カテゴリ / ジャンルで絞込む
Analogphonicは各メジャーレーベルからライセンスを受け、現地レーベルによるマスタリング、180グラム・オーディオファイル・ヴァージン・ヴィニールを使用したドイツ・パラス社、またはオプティマム社によるプレスにより高品位LPを約100枚リリースしています。ここでは現在入手可能な44タイトルにつき、ご紹介いたします
(2019/03/28)
Global Culture Agency x TOWER RECORDS。「ブルックナー:交響曲全集」、「ブルックナー: 交響曲第4・7・8番&序曲」、「ベートーヴェン:交響曲全集&ミサ曲集」に続く、タワー企画盤SACDシングルレイヤー盤が登場!朝比奈隆 生誕110年記念企画 第4弾 世界初SACD化。全4曲をSACDシングルレイヤー盤1枚に収録!600本限定 シリアル・ナンバー付
(2019/05/18)
日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共に始めたハイドンのすべての交響曲を演奏する一大プロジェクト!第7弾は2017年の第8回、第10回コンサート(第37番、第78番、第16番、第100番「軍隊」)をライヴ収録しています
(2019/03/27)
細な主題のアリア、鮮やかでアグレッシブ、リリカルさ、小気味よく、考え抜かれたリズムの崩しが、「バロック+モダン・ピアノ」という最先端の演奏、として高い評価を得ており、世界的ベストセラー盤となっています。このアルバムが、待望の2枚組180gアナログ盤として限定発売となります
(2019/03/26)
グリュミオーは1957年から1727年製ストラディヴァリウス「ジェネラル・デュポン」を使用していました。この楽器は約3億円の価値があるとされ、現在は中国の資産家の所有となり、ドイツの名ヴァイオリニスト、フランク・ペーター・ツィンマーマンに貸与されています。このLPは無伴奏作品ということで、グリュミオー独特の明確で艶やかで輝くばかりの音色を存分に味わうことのできる1枚となっています
(2019/03/26)
密度が濃く、粘っこく重厚なサウンド。魅惑の「エルマン・トーン」を満喫。イザイ以来の天才ヴィルトゥオーゾと激賞されたミッシャ・エルマン(1891-1967)。録音の際にはマイクのすぐ前で演奏したといわれており、ここでもその肉厚な音色が強烈にとらえられています
(2019/03/26)
幼い時に神童としてもてはやらされた人が順調に天才の大人になることは容易ではありませんが、エリカ・モリーニ(1904-1995)はまさに神童が、エレガンスをまとって大人になった人物であったといえるでしょう。「ボーイングのプリンセス」とも称されるモリーニの魅惑的な人柄がにじみでた演奏を堪能できます
(2019/03/26)
アルフレード・カンポーリ(1906-1991)。長いこと軽音楽に傾倒したのちクラシックに転身して成功をおさめました。魅力たっぷりでユーモアのセンス抜群だったカンポーリの真骨頂が発揮されたアンコール集。空気のように軽やかなボウイングが生み出すえもいわれぬ美音を堪能できます
(2019/03/26)
永遠の歌姫、リタ・シュトライヒによる世界の民謡と子守歌。「私はリタ・シュトライヒの声で初めて女性というものを知った」という有名評論家のことばがございますが、まさにその通りの濃厚な歌声がオリジナルさながらの音質で復刻です
(2019/03/26)
モリーニ&フリッチャイの当盤もオリジナルは大変希少で高額ですが復刻盤の手に入りやすさを除いてもこの音質は大変魅力的です。1958年のステレオ録音です。フリッチャイ率いるベルリン放送交響楽団の熱い管弦楽も聴きものの名演となっています。モリーニの気品ある美しい音色を堪能できます
(2019/03/26)
チェロの貴族といわれたマイナルディによるアルペジオーネの録音。気品高い芸風が炸裂、高貴な名演です。オリジナルは10インチですが、今回あえて30センチ盤でのオリジナル盤を超えた余裕のあるカッティングで復刻、製造ラインを吟味した結果、パラスでの復刻が最適と判断。オリジナル盤に匹敵する音質を実現致しました
(2019/03/26)
アナログフォニックの復刻は特に弦、特にグラモフォンものに抜群の相性を発揮、再生環境によっては明らかに当盤が上と思われる仕上がりとなっております。プレス工場ラインをウルトラマニアの制作担当者が吟味した結果、これもパラスが採用されました。たいへん出来の良い復刻です
(2019/03/26)
ヘレヴェッヘはフォーレのレクイエムを室内楽稿とフル・オーケストラ版の両方を録音、世界をその美しさで圧倒しました。このフル・オーケストラ版での演奏にあたり、ヘレヴェッヘは1998年に出版された校訂譜を使用しています。ピリオド楽器のオーケストラによるフォーレのレクイエム、超絶の美しい世界をアナログ盤でお楽しみいただけます!
(2019/03/26)
50代前半の颯爽としたカラヤンの指揮に黄金時代のウィーン・フィルが最高のアンサンブルで応え、それを英Deccaの優秀録音で存分にとらえきった名曲・名盤・名演奏揃い。すべてオリジナル・マスターから英Classic SoundにてDSDマスタリングされた音源を使用しています
(2019/03/25)
メインのプログラムは生誕150年、没後70年の記念年にあたるプフィッツナーの《ヴァイオリン・ソナタ》。かねてからプフィッツナーの功績を世界中に広めているキュッヒルならではの名演を聴くことができます。深い楽譜の読みと難曲を弾きこなす超絶技巧、さらに豊かな歌心は、このあまり知られていない名曲に強い光を当てています
(2019/03/14)
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。第4弾は(1)ストラヴィンスキー:春の祭典&ペトルーシュカ、(2)管弦楽名曲集、(3)バルトーク:管弦楽のための協奏曲、他。世界初SACD化。限定盤
(2019/03/13)
2018年3月にヴェルサイユ宮殿王立礼拝堂にてライヴ収録されたサヴァール&コンセール・デ・ナシオン&ラ・カペラ・レイアル・ディ・カタルーニャによるJ.S.バッハの“マルコ受難曲”。マルコ受難曲は台本のみ残って楽譜は発見されていません。サヴァールはマタイ受難曲やヨハネ受難曲、さらにコラールなどから楽曲を集めて演奏しています
(2019/03/12)
ベルリン・フィル・レコーディングスより驚愕のリリース!戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したフルトヴェングラーによる放送録音を過去最高音質で集成したエディション。初出音源も収録!(ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:「未完成」第2楽章)
(2019/03/11)
フィンランドの女流指揮者スサンナ・マルッキと、2016年から首席指揮者を務めるヘルシンキ・フィルとの新録音はバルトーク!バレエ音楽“かかし王子”と“不思議なマンダリン”を収録
(2019/03/06)
「ベルリンからアテネへ」と題された当アルバムは、スカルコッタスがベルリンとアテネで作曲したピアノ作品集。ベルリン時代の代表作である“ソナティーナ”や“15の小変奏曲”、アテネ時代の晩年の傑作組曲に、世界初録音となる“ギリシャ組曲”“舞踏組曲「グノームス」”も収録!
(2019/03/06)



















