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生産中止品 タワー限定復活再プレスが実現!ベルティーニ没後20年企画。2011年発売の都響とのマーラー交響曲選集 7枚組が12/31まで10%off!10/9(木)入荷しました。300本限定
(2025/10/09)
2025年1月に急逝した名匠秋山和慶が東京交響楽団と2013年3月に行ったライヴ、マーラー:カンタータ「嘆きの歌」の名盤の最終在庫が入荷しました。在庫が終了次第、販売終了となります。お求めはお早めに!
(2025/09/18)
日本フィルと2025年3月に披露した《復活》が大きな反響を呼んだのも記憶に新しいですが、ハレ管弦楽団との演奏はその2ヶ月前の2025年1月に行われました。日本向け限定でSONY DADCプレス盤が特別に生産され、解説書の日本語訳に加え、鈴木淳史氏による書き下ろし解説が封入されます
(2025/08/27)
クレンペラー最後の「マラ9」演奏となったのが当演奏。この訪問時にクレンペラーはイスラエル国籍を申請から12時間で受理され、喜ぶ姿が当時の新聞に遺っております。当盤は正規音源からの復刻故に極上の音質で、ヘビーで深遠なクレンペラー最晩年の境地が手に取るように分かります
(2025/08/29)
小澤征爾の3回忌追悼企画盤として、名盤7タイトルをSACD Hybrid化。RCAのカタログの中で録音と演奏の良い5タイトルを厳選し、マーラーは今年のセイジオザワ松本フェスティバル 2025で2番が演奏されるため、2番と9番が選ばれています
(2025/07/31)
生誕125年のクレツキによるマーラー:交響曲第1番「巨人」、第4番、「大地の歌」、第5番より「アダージェット」を3枚組に集成。生誕130年のサージェントによるシベリウス:管弦楽曲集をリリース。ウィーン・フィルの演奏であるクレツキの「巨人」、サージェントのシベリウスは1961年11月に連続して録音されました
(2025/06/05)
3曲ともに2トラック、38センチのオープンリール・テープが手に入ったのを機に、当日の全演目を再現するためにコスパよりも歴史的なドキュメント性を重視し、あえて2枚組にしました。解説書には当日のプログラムとチケットが掲載されています。(平林直哉)
(2025/05/27)
朝比奈はマーラーにも積極的に取り組んでおり、これまでいくつかのレーベルから音源が出ていますが、これら3曲は朝比奈のマーラー録音では一番後に収録されたポニーキャニオン原盤のもので、そのスケールの大きさから発売当時は話題となりました。初出以降は2001年に価格を下げて再発されていましたが、それ以降は暫く市場に無い状態でしたので、今回久々の復活となります
(2025/04/25)
ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオスが1970年代の4トラックの1/2インチ・マスターから、独自の最先端かつ100%ピュアなアナログ技術を駆使してミキシング&カッティング。オプティマル社製180g重量ヴァージン・ヴィニール盤
(2025/04/25)
マーラーの孫弟子にあたる巨匠山田一雄は1979年から10年を掛けて新交響楽団とマーラーの交響曲の全曲演奏を成し遂げました。ここに初めて一般発売されるのが、第5番、第6番、『花の章』です。とにかくヤマカズの棒に食らいつくオーケストラの情熱と必死さが素晴らしい。山田一雄も体力気力が充実し、魔法のようなドライヴを見せます
(2025/05/01)
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の自主レーベルより、歴代首席指揮者たちによるマーラーの放送ライヴ音源を集めたセットがリリースされます。登場する指揮者は在任順にメンゲルベルク、ベイヌム、ハイティンク、シャイー、ヤンソンス、ガッティ。初出音源、新リマスター音源、映像でしか発売のなかった音源の初CD化を含む注目の内容です
(2025/04/11)
INA&ラジオ・フランス提供音源。59年ブザンソン国際指揮者コンクール本選の実況録音と79年フランス国立管を振った千人の交響曲!
(2025/06/10)
シドニー・オペラハウスのリニューアル・オープン記念コンサート。現代を代表する女性指揮者とオーストラリアの楽団がDGレーベルに初登場
(2025/06/19)
2018年10月よりチェコ・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者・音楽監督を務めるセミヨン・ビシュコフによるマーラーの交響曲全曲録音。当アルバムはメゾ・ソプラノのカトリオーナ・モリソンを独唱に迎えた交響曲第3番です
(2025/03/27)
小林研一郎とロンドン・フィルによる最新セッション録音シリーズのフィニッシュを飾るのは、マーラー「巨人」です。第5交響曲に続き、ゆったりとしたテンポで織りなされる、壮大な音楽世界。コバケンの力強い指揮のもと、光と闇が交錯するこの作品の表情を余すところなく表現します
(2025/03/24)
情熱的な指揮で世界を魅了する佐渡裕が、オーストリアの名門オーケストラとともに、マーラーが描く壮絶な運命と深遠な美の交錯を描いた秀演!宿命のモチーフ、圧倒的なハンマーの衝撃、そして深淵から希望へと続く音楽の旅路--そのすべてを生々しく、そして圧倒的なスケールで描き出します。(avex)
(2025/03/10)
ベルティーニはシュトゥットガルト放送響に1978年の初共演以来繰り返し招かれ、1996年には日本ツアーも行っています。ここにCD化されるのは1981年のマーラー5番のライヴ。現地で大きな評判となり、シュトゥットガルト放送響の特典盤として限定頒布されたことのある演奏です
(2025/03/05)
この「第5番」は長年のコンビの集大成ともいえる録音となりました。聴きものは、何といっても悠揚迫らぬテンポ。その一音一音噛みしめるような歩みは、曲への痛切な想いを伝えるがごとく、雄大なスケール感を生み出しています。一方ロンドン・フィルも、全セクション精度の高い重量級のサウンドで、これに呼応しています
(2025/03/05)
パーヴォ&トーンハレによるマーラーの交響曲全集始動!フランクフルト放送響とライヴ映像での全集を完成させたパーヴォが、10年を経てセッションで取り組む全集第1弾
(2025/01/23)
セルがマーラーの交響曲の中で最も愛奏したのがこの第4番。かなり旋律を追い詰めていくスリリングな演奏で、セルが本来持っている苛烈な情熱をぶつけた名演です。第3楽章は20分近くもかけてかなり陶酔的情緒纏綿に歌い上げております。スタジオ録音はジュディス・ラスキンがソロでしたが、こちらは名花シュヴァルツコップとの共演というのがそそられます
(2024/11/25)



















