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WEITBLICK レーベルからリリースされた貴重音源をLP化!ストックホルム・フィルとスウェーデン放送が認めた、正規盤初登場となるフルトヴェングラー/スウェーデン放送全録音集(2巻分売)。LP用にリマスターを施し、アナログのマスターテープを作った上でLP化!しております
(2019/11/29)
先にCDで発売された、ドイツの女性奏者パイネマンがベルリンのSFB=RBBが放送用に録音した音源を世界初LP化。LP用のアナログマスターテープを作った上で製盤されています
(2019/11/29)
当アルバムは2016~18年にかけて3つのプログラムで演奏された5曲の作品を1枚にコンパイル。ヤルヴィ自身が実現を鶴首していたアルバムで、彼にとって初の日本人作曲家のレコーディングとなります。また2曲はヴァイオリン独奏のための協奏曲的作品で、ソロをつとめるのはヤルヴィとの共演歴も長い、日本を代表する人気ヴァイオリニスト、諏訪内晶子です
(2019/12/25)
ベートーヴェン生誕250周年を記念して、カラヤン指揮ベルリン・フィルによるベートーヴェン作品で初SA-CD化となる3作品がリリースされます。ドイツ・グラモフォンのオリジナル・マスターから独Emil Berliner Studiosで制作したDSDマスターを使用しています
(2019/11/27)
今回は2018年から集中的に発売している巨匠オットー・クレンペラーの名盤よりブルックナーの交響曲集、ワーグナーの管弦楽曲集という旧EMIレーベルの2点を今回はお届けします。これまで何度も復刻されてきましたが、現在における最高音質を目指して復刻いたしました
(2019/11/27)
上岡敏之&新日本フィルの最新盤は、2019年1月にスミダ・トリフォニーでおこなわれたニューイヤー・コンサートのライヴ録音です。ヴェルディの“四季”の「冬」で始まり「春」で終わるプログラムは、まさに初春を彩るイタリア・オペラ曲集。アンコール曲“エネスク:ルーマニア狂詩曲”も収録
(2019/11/26)
2017年にリリースした“モーツァルト:交響曲全集”に収録されなかったアディショナル・レコーディングを収めたアルバム!“交響曲 ニ長調 K.320”や“交響曲 イ短調 K.Anh.220(16a)”といった知られざる交響曲や、全集では初稿版が収められた“第40番”は、今回クラリネットが加わった改訂版を収録
(2019/11/26)
300セット限定生産品。初SACD化音源あり(ヨハネ、マニフィカト、クリスマス・オラトリオ)。<共通特典>・鈴木雅明直筆サイン入りポートレート(シリアルナンバー付)封入・特典DVD ヨハネ受難曲【2000年7月28日、東京、サントリーホール】、<タワーレコードのみの限定数特典>BCJの2020-2021シーズン定期公演のチケット(東京開催)がもれなくもらえる応募はがき封入
(2020/04/13)
「トリオ・ツィンマーマン」のメンバーとしても活動するクリスチャン・ポルテラの新しい「ソロ・リサイタル・アルバム」。シューマン夫妻とブラームスのヴァイオリンとピアノのための「ソナタ」と歌とピアノのための「歌曲」をチェロとピアノで演奏しています
(2019/11/21)
スウェーデンのリュート奏者、ヤコブ・リンドベルイ。新作では「ロジー伯爵」として知られるヤン・アントニーン・ロジーの作品から4つの組曲、“メヌエット”、“シャコンヌ”が演奏されます。2018年9月、ノルテリエのレンナ教会での録音。1590年頃にアウグスブルクで製作された7コースあるいは8コースの楽器を弾いています
(2019/11/21)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」第1弾として好評を得た「アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル」SACDハイブリッド盤3作を限定再プレスいたしました
(2019/12/04)
今回の復刻に際しては、元のハイレゾマスターより新規で最新マスタリングを行った音源を使用し、さらに初出時の宇野功芳氏による各解説も全て掲載した全52ページの解説書も付属します。各社と行ってまいりました朝比奈のSACD企画の最後を飾るメモリアルBOXを、シリアル・ナンバー付700セット限定で復刻いたします
(2019/11/20)
尾高忠明と大阪フィルによるブラームス・チクルス第1弾。ブラームスの交響曲は、尾高の指揮活動の中で今回が初録音。第1弾は“交響曲第1番”と“ハイドンの主題による変奏曲”で、2019年5月11日大阪のザ・シンフォニーホールにてライヴ収録されました
(2019/11/20)
最晩年のベームが1979年1月12日にドレスデン文化宮殿ホールで行った告別演奏会を、PROFILレーベルからALTUSがライセンスしLP化するもの。第9番“グレート”はLP時代にDGがリリースしたことがありましたが、第8番“未完成”は初LP化となります。LP用にリマスターを施し、アナログのマスターテープを作った上でLP化しています。180グラム重量盤2枚組、東洋化成プレス
(2019/11/14)
ハルモニアムンディから提供のハイレゾ・マスターを用いて、関口台スタジオにて、LPレコードのためにマスタリングを施しました。2019年録音で、ベルリオーズならではの狂気じみた強奏も豊かに響く録音も極上のオリジナル音源を、LPレコードの特性がさらに存分に発揮されたサウンドでお楽しみいただけます。限定生産、日本独自企画
(2019/11/14)
ハルモニアムンディから提供のハイレゾ・マスターを用いて、関口台スタジオにて、SACDシングルレイヤーのためにマスタリングを施しました。2019年録音で、ベルリオーズならではの狂気じみた強奏も豊かに響く録音も極上のオリジナル音源を、SACDの特性がさらに存分に発揮されたサウンドでお楽しみいただけます。限定生産、日本独自企画
(2019/11/14)
児玉麻里、ケント・ナガノによるベートーヴェンのピアノ協奏曲全集がSACDハイブリット盤で登場です。ベルリン・クラシックスから提供のハイレゾ・マスターを用いて、キング関口台スタジオにて、SACDマスタリングを施され、2020年のベートーヴェン・イヤーに先駆けてリリースされます。限定生産、日本独自企画商品です
(2019/11/14)
ベートーヴェン生誕250周年記念!アンドルー・マンゼと2014年から首席指揮者を務めるハノーファー北ドイツ放送フィルとの期待の新譜は2020年のベートーヴェン・イヤーにふさわしい交響曲第5番「運命」と第7番のカップリングでのリリースです。2019年にNDRハノーファーにてライヴ録音
(2019/11/12)
超絶技巧と深い音楽性、その華麗なピアニズムで聴衆を惹きつけてきた近藤嘉宏。“清教徒”や“ランメルモールのルチア”、“トリスタンとイゾルデ”など、リストのオペラ・パラフレーズを音響の良さで知られる浦安音楽ホールで録音しました!
(2019/11/12)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第4弾。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2019/11/07)



















