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チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。第5弾はマタチッチ&チェコ・フィルによる(1)ブルックナー:交響曲第5、7、9番、(2)ベートーヴェン:英雄&ワーグナー:“神々の黄昏”組曲
(2019/06/20)
精確無比なテクニックとしなやかな音楽性、キュートな容姿とアスリートのような演奏の躍動で人気急上昇のユジャ・ワン。共演は注目の天才指揮者ブランギエ。新時代の躍動感あふれるフレッシュな名盤がLPでも登場。オリジナル・ソースからリマスターされたオプティマル社製180g重量盤LP、オリジナル・ジャケット仕様での発売!
(2019/05/29)
1989年クラウディオ・アバドがベルリン・フィルの首席指揮者として最初の録音を行ってから今年で30年になります。この指揮者と楽団によるマーラーの交響曲第1番の録音が初めてLP化されます。オリジナル・ソースからリマスターされたオプティマル社製180g重量盤LP、オリジナル・ジャケット仕様での発売です!
(2019/05/29)
カラヤンの没後30年にあたり、DGが2つの名盤をLPで復活させます。オリジナル・ソースからリマスターされたオプティマル社製180g重量盤LP、オリジナル・ジャケット仕様での復活です!
(2019/05/29)
24bit/96kHzリマスタリングが施され、さらにそのハイレゾ音源を収録したBlu-ray-Audioディスク(24bit/96kHz)も同梱。124ページのブックレットにはオリジナル原語のリブレットに加え、あらすじ、オリジナル・エッセイ入り
(2019/05/29)
192kHz/24-bitでリマスターされたCD5枚組のセットと、全曲を1枚に収めたブルーレイ・オーディオ(192kHz/24-bit、5.0サラウンド・サウンド)が、コレクター・エディションと同様のキャップBOXに入って、お手頃価格に生まれ変わりました
(2019/05/29)
これまで、ベルゲン・フィル、メルボルン響、BBC響と様々なオーケストラとベルリオーズを録音してきた名匠アンドルー・デイヴィスがトロント交響楽団を指揮し、2019年、没後150年を迎えたベルリオーズの傑作“幻想交響曲”を録音!カップリングは演奏・録音の機会の少ない“シェイクスピアの「テンペスト」に基づく幻想曲”を収録
(2019/05/29)
ハルモニア・ムンディより数多くの名録音をリリースしている名人集団ベルリン古楽アカデミー。今作はヘンデルの“合奏協奏曲集(コンチェルト・グロッソ)Op.6”より「第1番~第6番」を録音しました。今後第7番から第12番もリリースされるとのこと。ベルリン古楽アカデミーによる愉悦の極みのヘンデルをお楽しみいただけます!
(2019/05/27)
2019年3月の輸入盤CDでの初登場以来、演奏、ジャケット写真とも大きな話題を呼んでベストセラーとなっているブニティシヴィリのシューベルトが2枚組LPレコードになります!ピアノ・ソナタ第21番は第1楽章/第2&3楽章/第4楽章と3面にカッティングされ、第4楽章の余白に即興曲第1&2番、最終面に即興曲第3&4番と「セレナード」を収録。音質面でも期待できます!
(2019/05/24)
TAHRA秘蔵音源をLP用にリマスタリング、アナログマスターテープを介してLP化。モーツァルティアン必聴、モーツァルト生誕200年に沸いた1956年に行われたクレンペラー指揮によるモーツァルトの夕べ。ハスキルとの27番は海賊盤で世に出ておりファンの間で有名な演奏ですが、当盤は過去最高の音質と言っても過言ではない出来栄えです
(2019/05/24)
チェコの名指揮者、アンチェルのカナダへの亡命直前、「プラハの春」68年ライヴの『わが祖国』は至高の名演とされる伝説的ステレオ録音。チェコ・フィルの美しい音色がたまりません。亡命直後のトロント交響楽団との『モルダウ』との聴き比べも興味深いものがあります
(2019/05/24)
第7弾はジョージ・セル&クリーヴランド管弦楽団のモーツァルト、シューマン、ワーグナーの3タイトル。門外不出のオリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たにDSDリマスタリングを行ないました
(2019/07/30)
上岡敏之&新日本フィルによるブルックナー“交響曲第6番”!2018年4月のライヴ・レコーディングです。今回のコンサートは、演奏されることの珍しいヨーゼフ・ヴェナンティウス・ヴェス編纂版の楽譜を使用したことでも大きな話題となりました
(2019/05/24)
日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共に始めたハイドンのすべての交響曲を演奏する一大プロジェクト!第8弾は2017年の第10回コンサート(第60番「うっかり者」、第54番)をライヴ収録しています
(2019/05/24)
好評を博しているオスモ・ヴァンスカ率いるミネソタ管弦楽団によるマーラー・シリーズ。第4弾は“交響曲第1番「巨人」”です。当演奏でも流石ヴァンスカと思わせる緻密な構成と、細部にまで注意が払われた圧巻の仕上がりで、繊細かつ丁寧な音楽づくりをしています
(2019/05/22)
オリジナルLPは4チャンネル・ステレオと通常のステレオの2通りで発売されましたが、CD化はこれまでステレオ・バージョンのみでした。英ダットンはソニークラシカルからこの音源をライセンスし、SACD層にはマルチチャンネル・バージョンとステレオ・バージョンの2種を、CD層にはステレオ・バージョンを収録しています。リマスターはダットン創業者のマイケル・J・ダットン自身が行っています
(2019/05/21)
カラヤン&フィルハーモニアの「第九」1955年録音は、2014年のリマスター時に発見されたステレオ音源が初発売され話題となりましたが、今回そのステレオ・リマスター音源を使用して、初のアナログLP盤として発売いたします。帝王カラヤンの聞かせ上手の天才ぶりが十全に発揮された大名盤です。2枚組180gLP盤仕様。初回生産限定盤
(2019/05/17)
2014年のアビイ・ロード・スタジオによる、オリジナル・マスターテープから24bit/96khz最新リマスターによる「カラヤン・リマスター・エディション」からの名演『シベリウス:管弦楽作品集』をLP盤として発売!もともと初発売時のLP盤では、今回のLPのSideA~Cの4曲で1枚のLPとしての発売でしたが、余裕をもったカッティングとなっています!!初回生産限定盤
(2019/05/17)
旧EMIの名盤 ステレオ録音のオイストラフ&クレンペラーのブラームス、クレンペラーの“幻想”、セルの“グレイト”。セルを除き世界初SACD化!本国オリジナル・アナログ・マスターテープからの最新マスタリング(SACD層、CD層、それぞれ別個にマスタリング)。デジパック仕様、新規解説付き、オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2019/06/14)
19世紀から20世紀初頭にかけ、オルガンの名手がこぞってオーケストラ作品をオルガン独奏用に編曲しました。32フィート管から出されるオルガンの重低音の響きを生かした“フィンランディア”など、79のストップ、5548ものパイプをもつヘルツベルク・ホールの大オルガンで演奏しています
(2019/05/15)



















