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フィールドワークなどを通じて様々な民族・地域の文化を研究し、文化の多様性や共通性などを探っていく学問「文化人類学」。文化人類学についてわかりやすく紹介してくれるのが、今回紹介する書籍「自分のあたりまえを切り崩す文化人類学入門」だ
(2025/04/02)
今年3月20日から公開が始まっている映画『悪い夏』。小説家・染井為人の同名小説を映画化したものだ。異色の経歴を持つ原作者の染井とはどのような人物なのか、過去作も交えて掘り下げてみよう
(2025/04/01)
2015年に亡くなった漫画家・>水木しげる。没後10年にあたる今年4月6日からは、「ゲゲゲの鬼太郎 私の愛した歴代ゲゲゲ」という番組が放送される
(2025/04/01)
「天久鷹央の推理カルテ」がシリーズ第1作。2025年3月時点で18作が出版されている。ボリュームがある分、登場人物やエピソードの深みもかなりのもの。一度読み始めると、物語の世界から抜け出せなくなるかもしれない
(2025/03/27)
現在でも多くの人を魅了し、愛され続ける尾崎豊。そんな彼を世に送り出したレーベル「CBS・ソニー」についての書籍「1990年のCBS・ソニー」には、尾崎のデビューから逝去までの軌跡が描かれている
(2025/03/27)
「こども遊び大全」は1981年に上梓された、実践的民俗学者でイラストレーターの遠藤ケイによる作品を再文庫化したもの。手書きの温かみのある文章とイラストで、昭和の遊びの魅力を色鮮やかに描き出している
(2025/03/26)
2025年5月には名古屋で、さらに夏には沖縄でも常設でオープン予定となっているうんこミュージアム。今年は全国でうんこブームが巻き起こるかもしれない
(2025/03/25)
歴史の長いゼルダシリーズだが、実はゲームに使われているBGMもかなり人気が高い。「時のオカリナ」では、オカリナで曲を奏でて物語を有利に進めていくのだが、「迷いの森」や「嵐の歌」、リンクの愛馬を呼び出す際に奏でる「エポナの歌」など実に様々なBGMが使われており、今でも高い人気を誇っている
(2025/03/20)
文豪たちを、生き方から紐解くことで作品を身近に感じさせてくれる書籍。文豪の知識をビジネスシーンでの会話の引き出しとしても活用できるよう、教養を深めながら、文豪たちの魅力に触れられる一冊となっている
(2025/03/20)
今年2月のライブイベントでアニメ第2期の制作がサプライズ発表された「ぼっち・ざ・ろっく!」。アニメの公開時期は明かされていないが、特報映像も解禁されて期待が高まっている
(2025/03/19)
戦後最大のベストセラーとも言われる「窓ぎわのトットちゃん」は国内で800万部、全世界で2500万部を超えて発刊された作品は、黒柳の半自伝的な物語
(2025/03/18)
永野の音楽遍歴を語った著書「僕はロックなんか聴いてきた~ゴッホより普通にニルヴァーナが好き!~」には、永野が“洋楽やロックに目覚めたきっかけ”や“ロックへの愛”がたくさん詰め込まれている
(2025/03/18)
音楽はそれ自体の素晴らしさだけでなく、さまざまな役割によって人々の心を動かす。そもそも、私たちは音楽を聴いたときになぜ“感動”できるのか?そのしくみについて、養老孟司と久石譲が著書「脳は耳で感動する」で語った
(2025/03/13)
料理研究家・リュウジが主人公になった漫画「異世界リュウジ 至高と虚無のバズレシピ旅」の1巻が発売された。漫画の主人公にまでなったリュウジとはどのような人物なのか、詳しく見てみよう
(2025/03/13)
今年の9月から、神戸、福島、東京を「大ゴッホ展」が巡回する。知らない人はいないほど著名な画家であるフィンセント・ファン・ゴッホだが、実は日本と浅からぬ仲にあることはご存じだろうか。ゴッホと日本のつながりについて見てみよう
(2025/03/13)
雑誌「ダ・ヴィンチ」で約1年間連載された、作家・くどうれいんとのコラボ企画も書籍化。今、最も勢いがある若手俳優の一人・戸塚純貴
(2025/03/13)
つるまいかだによる漫画「メダリスト」。著名人含め、数多くの読者を魅了する「メダリスト」。その魅力について探ってみたい
(2025/03/12)
多数のヒット作を連発し続ける漫画家・東村アキコとは一体どのような人物なのか、その素顔に迫ってみよう
(2025/03/12)
書籍「なぜあのキャラは死ななければならなかったのか?名作の「死」の描写で辿るマンガ・アニメ史」では、アニメ史とキャラクターの死の関係を考察し、現代を生きる我々の死生観をも探っていく
(2025/03/13)



















