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全音楽ファン待望!20世紀の巨匠指揮者ブルーノ・ワルター。聴く者に限りない音楽の愛の力を与えてくれた、滋味深い最晩年のステレオ録音の全貌。最新リマスタリング+SA-CDハイブリッド。全6巻の発売が予定されておりますが、第1弾のモーツァルト&ハイドンが2019年8月9日(金)情報解禁されました!
(2019/08/09)
鬼才イヴァン・フィッシャーとブダペスト祝祭管弦楽団、待望のベートーヴェン新録音は“交響曲第5番「運命」&第1番”!第55回レコード・アカデミー賞において「特別部門録音賞」を受賞した優秀録音チームが贈る、格別の“運命”!
(2019/08/08)
タワー企画盤『ヴィンテージSA-CDコレクション』第19弾は、DG音源不滅の名盤 優秀録音盤 1曲を除き世界初SA-CD化!(1)ベーム&VPO/ブルックナー:交響曲第7&8番、(2)クーベリック&BPO/シューマン:交響曲全集他、(3)パイネマン&マーク/ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲他。すべて本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
(2019/09/06)
ベートーヴェン演奏の歴史と伝統が脈々と受け継がれている世界トップのオーケストラ、ウィーン・フィルによる交響曲全曲録音。ベートーヴェン演奏の最高峰を最高の音質で楽しめるBlu-ray Audio付き。指揮者はラトヴィア出身の40歳、時代を担うアンドリス・ネルソンス!
(2019/08/02)
2015年からノルウェーの名門ベルゲン・フィルの首席指揮者を務め、2021年からはユロフスキの後任としてロンドン・フィルの首席指揮者を担うことが発表され話題を呼んでいるエドワード・ガードナー。バルトーク録音第3弾はバルトーク唯一のオペラ作品“青ひげ公の城”が登場!
(2019/08/02)
収録曲は、2大有名曲“熱情”&“ワルトシュタイン”に加え、ベートーヴェンのソナタの中では4楽章構成の起伏のある第18番“狩り”と優美さが際立つ第24番“テレーゼ”。これらのソナタにおける既成概念を軽々と乗り越えるかのように、河村は楽譜に書かれたメッセージを緻密、かつ誠実に音化していきます
(2019/08/01)
アメリカ音楽のスペシャリスト、ジョン・ウィルソンの新シリーズはオーストリアとアメリカで活躍し、映画音楽の作曲家としても知られるコルンゴルトの管弦楽曲集。第1弾は「フランクリン・デラノ・ルーズベルトの追憶に」と書かれた彼の唯一の交響曲である“交響曲嬰へ調”、アメリカ・スクール・オーケストラ協会からの委嘱により作曲した“主題と変奏”と“シュトラウシアーナ”の3曲を収録
(2019/07/31)
スイス生まれの俊英フランチェスコ・ピエモンテージ、PENTATONEレーベルのデビュー盤はシューベルトの最高傑作“ピアノ・ソナタ第19番、第20番、第21番”です。“第19番、第20番”はセッションで、“第21番”はライヴで収録されました
(2019/07/30)
UNICORNレーベルの誉れ高き名盤ホーレンシュタイン指揮、ロンドン交響楽団のマーラーの交響曲第3番を、香港のSILKROAD MUSICレーベルがライセンス発売するSACD Hybrid盤です。マーラーのスペシャリストとして知られるホーレンシュタインならではの温かみのある演奏を聴くことができます
(2019/07/26)
2013年に発売されたアルバム「美しさゆえに愛するのなら」(YR-14148)のアナログが登場。ノイマンU-47マイク2本をメインとして、AKG C-12マイク2本をアシストとして用い、オリジナルのマイクロフォン・プリアンプからミキサーを通さずにダイレクトにアナログ・テープへと録音するシステムを採用したこだわりの録音を、回転数45rpmの180g重量盤レコードに落とし込みました
(2019/07/24)
2018年9月の発売以来、ベスト・セラーとなっているハンニガンとデ・レーウのウィーン世紀末歌曲集。DXD 352.8 KHz/24bitというハイスペックの録音を生かした、180g重量盤アナログが登場します。限定プレス、シリアルナンバー入り
(2019/07/24)
2011年3月の発売以来ロング・セラーを続けているクルレンツィスの名盤(ALPHA377)が、アナログ・レコードで登場します。音源は192 KHz/24bitのハイレゾリューション。DMM(ダイレクト・メタル・マスタリング)の採用により、マスター製作までの工程で発生するノイズやゴーストを低減し回転数45rpmで180g重量盤2枚に収録しています!
(2019/07/24)
小山実稚恵、初のベートーヴェン・ミニ・アルバム登場。前作『バッハ:ゴルトベルク変奏曲』(2017)は1987年のアルバム・デビュー以来初のバッハ・アルバムとして絶賛されたが、本作は小山の30作に及ぶディスコグラフィ中、初のベートーヴェン作品となり、7インチ・アナログ・シングルとして発売する
(2019/07/24)
鬼才フォルテピアノ奏者、ロナルド・ブラウティハムは2003年から2015年にかけてベートーヴェンのピアノ独奏曲全曲録音を完成させました。“変奏曲、バガテル、小品集”は、2010年よりスウェーデンのエステローケル教会にて毎年8月に録音し、2015年に全録音が完成に到りました。快活明瞭なアプローチが魅力のブラウティハムですが、当ベートーヴェンは作品年代に合った解釈で、当時の趣きを表現しています
(2019/07/22)
高音質で有名なPENTATONEレーベルの「RQR(Remastered Quadro Recordings)」は、フィリップスおよびドイツ・グラモフォンの音源(4チャンネルステレオ)をライセンス使用して、DSDマスタリング復刻しているシリーズ。その名演をイイとこどりしたサンプラーが数量限定で大特価!お早目にお求めください!
(2019/07/16)
これは驚きのリリース!なんとラトルがピアノを演奏!「ソワレ(夕べ)」と題されたアルバムは、夕刻から仲間たちとアンサンブルを楽しむというコンセプトで、コジェナーが絶大なる信頼を寄せる名手と珠玉の歌曲を歌い上げます。“わが母の教えたまいし歌”も収録
(2019/07/11)
演奏と研究の両面でマルトノ界の最先端をいく注目のオンド・マルトノ奏者、大矢素子、待望のCD!映画でも実際に大矢素子が演奏している、坂本龍一が手掛けた映画『レヴェナント』の劇中音楽で、マルトノのために書いた楽曲“Rebirth 2”をはじめとする、マルトノのオリジナル作品集。世界初録音となる近藤譲の“原因と結果”に、フランス電子音楽界の巨人パルメジアーニによる秘曲も収録!
(2019/07/11)
ドイツ・グラモフォンより「ベートーヴェン2020」のキャンペーンの一環として、ピエール・フルニエとフリードリヒ・グルダが1959年に行った伝説のベートーヴェンのチェロとピアノのための作品全曲録音を発売します(チェロ・ソナタ5曲と変奏曲3曲)。LPで全曲が発売されるのは初めてです。LP3枚組。限定盤
(2019/07/10)
ヴィルヘルム・ケンプは40年を超える演奏活動を通してベートーヴェンのソナタ全集を3回以上録音しました。今回、最盛期ともいえる1960年代のステレオ録音が初めてBDオーディオに収録されました。CD8枚組+BDオーディオ付き。24bit/96kHzで新規リマスタリング。96ページのブックレット付きキャップBOX仕様
(2019/07/10)
Global Culture Agency x TOWER RECORDS。「ブルックナー:交響曲全集」、「ブルックナー: 交響曲第4・7・8番&序曲」、「ベートーヴェン:交響曲全集&ミサ曲集」「ブラームス:交響曲全集(1979,80)」に続く、タワー企画盤SACDシングルレイヤー盤が登場!朝比奈隆 生誕110年記念企画 第5弾 世界初SACD化。555本限定 シリアル・ナンバー付
(2019/07/10)



















