クラシック
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2025年6月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2025/06/13)
ベザイデンホウトとの共演で第3番&第9番《クロイツェル》をレコーディングした最初のリリースから約15年、ムローヴァが長い年月をかけて取り組んできたベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ集がついに完結!
(2025/09/12)
今回は好評シリーズ、ダリオ・サルヴィの指揮によるマルシュナーの序曲と舞台音楽集第3集に、ホヴァネスのヴァイオリン協奏曲とヴァイオリンのための作品集、カール・タイケの行進曲集第2集、ヴァレンティン・シルヴェストロフによる世界初録音の交響曲とヴァイオリン協奏曲、現代作曲家マルタ・プタシンスカの作品集、ブラジルの作曲家ロレンソ・フェルナンデスのピアノ作品集など、世界初録音を含むCD10タイトルがリリースされます
(2025/06/12)
ブリリアント・クラシックスは1997年にオランダのピアニスト、ピーター・ヴァン・ウィンケルによって設立された廉価盤レーベルです。始めはオランダで500店舗を展開するドラッグ・チェーンのみで発売され、低価格と同チェーンの広告誌での宣伝効果により爆発的な売り上げを示しました。オランダでの成功を受けて世界展開を始め、2010年にドイツ、ハンブルクを拠点とする独立系の音楽配給会社エーデルの傘下に入った後も、毎月のように廉価盤の新譜をリリースしています
(2025/06/12)
オールスターキャストによる〝蝶々夫人”の名盤をプッチーニの没後100周年、初リリースより50周年を記念し、プッチーニ再発シリーズの第2弾として発売されます。限定盤。オリジナルテープから24ビット/192kHzで新たにリマスタリング
(2025/06/11)
世界を舞台に音楽界をリードするワーナークラシックス・アーティストが続々集合!名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けする新シリーズ「ルミエール」
第2弾2タイトル。カウンターテナーのフィリップ・ジャルスキーと天才若手ギタリストのティボー・ガルシアによる夢の共演アルバムと、アレクサンドル・タローがラモー、クープラン他の17~18世紀の名曲をモダン・ピアノで演じたアルバムです
(2025/06/12)
世界を舞台に音楽界をリードするワーナークラシックス・アーティストが続々集合!名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けする新シリーズ「ルミエール」
第1弾2タイトル。デジタル初期録音のケフェレックのサティは、今回の発売にあたって、オリジナルマスターより、日本の名マスタリング・エンジニアのひとりである藤田厚生氏がリマスター!
(2025/06/12)
交響曲第7番「レニングラード」は1968年にロジェストヴェンスキーのレパートリーとなり、それ以来、世界中の多くの都市でこの作品を指揮してきました。当時の手兵ソヴィエト国立文化省交響楽団との演奏は、ロジェストヴェンスキーの代表的録音です
(2025/07/15)
メロディアのアーカイヴに残されていた1977年と1978年の未発売録音のリリースが実現!息子のパヴェル・コーガンが指揮するソヴィエト国立交響楽団との共演で演奏された偉大なるコンチェルトの数々。モスクワ音楽院大ホールでのライヴ録音
(2025/07/15)
現在活躍している最前線のヴァイオリニストから、20世紀を中心とした巨匠までを紹介する。海外、日本ともに幅広く掲載して、ヴァイオリニスト名鑑となる一冊。巻頭には、いまや爆発的人気を誇る石田組組長、石田泰尚の最新インタヴューを掲載。全ページオールカラーで、多士済々なヴァイオリニストを鮮やかに紹介する
(2025/07/03)
ウクライナ出身の20世紀の大ピアニスト、スヴャトスラフ・リヒテルが初訪米前、初来日前の〝幻のピアニスト”時代にライヴ録音した『ソフィア・リサイタル』が2025年6月8日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
(2025/06/09)
2025年、LPOレーベルは20周年を迎えます。今回、現在の首席指揮者ガードナーがふたたびラフマニノフの《交響的舞曲》、そして合唱交響曲《鐘》を録音。ロンドン・フィルの歴史に、また新たな章が始まります!
(2025/06/06)
2025年6月第1週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2025/06/06)
生誕125年のクレツキによるマーラー:交響曲第1番「巨人」、第4番、「大地の歌」、第5番より「アダージェット」を3枚組に集成。生誕130年のサージェントによるシベリウス:管弦楽曲集をリリース。ウィーン・フィルの演奏であるクレツキの「巨人」、サージェントのシベリウスは1961年11月に連続して録音されました
(2025/06/05)
タワー限定企画盤。旧東ドイツETERNAの貴重音源SACD復刻シリーズ第38弾 世界初SACD化、名匠 ヘルムート・コッホ(1908-75) 没後50年企画。代表的名盤3点を最新復刻
(2025/06/25)
モーツァルトのピアノ・ソナタ全集が世界的に売れたことでも知られるBrilliant Classicsの看板ピアニスト、クラーラ・ヴュルツの34枚組ボックス。ソロだけでなく協奏曲や室内楽でも活躍するヴュルツ。このBOXの収録内容も、ピアノ曲が約16枚、室内楽曲が約13枚、声楽曲が1枚、協奏曲が約4枚という構成となっています
(2025/06/05)
第12弾となる今回は、(1)ブーレーズ生誕100年を記念し、ストラヴィンスキーの三大バレエに、1967年BBC響との「火の鳥」1911年版組曲を加えた2枚組、(2)ヨッフム生涯最後のセッション録音であるモーツァルトの交響曲とセレナードを収めた3枚組、(3)ルービンシュタインが1975年に録音したベートーヴェンのピアノ協奏曲全集にピアノ・ソナタ第18番を加えた3枚組の3点です
(2025/11/12)
今回はワインガルトナーの交響曲全集(8枚組)が新装BOXで再発売のほか、ミヒャエル・ハイドン:交響曲全集&管楽のための協奏曲集16枚組BOX、ライニッシェ・カントライによるロッシーニの小荘厳ミサ曲、ヨーゼフ・フォーグラーの交響曲「ラ・スカラ」と序曲集、弦楽のためのイギリス音楽集第4集、カヴァッリの薫陶を受けた女性作曲家アントニア・ベンボの歌劇《恋するヘラクレス》など、CD9タイトルがリリースされます
(2025/06/04)



















