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2020年3月12日(木)、ドイツを拠点に、日本を代表するピアニストとして活躍を続けている河村尚子さんのアルバム「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集(1)悲愴&月光」が「第12回CDショップ大賞2020・クラシック賞」を受賞しました
(2020/03/13)
他にハンガリー舞曲第2、4、8、9、17-21番(ダウスゴー編曲による管弦楽版)を収録。当録音でもダウスゴーらしい単なる見通しや運動性の良さに終わらず、大胆でダイナミックな音楽づくりを展開。音色はすっきりとしたダウスゴーらしい純度の高さが際立ったブラームスを聴くことができます
(2020/03/12)
ノセダとLSOによるショスタコーヴィチ・ツィクルス最新盤、第5番と第1番という組み合わせの2枚組で登場!これまでに第8番(LSO0822/2018年4月録音)、第4番(LSO0832/2018年11月録音)とリリースし、そのブレのない表現とボルテージの高さで世界で高く評価されています
(2020/03/12)
ベートーヴェン生誕250 周年を記念して、ベルリン・フィル・レコーディングスよりスペシャルなセットが登場。2015年10月に本拠地ベルリンのフィルハーモニーで行われたラトル指揮による交響曲全曲録音と、内田光子をソリストに迎え2010年2月に行われたベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲録音のSACD Hybridを限定1000セット特別価格にて販売いたします
(2020/03/11)
9曲の交響曲を、それぞれ別のオーケストラを指揮して録音したことで話題になったクーベリックのベートーヴェン交響曲全集をSA-CD化。4-6番は2004年にハイブリッド盤でリリースされていましたが、今回は全曲を独Emil Berliner Studiosで新たにリマスタリング。9つのオケの音色の違いに加え、録音会場の響きの違いなどもより一層鮮やかに聴きとることができます
(2020/03/11)
現在ロイヤル・コンセルトヘボウの次期音楽監督の有力候補とされているゲルギエフ。その布石か、2017年ライヴが急遽発売されます。ゲルギエフお気に入りの1990 生まれのウズベキスタンの若手ベフゾド・アブドゥライモフを独奏者としたラフマニノフのピアノ協奏曲第3番です!
(2020/03/10)
初演稿以降にカットされたパッセージも全て復元。またベートーヴェンの第九をモデルにしたとされる初稿通り、第2楽章と第3楽章の順序も入れ替えることで、作品全体をブルックナーの最初の構想に近づけたキャラガン版を使用。聖フローリアンの豊かな響きを活かした天国的なブルックナー演奏です
(2020/03/09)
シゲティが米ヴァンガードからリリースしたバッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ全曲は夙に名盤として知られていますが、初出時のオリジナル装丁でのLP化は今回が初めて。インナーの英文解説を含めて復活しており、アナログ派の方には堪えられないものと言えるでしょう
(2020/03/06)
各パートの旋律が明瞭で音色も美しく、管楽器の響きも冴えた音が見えたのも全体の魅力を高めた。また、空間の広がりや遠近感がはっきりして、コントラバスの低音の響きも良かった。普通のオーケストラのコンサートでは経験したことのない聴こえ方である。これなら、クラシックコンサートはもっともっと面白くなることだろう。-福田雅光(オーディオ評論家)
(2020/03/06)
フリードリヒ・グルダ90歳の誕生日(2020年5月16日)の記念発売。オリジナル・マルチトラック・テープからの最新技術によるリマスタリングでのCD2枚組+ブルーレイ・オーディオ。ブルーレイ・オーディオの音声はDTS-HD Master Audio 2.0 と 5.1 Surround Soundの2種収録されます
(2020/03/06)
アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団。待望の新録音はハイドン録音第3弾!エルデーディ伯爵に捧げられたことによりその名がついたハイドンの6つの弦楽四重奏曲(第75番~第80番)より“第75番”、“第76番「5度」”、“第77番「皇帝」”をセッション録音しました
(2020/03/05)
ユニバーサル音源をタワーレコード独自企画でSA-CD化するシリーズ“VINTAGE SA-CD COLLECTION"第22弾で解禁が遅れていた1作は、77年度のフィンランド・シベリウス・メダルや78年度の仏ADFディスク大賞を受賞した名盤C.デイヴィスとボストン交響楽団によるシベリウスです
(2020/03/04)
ロッテルダム・フィルの首席奏者などを務めたオランダ出身のファゴット奏者ブラム・ファン・サムベークによるファゴット協奏曲集。注目は世界初録音となるエドゥアール・ドゥピュイの“ファゴット協奏曲”!カップリングにはモーツァルトとウェーバーの“ファゴット協奏曲”を収録
(2020/03/04)
ヴァイオリニスト、ワジム・グルズマンによるラトビアの現代作曲家ヴァスクスの作品集。クレーメルのために作曲されたヴァイオリンと弦楽オーケストラのための協奏曲“遠き光”、2つのヴァイオリンのための“サマー・ダンス”、そして2001年に初演された“ピアノ四重奏曲”が収録されています
(2020/03/04)
20世紀最大の作曲家であり、生涯にわたってその作風をカメレオンのように変化させたストラヴィンスキー。パーヴォ・ヤルヴィはN響と2枚分のストラヴィンスキー・アルバムを録音し、その第1弾がこの1920~40年代に書かれたいわゆる新古典主義時代の代表作3曲(「春の祭典」を中心とするもう1枚は近日発売予定)
(2020/08/27)
このアナログLP盤は、大火で焼失してしまった、ノートルダム大聖堂で最も有名な800年前に作成されたといわれている『バラのステンドグラス』がデザインされたピクチャーディスク仕様となっております。なお、このアルバムの収益は、ノートルダム大聖堂の復建基金にあてられます
(2020/02/28)
1970年のベートーヴェン生誕200年の目玉となった超豪華共演盤、ベートーヴェンの“トリプル・コンチェルト”がLPで限定復刻!今回の180gアナログLP盤の発売にあたって、2017年に『ロストロポーヴィチ全集』発売時に使用した、2017年、パリ、Studio Art & Son にての24bit/96kHz最新リマスター音源を使用。数量限定復刻となります
(2020/02/28)
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。第7弾は生誕100年ヴァーツラフ・ノイマン3タイトル!
(2020/02/27)
70年代からドイツ・グラモフォンにベートーヴェンのピアノ・ソナタの録音をはじめ、1985年のギレリスの死によって全集を完成できずに終わってしまったベートーヴェンのピアノ・ソナタ集から、アナログ録音の9曲をDSDリマスタリング。SA-CD2枚組でリリースされます
(2020/02/27)
BASFレーベルで録音されたケンペとミュンヘン・フィルによる貴重なセッション録音。オリジナルマスターテープが消失してしまったため、今回は旧発売元から提供されたマスターを使用して製品化しました。さらに丁寧なマスタリングを施し最大限の音質改善を図り、SACDハイブリッド盤として復刻しました
(2020/02/26)



















