古楽・バロック
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1968年、ケンブリッジ大学のキングズ・カレッジの学生6人によって結成されたキングズ・シンガーズ。ここに収録された11枚のアルバムは、1991~1999年にRCAから発売されたもので、ルネッサンス時代から、シューベルト、現代作曲家による祈りの音楽、そしてポップスまで収められています
(2018/02/26)
クリスティが遂に、バッハの最後の完成作であるロ短調ミサ曲を録音しました!2016年9月にパリのフィルハーモニーで行われた演奏会のライヴです。全体として軽やかな速めのテンポで演奏され、ソプラノ・アリア(Laudamus te)ではヒロ・クロサキのヴァイオリン・ソロが聴けるのも嬉しいところ!
(2018/02/23)
英コロムビアからモノラルLP時代に発売されたマルツィのバッハ/無伴奏(3枚分売)が、韓国ワーナーより初出時のオリジナル装丁で復活!2011年のリマスター音源を使用。ジャケット面とレーベル面のコロムビア表記は商標の関係で消されていますが、スリーヴ内にオリジナル・ジャケットのコピーと、オリジナル・レーベルのシールが封入されています
(2018/02/22)
ヴィヴァルディの代表作の一つ“グローリア”。ミサ通常文の栄光の讃歌を十二曲から成る壮大な音の世界として描いています。ファソリス&イ・バロッキスティによる録音。さらにファジョーリ、レージネヴァと共演した声楽曲を収録!
(2018/02/19)
2018年没後250年を迎えたイタリア後期バロックの作曲家ニコラ・ポルポラ(1686-1768)。カウンターテナーのマックス・エマヌエル・チェンチッチが世界初録音7曲を含むオペラ・アリア集をリリース
(2018/02/19)
昨年90歳で亡くなったチェコのチェンバロ奏者ズザナ・ルージチコヴァーの生涯を綴ったドキュメンタリー映像(日本語字幕付き)と、彼女がエラートに残したバッハの録音からのLPがセットになった追悼盤です。ナチスによるホロコーストを生き延び、戦後はチェコスロヴァキアの共産主義体制に抵抗し続けた凄絶な体験と、バッハ復興に尽くした彼女の芸術を後世に遺す、貴重な一組です!
(2018/02/15)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年3月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/02/09)
ロベール・ヴィダル(1925-2002)が監修した24枚分のLPシリーズ、エラートの『ギター音楽の展望(パノラマ・デ・ラ・ギターレ)・シリーズ』はをそのままのカップリングでCD初集成!オリジナル・マスターテープよりArt & Son Studioによる24bit/96kHzリマスター
(2018/02/07)
DG、Deccaの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。今回もマリナー&ASMFの世界初CD化となるモーツァルトや、フィードラーによるアンコール集、ベイヌムのシューベルトとマーラーの名演集など名盤揃いの6タイトルです
(2018/02/02)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月は準・メルクル&バスク国立管のサン=サーンス:管弦楽作品集、リストのオリジナル版“ハンガリー狂詩曲第12番-第17番”、J.S.バッハの“ヨハネ受難曲”などCD13タイトル、DVD2タイトルの15タイトルがリリースされます
(2018/01/30)
独ヘンスラー・レーベルからカール・フィリップ・エマヌエル・バッハ(1714-1788)の主要作品を網羅した54枚組のボックスが登場します。マルコヴィナによるリリース当時話題となった世界初録音曲を含んだ鍵盤独奏作品全曲録音もすべて収録!
(2018/01/30)
フライブルク・バロック・オーケストラによる、ヘンデルの二重協奏曲が登場!ヘンデルが、自作の人気合唱曲の編曲も含むかたちで編んだ豪華な編成の作品をお楽しみいただけます
(2018/01/30)
イタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディの最新録音は18世紀ナポリ楽派の作曲家、フランチェスコ・フェーオのオラトリオ“サレスの聖フランチェスコ”。ドイツの古楽オーケストラ、シュトゥットガルト室内管と共演し、モニカ・ピッチニーニやロベルタ・マメリといった古楽界の名歌手を迎え、2017年に録音されました
(2018/01/30)
ドイツ・ハルモニア・ムンディ(DHM)が誇る古楽の名盤をテーマごと・作曲家ごとにまとめてボックス化している「エディション」シリーズの一組。2017年秋に発売され好評のため瞬く間に品切れとなったBOXが限定再入荷しました!
(2018/01/30)
セルビア出身でロストロポーヴィチ、フルニエ、ナヴァラに学び、1981年にカサド国際チェロ・コンクールに優勝。ヨーロッパを中心に演奏活動を行う傍ら、30年に渡ってチェロの教授としても活動しているヤンコヴィッチ。遂にバッハの聖典を録音しました
(2018/01/22)
レザール・フロリサンによるモンテヴェルディの「オルフェオ」公演が映像で登場!英国の名古楽テノールにして近年は指揮者としても活躍しているポール・アグニューが指揮しています。ブルーレイとDVDがになったお得なセットで登場!
(2018/01/19)
ポッジャーの記念すべき生誕50周年記念リリース第1弾はヴィヴァルディの音楽。「ラ・ストラヴァガンツァ」、「ラ・チェトラ」、「調和の霊感」とヴァイオリン協奏曲集の名盤を連ねてきたディスコグラフィーに、「四季」の録音が加わります!
(2018/01/18)
ガーディナー、ゲルギエフ、ヤンソンス、メータ、サロネン、ドホナーニ。偉大なる指揮者たちによる6時間におよぶ貴重なリハーサル映像を1枚のブルーレイに収録!それぞれの指揮者たちが楽団と綿密なリハーサルを重ね、本番へと仕上げていく様子が臨場感たっぷりに収録されています
(2018/01/16)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年2月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/01/15)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回もパヌフニクの管弦楽作品全集(8枚組)、コルンゴルト作品集、テレマンのクリスマス・カンタータ集 第2集など、興味深い作品が揃っています!
(2018/01/15)



















