金子三勇士を迎え、“ニコニコ生放送”にて生中継した「観客のいない音楽会」は大きな話題となりました
(2020/06/24)
久石譲が指揮するベートーヴェン・ツィクルスに続く新録音は、ブラームスの“交響曲第1番”。2020年2月東京オペラシティコンサートホールでライヴ収録されたこのコンサートは、立奏スタイルを採用したことも話題となりました
(2020/06/24)
フィンランドの作曲家カレヴィ・アホ。イギリスの打楽器奏者コリン・カリーの委嘱作品“独奏打楽器と管弦楽のための協奏曲「シエイディ」”収録!打楽器奏者がオーケストラの前面で演奏し、9つの打楽器が右から左に並べられ、順番に「ソロ楽器」として演奏されます。カップリングは1977年に初演された一楽章形式の“交響曲第5番”
(2020/06/24)
ベルリン・フィルのコンサートマスターに焦点を当てたシリーズ、今回はTAHRAレーベルから、ゲルハルト・タシュナーの音源を初LP化!LP用にリマスターを施し、アナログのマスターテープを作った上でLP化しております。第3集はショルティ指揮のベートーヴェン、マタチッチ指揮のドヴォルザークを収録した協奏曲アルバム。第4集はファルナディとギーゼキング伴奏によるベートーヴェンのソナタ集です
(2020/06/23)
ロシア生まれ、スウェーデンで活躍する作曲家ヴィクトリア・ボリソワ=オッラス(1969-)。このアルバムの演奏は、ロイヤル・ストックホルム・フィルをボレイコ、ブラビンズ、首席指揮者オラモが指揮してストックホルム・コンサートホールで作曲者が立ち会って収録されました。“アンジェラス”のみ、コンサートのライヴ録音です
(2020/06/23)
SACDハイブリッド盤。1965年ドイツ、デュイスブルク生まれの正統派ヴァイオリニスト、フランク・ペーター・ツィンマーマンがマルティン・ヘルムヒェンとともにベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全曲録音を開始しました!ベートーヴェンはこれまでヴァイオリン協奏曲、ロマンス第1&2番、弦楽三重奏曲第1番、セレナード ニ長調の録音はあるものの、ソナタは当録音が初めてとなります
(2020/06/19)
2020年8月18日は、アメリカで女性参政権が認められた合衆国憲法修正第19条批准から100周年となります。これを記念して、偉大なフェミニスト&サフラジェット(女性参政権運動家)としても知られるエセル・スマイスの晩年の傑作、世界初録音となる二人の独唱と合唱団&フル・オーケストラのための書かれた交響曲“ザ・プリズン”がリリース!
(2020/06/19)
後期ロマン派の魅力がたっぷりと詰まったキヴェリ・デルケンのスーク・アルバムは、1909年に出版された10曲のピアノ独奏曲集「人生と夢(命と夢)」と、1893年に18歳の若きスークが書いた(出版は1915年)ピアノ五重奏曲をカップリング。ピアノ五重奏曲にはクリスティアン&ターニャのテツラフ兄妹や、ティモシー・リダウト、フロリアン・ドンダラーらの名手たちが参加し、白熱のアンサンブルを聴かせてくれます
(2020/06/18)
彼が得意とするベートーヴェン、ブルックナー、マーラーの交響曲、ハイドンのハルモニー・ミサなどの素晴らしい演奏を優秀な音質でお楽しみください!また、今回新たに加えられたショスタコーヴィチの交響曲第7番は、このBOXの収録分のみSACDとなっています。完全限定となる特別価格盤を数量限定で更にお求めやすく!在庫が終了次第セール終了となります
(2020/06/18)
2018年に発売された鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパンの管弦楽BOX(6枚組ジュエルケース入りSACDハイブリッド)は日本語解説書付きで好評を博しましたが、今回、数量限定45%オフの5,499円にてご提供することとなりました。1枚あたり917円という超お買い得なSACDハイブリッド盤です。お求めはお早めに!
(2020/06/18)
2018年にジョン・ウィルソンが再結成し、再始動第1弾となったコルンゴルトの“交響曲嬰ヘ調”のレコーディングで見事にBBCミュージック・マガジン賞を受賞し絶好調のジョン・ウィルソン&シンフォニア・オヴ・ロンドン。第3弾となる今作はレスピーギの“ローマ三部作”を録音!
(2020/06/18)
ALTUSより〈ギュンター・ヴァント不滅の名盤〉シリーズが始動!現在、ベルリン・ドイツ響とのライヴ4タイトル、ミュンヘン・フィルとのライヴ2タイトルがリリースされています。編集ミスのため一時販売を見合わせていた「ベルリン・ドイツ交響楽団編: シューベルト: 交響曲第7(8)番、ブルックナー: 交響曲第9番」(PALTSA001)は良品が入荷し、販売を再開いたしました
(2020/06/26)
アレクサンドル・カントロフの才能に惚れ込んだBISレーベルの社長バール氏は、カントロフが10代より録音を行っており、既に4枚のディスクをリリースしています。期待の新録音はコンクールを挟んだ2019年9月(フランス)と
2020年1月(フィンランド)にそれぞれセッションにて収録されました
(2020/06/17)
1.ヨッフム&BPO他/ブルックナー:交響曲集Vol.2(交響曲第4-6番) (3枚組)、2.ショルティ&CSO他/R.シュトラウス:ツァラ、アルプス交響曲、他(2枚組)、3.ジャンドロン(Vc)/J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲(2枚組)。本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました。すべて世界初SA-CD化!
(2020/06/17)
ヘンデルの“12の合奏協奏曲 Op.6”が好評のベルリン古楽アカデミー。今回はそれに続く、2019年5月にベルリンのニコデマス教会でセッション録音された“6つの合奏協奏曲 Op.3”をリリース!
(2020/06/17)



















