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2020年のベートーヴェン生誕250周年に向けて、同じく2020年に生誕125周年を迎える巨匠ピアニスト、ヴィルヘルム・ケンプによるベートーヴェン録音を初めてSA-CD化。2カ月にわたり、ピアノ協奏曲、ピアノ・ソナタ、ヴァイオリン・ソナタ、チェロ・ソナタ、ピアノ三重奏曲の各全集がリリースされます!
(2019/11/06)
去る7月25日に亡くなったバロック・チェロの活動を長く続けてきたアンナー・ビルスマ(1934~2019)の業績を称え、ソニークラシカルより代表的名盤のバッハ4タイトルを日本独自企画で世界初SACDハイブリット化されます
(2019/11/08)
第52回レコード・アカデミー賞大賞を獲得した『ストラヴィンスキー:春の祭典&ペトルーシュカ』と、ストラヴィンスキー第1作『火の鳥ほか』を併せたSACDシングルレイヤー盤。オリジナル・マスター使用、日本語帯&解説付の美麗上製ディジパックの愛蔵版仕様です。2015年8月に限定発売され、瞬く間に完売しましたが、今回4年ぶりに再プレスされることとなりました
(2019/11/05)
日本クラシック界を牽引し続ける巨匠、徳永二男による2019年6月、銀座ヤマハホールでのライヴを収めた録音が、エクストン・レーベルから発売されます。R.シュトラウスの“ヴァイオリン・ソナタ”に、モーツァルトやシューベルトの楽曲が取り上げられました
(2019/11/05)
全音楽ファン待望!20世紀の巨匠指揮者ブルーノ・ワルター。聴く者に限りない音楽の愛の力を与えてくれた、滋味深い最晩年のステレオ録音の全貌。最新リマスタリング+SA-CDハイブリッド。全6巻の発売が予定されておりますが、第4弾のブラームス:交響曲全集・管弦楽曲・協奏曲・声楽曲集が2019年10月31日(木)情報解禁されました!
(2019/10/31)
英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れています。今回はショルティ、チャベス、ブーレーズ、ビッグズ、T=トーマス、オーマンディの定評ある名盤が復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
(2019/10/30)
マーラー自身が指揮をし、深い関係にあったコンセルトヘボウ管弦楽団にはマーラー演奏の特別な伝統があり、ハイティンク、シャイー、ヤンソンスら歴代の首席指揮者が全集の録音に取り組んできた作曲家。濃密に細部を描きあげ、型にはまらないドラマティックな展開を志向するガッティのスタイルは、コンセルトヘボウ管弦楽団の伝統に新たな1ページを刻むものとなりました
(2019/10/29)
名教師ザハール・ブロンがその弟子たちと共に創設し、2008年のサン・モリッツ音楽祭でデビューを果たしたザハール・ブロン・チェンバーによる珠玉の小品集!ブロン自らがソロを披露しているヴィエニャフスキやクライスラーはもちろん、服部百音が弾くワックスマンのカルメン幻想曲、弓新が弾くサン=サーンスのロンド・カプリチオーソも大注目の快演です
(2019/10/25)
ライナー・キュッヒル氏がリーダーを務めるウィーン・フィルのメンバーによるバイブル的名盤、「ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集」を10枚組のLPで遂に発売いたします!このLPのために新規でマスタリング音源をキングの関口台スタジオで制作し、カッティングとプレスは定評ある東洋化成で行いました。200セット完全限定のシリアルナンバー付でリリースします
(2019/10/25)
ファウストのブラームス作品を収録した2枚(HMA1951981およびKKC5604(HMC902219))から、(独奏曲の幻想曲集op.116以外の)室内楽作品をまとめてLP化。ハルモニア・ムンディ・フランス提供のオリジナル・マスターを使用し、アナログマスターテープを作成した上でカッティングを行っています
(2019/10/24)
2017年度第55回「レコード・アカデミー賞」室内楽曲部門受賞の名盤(KKC5787/ HMM902254)、LP化。ハルモニア・ムンディ・フランス提供のオリジナル・マスターを使用し、アナログマスターテープを作成した上でカッティングを行っております。LP化に際しての技術監修は、オーディオ評論家の角田郁雄氏が行っています
(2019/10/24)
イザベル・ファウストのJ.S. バッハ:ヴァイオリン協奏曲、シンフォニア、序曲とソナタ集のSACDシングルレイヤー盤。角田郁雄氏の技術監修、日本限定発売、限定生産です
(2019/10/24)
2017年6月にオランダ国立歌劇場で上演されたR.シュトラウスの楽劇《サロメ》。現在の演劇シーンで最も注目を集める、ベルギー生まれのオランダの演出家イヴォ・ヴァン・ホーヴェによる新演出。タイトル・ロールを歌うのは、スウェーデン出身のソプラノ、マリン・ビストレム。声質、容姿ともに男を破滅させる宿命の女を見事に演じ切っています
(2019/10/23)
ガッティは、「愛する神に」捧げられたこの未完の大作を、遅めのテンポ設定による正統派的解釈、弦や金管の重厚な響きを生かした奥行きのある録音とあいまって、感動的なものに仕上げています。またカップリングには、同じくワーグナー最後の作品≪パルジファル≫より前奏曲と聖金曜日の音楽を収録。バイロイト音楽祭でも度々指揮をしてきたガッティだけに、期待通りの素晴らしい演奏を聴かせてくれます
(2019/10/23)
2009年から2019年にかけて、ベルリン・フィルで演奏されたブルックナーの交響曲9曲を、8人の巨匠指揮者によって演奏された全集が発売されます。ベルリン・フィルの演奏史に燦然と輝く作曲家ブルックナー。これまで数々の名録音が世に出ていますが、現代の8人のブルックナー指揮者たちがそれぞれの解釈を聴かせます
(2019/11/07)
ゲルギエフとマリインスキー管弦楽団の「悲愴」という鉄板中の鉄板アイテムがLPで登場!MARIINSKYレーベルのLPはこれまでにもいくつかリリースされ、どれも高いクオリティで評判だっただけに、期待が高まります。限定生産となっておりますのでお早めにお買い求めください
(2019/10/17)
発売以来、ベストセラーとなっているクラシック界のヴァイオリンの女王、ムターと作曲者ジョン・ウイリアムズによる2019年4月録音「ジョン・ウィリアムズ映画音楽傑作選」より、映画「スター・ウォーズ」シリーズの名曲5曲をセレクトした特別版LPが登場!B面にはデス・スター(同シリーズに登場する架空の宇宙要塞)の絵柄を刻印!
(2019/10/17)
タワー企画盤『ヴィンテージSA-CDコレクション』第19弾は、DG音源不滅の名盤 優秀録音盤 1曲を除き世界初SA-CD化!(1)アルゲリッチ&デュトワ/チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番他、(2)ペーター・マーク/モーツァルト名演集、(3)ハイティンク&RCO/ブルックナー:交響曲第7番他。すべて本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
(2019/12/09)
1968年にギレリスが晩年のセル&クリーヴランド管と旧EMIレーベルに録音した、ベートーヴェンのピアノ協奏曲全5曲は、名演、優秀録音として弊社DEFINITION SERIESでのSACDハイブリッド盤でも好評を博しましたが、今回、LP5枚にゆったりとカッティングした180グラムLPレコードとして登場することとなりました
(2019/10/11)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第3弾です。今回はコンヴィチュニー最晩年のステレオ録音からライプツィヒ・ゲヴァントハウス管とのブラームス:交響曲第1番、モーツァルト:アダージョとフーガ、ベートーヴェン:大フーガ(1961,62年)をお届けします
(2019/10/09)



















