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過去にアニメ化や映画化もされている、清水玲子の大ヒット漫画「秘密 -トップ・シークレット-」。2025年1月には、板垣李光人と中島裕翔がダブル主演を務めるドラマ版の放送も開始している。清水作品は少女漫画とSFをうまくミックスしたものが多く、同作も生前の記憶を映像化できるMRI技術が用いられたSFサスペンス。一方で、少女漫画らしい複雑な人間関係もしっかり描かれている。
(2025/02/12)
自由にカットして活用できるククブックをはじめ、様々なグラフィックが入ったノートとステッカーパック、メンバーが直接書いたアルファベット&数字ステッカーで自由にデコれる「ENHYPEN - GGU GGU PACKAGE」が登場!
(2025/02/12)
アイドルと武道館といえば、2020年にアニメ化もされた漫画「推しが武道館いってくれたら死ぬ」も有名。同作は女性地下アイドルグループと、アイドルを応援するファンの姿がリアルに描かれた作品で、原作漫画はいまだに連載中。現在は11巻まで発売中だ。最新刊では、推しているメンバーがグループを卒業してしまった後のファンの心境や、メンバーたちの葛藤など見どころが満載。アイドルやミュージシャンたちの武道館への憧れは、今や漫画にも描かれる時代になったようだ。
(2025/02/10)
異色のストーリーが展開する天上涼太郎のマンガ「黒黒黒黒」に大きな注目が集まっている。打ち切りの危機に瀕したマンガ家が、中学時代に描いた“黒歴史マンガ”の世界に吸い込まれるという一風変わったストーリーだ。1月21日にコミックス第1巻が発売されており、読者からは「アツさがたまらない!」「今まで読んだことのないタイプ」と評価する声が目立つ。
(2025/02/10)
あなたはこれまで、“いい文章”に出会ったことがあるだろうか?書籍はもちろん、楽曲の歌詞やSNS上で目にする誰かが書いた短文、知り合いと日頃やりとりする際の何気ないメッセージまで、“文章”に触れる瞬間は日常のありとあらゆる場面に存在する。文章を頻繁に読んだり書いたりする人ほど、“いい文章”とはどんなものかと考える時間も多いだろう。そんなときには、今回紹介する書籍「いい音がする文章 あなたの感性が爆発する書き方」が何かヒントを与えてくれるかもしれない。
(2025/02/10)
『アンダーニンジャ』の原作漫画は、現在も「週刊ヤングマガジン」にて絶賛連載中。主人公・雲隠九郎は、一見するとおんぼろアパートに住むただの引きこもりニートだが、只者ではない空気感を身にまとう謎多き人物だ。
(2025/02/07)
2024年コルデコット賞受賞! 言葉のトゲを知っているすべての人へ。著者の実体験から生まれた、自分らしくあることのすばらしさを描く話題作。
(2025/02/06)
大森元貴(Mrs. GREEN APPLE)と菊池風磨(timelesz)がW主演を務める映画「#真相をお話しします」が2025年4月25日に全国公開されることが決定。
(2025/02/07)
ブロードウェイで生まれた不朽のミュージカル作品『ウィキッド』がシンシア・エリヴォ、アリアナ・グランデ出演で映画化。日本では2025年3月7日の公開が決定。
(2025/02/05)
2023年にHKT48を卒業。女優・グラビアなど幅広く活躍する武田智加。22歳となる2025年2月25日に、光文社から1st写真集の発売が決定。
(2025/02/05)
MR.BIGのあらゆる時代の貴重な瞬間の数々を鮮やかに切り取った美麗フォトを全295点も収載、ファン必携の永久保存版。
(2025/02/05)
漫画に留まらないワンピの魅力。音楽だけでなく、さらに多方面からワンピの魅力を発見することができるのが、“笑い”と“モフモフ”が詰まった特集本「ONE PIECE magazine 特集 ゆるいONE PIECE~Laugh&Moff~ 019」。
(2025/02/04)
2025年は「昭和100年」にあたる節目の年。鉄道と共に歩んだ昭和は、一体どんな時代だったのか。そんな昭和史を鉄道を主軸に読み解いているのが、小川裕夫の著書「日本人が意外と知らない!鉄道がつなぐ昭和100年史」だ。
(2025/02/04)
「ジャズは、ジャズ喫茶で聴くものだ。」1960・70年代の記憶すべてを書く。ボーナストラックに山下洋輔氏・平岡秀子氏のエッセイを収録。
(2025/02/04)
2023年に志尊淳と高橋文哉のW主演で放送されたドラマ「フェルマーの料理」が、アニメ化されることが決定した。作者の小林有吾にとっては、2022年の「アオアシ」に続いて2作目のアニメ化となる。
(2025/02/03)
星野源といえばドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』などの俳優活動に加えて、文筆活動も評価が高い。雑誌「ダ・ヴィンチ」では、心の機微を繊細に綴ったエッセイ「いのちの車窓から」を連載。単行本はシリーズ累計60万部を突破している。そこで今回は、“作家”としての星野源の活動を振り返っていこう。
(2025/02/03)
屈託のない子どもの一瞬や独特のキャラクターを描いたイメージボードから、物語を膨らませてつくられた「となりのトトロ」(1988年公開)。制作過程で洗練を重ねた、生命感あふれる全219枚を収録。
(2025/02/03)
ライブハウス&クラブ跡地ガイド 2025年4月号、オール新スポット64ヶ所における現在の姿を取材!
(2025/02/03)



















