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数多くの録音が発売されている「バッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ全曲」で、1975年の初発売以来、今日に至るまで最高の名演の一つとされているミルシテインの録音が、初出以来、約45年ぶりにLPレコードで再発売されます!オリジナルLPによる12ページのブックレット付き(ドイツ語、英語、フランス語)。ドイツOptimal社製 180g重量盤
(2019/06/14)
先に輸入盤CDが発売され、この上なく美しいフォーレ、嵐のようなモーツァルト、圧倒的な官能美を聴かせるドヴォルザーク、とトップ・スター同士の共演による室内楽演奏として大評判となっているライヴ録音が、アナログ盤でも発売されることとなりました
(2019/05/10)
2019年7月16日に没後30年を迎えるヘルベルト・フォン・カラヤンとベルリン・フィルによるブルックナーの交響曲全集をBDオーディオ付きでBOX化!BDオーディオのスペックは Stereo 192 kHz/ 24 Bit DTS HD Master Audio
(2019/05/09)
2019年7月16日に没後30年を迎えるヘルベルト・フォン・カラヤンとベルリン・フィルによるチャイコフスキーの交響曲全集をBDオーディオ付きでBOX化!1966年10月にイエス・キリスト教会で録音された『スラヴ行進曲』と『イタリア奇想曲』を併録
(2019/05/09)
名コンビぶりを発揮しているアンドルー・リットン率いるベルゲン・フィルの新録音は、イギリスを代表する2大作曲家の名曲、エルガーの“エニグマ変奏曲”とホルストの“惑星”に挑みました。リットンが得意とする色彩豊かなでゴージャスな演奏が冴えわたる注目盤です
(2019/05/09)
デニス・コジュヒンがメンデルスゾーンの“無言歌集”とグリーグの“抒情小曲集”から名作を選りすぐって録音。なお、録音はPENTATONEレーベルが誇る技術チーム「ポリヒムニア・インターナショナル」が手掛けました。コジュヒンが弾くブラームスのピアノ作品集は2018年度第56回レコード・アカデミー賞【特別部門 録音賞】を受賞しており、当録音も期待のできる高音質録音であることも注目です
(2019/05/07)
2019年8月にベルリン・フィルの首席指揮者に就任するキリル・ペトレンコとの最初の共演CDが登場!CDがほとんど存在しない「幻の指揮者」のコア・レパートリーにおける初のリリース。2017年3月、次期首席指揮者に選出後に初めて共演した際のライヴ収録です
(2019/04/30)
このシューベルトのヴァイオリンとピアノのための作品全集は、1962年にフランス・エラートによりステレオ録音され、日本でも1964年2月に発売されて以来、LPやCDで計5度も再発売されて親しまれている名盤です。今回のオリジナルマスターからの、オリジナル装丁でのLP復活は、多くのヴァイオリン・ファン、LPファンに喜ばれることでしょう
(2019/04/30)
ヴァイオリンの名教師ドロシー・ディレイの秘蔵っ子として、フルサイズではない、3/4サイズのヴァイオリンで世界の檜舞台で演奏活動を行い、センセーショナルな成功を収めていた、まさにその時期の妙技をアナログLPでお楽しみください!
(2019/04/30)
1996年12月にピッツバーグ、ハインツ・ホールで収録されたパールマン&ウィリアムズの共演による映画音楽集が初LP化されます。ソニーミュージックのオリジナルマスターテープからドイツのオプティマル・メディア社でマスタリング、カッティングされ、同社にて180グラム重量盤にプレスされています
(2019/04/30)
レコード芸術編の「名曲名盤」で常にトップを争うこの名盤が遂にアナログLPによって聴けるようになりました。ソニーミュージックのオリジナルマスターテープからドイツのオプティマル・メディア社でマスタリング、カッティングされ、同社にて180グラム重量盤にプレスされています
(2019/04/30)
fontec x TOWER RECORDS タワー企画盤 SACDシングルレイヤー 最新作!朝比奈隆 生誕111年記念企画 世界初SACD化。亡くなる約7か月前までの至高のライヴ。新規でDSDマスタリングを施しSACDシングルレイヤー2枚に収録(1993年9月-2001年4月 ライヴ録音)。500本限定 シリアル・ナンバー付。新規マスタリング 収録時間360分超!
(2019/04/26)
グリュミオーの誕生日、3月21日は大バッハの誕生日でもあり、彼はこのことを終生強く意識していました。1960~61年に録音されたこの無伴奏は、当時としては珍しくバッハの自筆譜に従って演奏したもので、彼のバッハへの敬意が感じられます。ジャケットにバッハの自筆譜を用いているのはそのためです
(2019/04/25)
エドワード・ガードナーとバーミンガム市交響楽団との人気シリーズ「メンデルスゾーン・イン・バーミンガム」の第5弾が登場。今回はガードナー首席客演指揮者を務めていた期間(2010年~2016年)にレコーディングされていた4曲と、2018年に新たにレコーディングされた4曲、計8曲を集めた序曲集です
(2019/04/25)
レイフ・セーゲルスタムと首席指揮者を務めるトゥルク・フィルによるブラームスの交響曲と彼の自作の交響曲を並べて録音するプロジェクト。今回はブラームスの“交響曲第4番”と、セーゲルスタム作曲のフィンランドの指揮者ウルフ・セーデルブロムに捧げられた“交響曲第295番”。彼の名にちなむ「F-S-D-E-B」の音を使って作曲しています
(2019/04/25)
ポーランドの知られざる天才作曲家ユリウシュ・ザレンプスキは、ショパンが確立させた音楽スタイルと美しさを受け継ぎながら、ポーランド人の誇り溢れる素晴らしいピアノ作品を生み出しました。日本・ポーランド 国交樹立100周年を記念してピアノ作品集をリリース
(2019/04/23)
2019年、江崎昌子はデビュー20周年を迎えます。さらに日本とポーランドの国交樹立100周年という記念すべき年。今回の新録音はショパンの“24の前奏曲”を含む前奏曲集!
(2019/04/23)
アナログ4大弦楽器奏者のオリジナル盤の代用品を越えた音質!現代の再生環境ではオリジナルより当盤の方が再生しやすい高音質盤です。好評のアナログフォニック・レーベルの2019年5月新譜ラインナップです!
(2019/04/19)
2018年、バーンスタイン生誕100周年記念として発売された《バーンスタイン、フランス国立管弦楽団録音集》。その中から、1975年9月20日シャンゼリゼ劇場での「ラヴェル・コンサート」ライヴからの3曲を収録した、レコードストアデイ限定アナログLP盤。この音源はINAが保管していたもので、2018年24bit / 96kHzによるリマスターが施されており、今回180gアナログLP盤として初発売の限定盤となります。
(2019/04/18)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第2弾です。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを、専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最善の形としてリリースいたします
(2021/08/30)



















