クラシック オムニバス
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日本において一般的知名度No.1外国人ピアニスト、ブーニンの11年ぶりの新録音!(ライヴ録音除く)少年時代より使用していた自宅のブリュートナー・ピアノを弾いた小品集です。彼がDGとEMIに録音したアルバム15タイトルも廉価盤で同時発売されます。
(2015/08/20)
使用楽器はオランダのフローニンゲンにあるマルティン教会のアルプ・シュニットガー制作の名器。最高の楽器をもって奏でられる大バッハの名曲集だけに、楽しみな音源登場です。ちなみに収録曲の“パストラーレBWV590・第3曲アダージョ”は、映画「ルパン三世・カリオストロの城」で使われています(演奏は別の録音)
(2015/08/03)
1998年に世界的なブームを巻き起こしたジプシー・ヴァイオリンの怪人、ラカトシュが何とヴィヴァルディの大名曲を録音。メーカーインフォによると「これがまた期待を裏切らないラカトシュ節満載で、独奏部の即興はこれでもかというショウマンシップに溢れたもの」とのことで、期待が高まります。
(2015/07/31)
1日を4つのシーンに合わせて、誰もが知っている名曲を科学的にアレンジ。音楽心理学の権威である金沢工業大学・山田真司教授監修の下、楽曲の選定からアレンジ、音色の開発にいたるまで、科学的な健康美価値を追及した、究極のリラクシング・ミュージックです。
(2015/07/29)
2015/2016に没後90年/生誕150年をむかえるエリック・サティの注目度は、日本でも上がってきています。ACCENTUS MUSIC制作のドキュメンタリーはサティが想像した芸術世界をアニメーションで映像化したり、研究者や関係者へのインタビュー映像を収録することで、この謎めいたマルチ・アーティストの実像に迫ります。
(2015/07/16)
TV『美の巨人たち』のオープニング&エンディング・テーマ曲に加え、クラシックの作曲家の中でも高い人気を博す印象派の両巨匠、ドビュッシーとラヴェルの名作をコレクション。ラヴェルのソナチネは初収録です
(2015/07/15)
2015年3月の最新録音。ヨーヨー・マが自らの60歳を記念して録音したもの。ファンの要望が高かったエルガーの名作“愛のあいさつ”を初録音したことも話題です。日本盤、海外盤同時発売。海外盤はLPレコードでもリリースされます。
(2015/07/08)
長年レコーディングの構想を描いてきた“Time To Say Goodbye”、“リベルタンゴ”、や本人作曲のタイトル・チューン“birth”、また超絶技巧が要求される難曲“パッサカリア(ヘンデル=ハルヴァルセン)”、など「新生」宮本笑里の音楽表現に注目です。また、ジャケットはレスリー・キー撮影によるセミヌード写真が飾ります。
(2015/08/21)
ムターがベルリンの新名所、ノイエ・ハイマートに登場。ムター財団奨学生の若手奏者で編成されたムター・ヴィルトゥオージと親しい音楽仲間を伴って、色鮮やかな照明の元で繰り広げられた熱気あふれるライヴ。CDと映像でリリースされます。[特報]LPレコード2枚組での発売も決定しました。
(2015/08/31)
プッチーニのオペラの諸役を重要なレパートリーとしているカウフマンですが、オール・プッチーニ・アリア集は今回が初めて。国内盤、輸入盤ともCD、及びCD+DVD(インタビュー&録音風景、「マノン・レスコー」「西部の娘」からのハイライト映像を収録)の2仕様での発売。輸入盤ではLPレコードもリリースされます。
(2015/07/02)
タリス・スコラーズの代名詞の1つであるパレスリーナの「教皇マルチェルスのミサ」を筆頭に、ジョスカン、タリス、ビクトリア、ジェズアルド、ムトン、そして2017年に没後500周年を迎えるイザークなど、ピーター・フィリップス自身が選んだ13曲を収録。
(2015/07/02)
世界を股にかけ、幅広く活躍する指揮者・西本智実の2000年に発売された日本フィルのデビュー盤から、2011年のロシア国立交響楽団主席客演指揮者就任までのキングレコードから発売された全CDを初ボックス化!
(2015/06/18)
2014年にビートルズの聖地、アビイ・ロード・スタジオでのレコーディング&キャヴァン・クラブでのライブを成功させ、ユニットとしての音楽性を一層深化させた1966カルテット。CDデビューから5周年の集大成として、初のベスト盤(DVD付き)をリリースします。
(2015/06/17)
1971年モスクワ生まれ。6歳でグネーシン音楽アカデミーに入学、10歳のときモーツァルトのピアノ協奏曲第20番でデビューした天才少年キーシン。87年には西側デビューし、90年にはアメリカ・デビューを飾っています。ここには87年の東京ライヴ以降、キーシンがRCAとSONY CLASSICALに録音したCDが集成されています。
(2015/06/17)
2015年9月1日、日本人指揮者の最高峰として活躍を続ける小澤征爾が80歳を迎えます。これを記念して8月19日に2タイトルが同時発売されます。ひとつは水戸室内管との最新ライヴによるベートーヴェン第2弾、もうひとつはユニバーサル ミュージック・ホームページ上でのファン投票によって選曲された『ランキング・ベスト』です。
(2015/06/16)
スーザン・ボイルを生んだイギリスの大人気オーディション番組“ブリテンズ・ゴット・タレント”からまた新たなスターが誕生! 2015年4月初来日。5月1日にはテレビ朝日系「ミュージック・ステーション」に初出演し、日本でもコラブロ旋風が吹き荒れ、6月12日には再登場! 海外盤で一足早く2ndアルバムがリリースされました。
(2015/06/12)
キーシン、トリフォノフ、リシエツキらによるピアノ演奏をはじめ、ダニエル・ホープらによる「バロックへの旅」、アルゲリッチ&デュトワによる「チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番」から第3楽章など、どれも話題となった演奏が目白押しです
(2015/06/11)
全世界で1,200万枚のセールスを記録した“3大テノール”初録音のデラックス仕様限定盤。1990年イタリアで行われたサッカーワールドカップの前夜祭として、ローマのカラカラ浴場で行われたコンサートの模様を収録しています。
(2015/06/05)
全点新規DSDリマスタリングした「グレン・グールド・リマスタード~ザ・コンプリート・ソニークラシカル・アルバム・コレクション」(81枚組)からのハイライト盤。新旧のゴールドベルク変奏曲を最初と最後に配し、ハイドンからシェーンベルクまで、グールドの録音レパートリーの精髄をセレクトした入門用アルバムです。
(2015/07/29)
弦3人とピアノ、そして自分たちでヴォーカルもこなす彼女らの編曲は、夢心地とポップさをあわせたオリジナルの世界。すでにYouTubeでの再生回数は1800万回超!という魅惑のパフォーマンスをお楽しみください。
(2015/05/28)

















