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偉大な楽聖の影響下にありながら、ロマン派ピアノ音楽への道を拓いたシューベルト、そしてシューマン。彼らの主要作品録音を経て臨む、伊藤 恵<ベートーヴェン ピアノ作品集 2>。今回の第2集には、後期三大ソナタへ踏み入れる《第30番》、《幻想曲風ソナタ》として現在の耳にも新鮮な書法を駆使した作品27の連作、佳作ヴァリエーションの4曲を収録
(2020/04/16)
ハイエンド、マルチチャンネル・サラウンド・レコーディングで高い評価を集めるクラシック専門レーベルPENTATONE が誇る名盤、ユリア・フィッシャーのハチャトゥリアン、プロコフィエフ、グラズノフのヴァイオリン協奏曲集とチャイコフスキー・アルバムのLP2 タイトルを限定でセット販売!単売されている2 タイトルを袋詰めした状態での出荷となります
(2020/04/16)
(1)ヨッフム/ブルックナー: 交響曲全集Vol.1(交響曲第1-3番、モテット集)+<特別収録>交響曲第3番第2楽章リハーサル(SA-CD層のみ)、(2)マゼール/ストラヴィンスキー: 《ペトルーシュカ》 《春の祭典》、(3)ハスキル/旧PHILIPS協奏曲録音集成。本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
(2020/04/15)
北村憲昭指揮によるオーケストラ作品の録音事業を行っているNKB/HRレーベルはベートーヴェンの交響曲やドビュッシー・ストラヴィンスキーなどの近代音楽の録音を進行してきました。2019年、NKBはその設立10周年にあたりウィーン楽友協会大ホールで記念コンサートを開催、この模様を収録したアルバムをリリースします
(2020/04/14)
今世界が注目する指揮者グスターボ・ヒメノ率いるルクセンブルク・フィルとのPENTATONEレーベル第8弾は、フランクの交響曲そして俊英ピアニスト、デニス・コジュヒンを迎えて交響的変奏曲を録音しました
(2020/04/14)
180gアナログLP盤での限定復刻。これまで数回リマスターが行われましたが、このアナログLP盤での復刻のために、新たなる新リマスターなどもテスト的に行われ、どの音源が最良の音質が再現されるか試され、2002年のアビイロード・スタジオでのAndrew Walter氏によるリマスター音源が選択され復刻の運びとなりました
(2020/04/10)
近年はデュッセルドルフ・フィルとのマーラー・チクルスが世界的に高く評価されているハンガリー出身の巨匠アダム・フィッシャーが、ドイツのカッセル国立劇場の音楽総監督在任時代(1987-1992)に同地で創設した音楽祭「グスタフ・マーラー・フェスト・カッセル」で演奏したマーラーの交響曲第1番の貴重な音源がマスタリングを施されARS Produktionから登場!
(2020/04/09)
リトアニア出身のピアニスト、イエヴァ・ドゥダイテのデビュー・アルバム!映画「アメリ」の音楽でおなじみの作曲家ヤン・ティルセンと、ショパンを組み合わせた好企画盤です。19世紀、そして現代の美しいメロディが絡み合う。カワイピアノのフルコンサートピアノ「Shigeru Kawai SK-EX」を使用し、その音色にも注目です
(2020/04/08)
当盤は、作曲家すぎやまこういちプロデュースのレーベル「ハーモニーCDクラシックス」(アポロンレコード)でリリースされていたアルバムで、この度EXTONスタジオにてリマスタリングし、SACD&CDハイブリッド盤で再発売となります。現在、ヴァイオリン界の巨匠として知られる徳永二男が、まだN響のコンサートマスターを務めていた1991年の録音
(2020/04/03)
オイストラフ率いるソ連の音楽家によるシューベルト。共演の弦3人はモスクワ音楽院で教鞭をとったオイストラフの同僚たち。管楽器のメンバーも旧ソ連の名手たちです。1955年、ロンドンでのモノラル録音。今回のテスタメントによるLPは入手困難のオリジナル盤に迫る出来栄えです!
(2020/04/02)
この作品の普及に多大な貢献をしたミルシテインによる絶品録音。第2楽章の陶酔的な美しさはミルシテインの全録音の中でも白眉、まさに奇跡の一瞬と申せましょう。切れ味鋭い技巧も爽快で、同曲のベスト演奏として不動の地位はゆるぎません。オリジナル装丁でのLP復活です!
(2020/04/02)
ワーナーの倉庫からオリジナルテープをTESTAMENTが入手、このオリジナルテープからの制作が行われたいわば完全オリジナル盤となります。テープの転写がある個所がありますが、それを差し引いても価値ある復活と言えるでしょう
(2020/04/02)
ルーマニア出身の個性派指揮者、熱血漢で知られたコンスタンティン・シルヴェストリが旧EMIに残したステレオ初期の名盤、ドヴォルザークの“新世界より”がオリジナル装丁のLPで遂に復活!音楽評論家の故・宇野功芳氏が薦めていた録音としても知られていました
(2020/04/02)
旧EMIの1960年代ステレオ録音の金字塔、シューリヒト&ウィーン・フィルのブルックナーの第8と第9が英テスタメントよりオリジナル装丁のLPレコードで復活。とくに第8番は21世紀に入って初めてのLP化となります。オリジナルLPは希少盤で中古市場での価格は数十万円。それが最新プレスのLPで両面オリジナルジャケットとともに蘇ります!
(2020/04/02)
小林研一郎の生誕80歳を記念して行われたコンサート「マエストロ小林研一郎 80th祝祭演奏会Vol.1」のライヴ録音盤。ドヴォルザークの“交響曲第8番”はCDとしては15年振りとなります!
(2020/04/01)
今作は新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、無観客で開催された《ミューザ川崎シンフォニーホール&東京交響楽団 名曲全集第155回》の録音です。“ニコニコ生放送”にて生中継で配信された映像は、視聴者数10万人超を記録し、大きな話題となりました。リハーサルから録音に入り、充実したマイキングによるレコーディングで、会場の臨場感が鮮やかに再現されています
(2020/04/01)
ペンデレツキの「ルカ受難曲」は破格の大編成ゆえ、なかなか実演される機会はありません。2018年7月14日にモントリオール交響楽団とカナダ初演を果したケント・ナガノがその一週間後にザルツブルクのフェルゼンライトシューレで行なったコンサートのライヴ録音。当コンサートに臨席した作曲者ペンデレツキが終演後の喝采に応じている体験を共有できます!
(2020/03/31)
ドイツが生んだ鬼才作曲家ベルント・アーロイス・ツィンマーマン。このアルバムはB.A.ツィンマーマンらしい繊細さに加えてドラマティックな展開をみせる音楽が特徴のピアノ作品を収録。全集は珍しい!
(2020/03/31)
好評を博しているオスモ・ヴァンスカ率いるミネソタ管弦楽団によるマーラー・シリーズ。第6弾は交響曲第7番です。ヴァンスカならではの緻密な構成と、細部にまで注意が払われた圧巻の仕上がり。2018年11月ミネアポリスで収録されました
(2020/03/30)
Profilレーベルのヴァントの名盤が初LP化!AltusレーベルがライセンスしてLP用のマスタリングを施し、東洋化成でプレスしました。シューベルトとブルックナー、ふたつの未完成交響曲を1日で演奏した93年のライヴをそのまま収録しています(キングインターナショナル)
(2020/03/27)



















