古楽・バロック
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中世アンサンブル、「セクエンツィア」がGlossa初登場!古代ローマの哲学者ボエティウスの代表作「哲学の慰め」をテキストに歌ったとされる11世紀イギリス、カンタベリーの「慰めの歌」。失われていた手稿譜から再構築し、セクエンツィアの演奏によって、約1000年ぶりに現代に蘇ります!
(2018/05/02)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はギルトブルグによる『ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番』、ダレル・アン&ベルリン放送響による『スメタナ:祝典交響曲』などCD13タイトル、映像作品4タイトルの17タイトルがリリースされます
(2018/04/25)
1764年~1765年に幼きモーツァルトが過ごしたロンドン時代の音楽を集めた「モーツァルト・イン・ロンドン」。わずか8歳で作曲したモーツァルト最初の交響曲から、トマス・アーンや「ロンドンのバッハ」ことJ.C.バッハを始めとする様々な作曲家の知られざるアリア(その多くが、世界初録音)などが収録されています
(2018/04/24)
天才台本作家メタスタージオによる物語『見捨てられたディドーネ』。このアルバムはヘンデルがヴィンチによる13のアリア、ジャコメッリ、ヴィヴァルディ、ハッセ等の作曲家による9つのアリアをパスティッチョ仕様(色々な作曲家の名曲を寄せ集めて再構成したもの)で作りあげた作品です!
(2018/04/23)
世界で活躍する植山けいがJ.S.バッハの“6つのパルティータ”を録音!ヴィラルソー城にて18世紀の名器クリスチャン・クロール(1776年製作)のチェンバロを使用しています。ブックレットにはチェンバロ奏者にして音楽学の権威、オルハン・メメッドによる書き下ろしの曲目解説および使用楽器の解説付き(日英仏)です
(2018/04/20)
ワーナー・クラシックスの輸入廉価盤"Inspiration"シリーズ新譜が一挙に20タイトル・リリース!マズアの“ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」”、コンロンの“マーラー:交響曲第5番”、ザビーネ・マイヤーの『クラリネットによるオペラ・メロディー集』など名盤がお得になりました!
(2018/04/09)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年5月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/04/06)
リナルド・アレッサンドリーニが18世紀前半に活躍したイタリア・バロック作曲家(マスチッティ、ヴィヴァルディ、ドゥランテ、ロカテッリ、プニャーニなど)の、ソリストを伴わない4部のアンサンブル作品を集めたアルバムが登場!イタリア・バロックの多様な作風を存分に楽しめます
(2018/04/05)
雄弁にして妖艶なヴィオラ・ダ・ガンバの音色!2017年1月、「第15回〈齋藤秀雄メモリアル基金賞〉チェロ部門」を受賞した酒井淳が奏でるF.クープラン、フォルクレ作品集。クリストフ・ルセが通奏低音(チェンバロ)で参加しています
(2018/04/03)
2016年に発売して話題となった鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパンの管弦楽BOX。このたび6枚組ジュエルケースにて廉価発売が決定。SACDハイブリッド、日本語解説書付きです!“ブランデンブルク協奏曲(旧盤)”と“ヴァイオリン協奏曲全集”のSACDハイブリッド盤は、現在これしか入手できません!
(2018/04/03)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はリストのピアノ曲全集第49集となる『舞曲集』、サン=サーンスの『ピアノ協奏曲第3集~第4番&第5番「エジプト風」』、グレインジャーの『吹奏楽のための作品全集第2集』などCD11タイトル、CD-BOX2タイトル、映像作品4タイトルの17タイトルがリリースされます
(2018/04/03)
英国ルネッサンスを代表するウィリアム・バードのモテットを英国屈指の合唱団「ケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団」による演奏!キリスト教の様々な祝日の暦に沿って収録されています
(2018/04/02)
注目の鍵盤奏者、バンジャマン・アラール。バッハの鍵盤作品全てを作曲年代順にオルガンとチェンバロで録音するプロジェクト第1弾!この第1弾では、1699年から1705年の間の作品を収録しています
(2018/03/29)
ドイツ・リートの名手としてその名を広く知られているクリストフ・プレガルディエンがなんとバリトン歌手としての初録音アルバムをリリース!このアルバムでは、テレマンのカンタータ2曲とバッハのカンタータ1曲をメインに、ファッシュ、テレマン、ヘンデルのオーケストラ曲が収録されています
(2018/03/28)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回もヘンデルの“ヨハネ受難曲”や、グラウプナーの『受難カンタータ集第2集』、ノイダウアーとキルシュネライトを迎えたメンデルスゾーンの“協奏曲集”など、興味深い作品が揃っています!
(2018/03/28)
ベートーヴェン、モーツァルトと数々の名演奏を録音してきたペーター・レーゼルが今、改めてバッハに向かう。ドレスデン、ルカ教会におけるハイスペック録音による、新時代のバッハをお楽しみください
(2018/03/28)
グルックの名曲オペラ“オルフェオとエウリディーチェ”。フィリップ・ジャルスキーを主役に迎えての今回の録音はパリ版と同じ1774年にナポリ王宮で演奏された版によるもので、世界初録音。ウィーン原典版を基本としており、いくつかのバレエと合唱の削除、レチタティーヴォの短縮などによって、形式の簡潔さと表現の直接性が強調されています
(2018/03/27)
チェリスト、ジャン=ギアン・ケラスがミナージ&アンサンブル・レゾナンツと録音したC.P.E.バッハのベルリン時代、もっとも充実していた頃に書かれたチェロ協奏曲!ケラスのソロの超絶技巧とカデンツァの圧巻の説得力で聴かせます
(2018/03/23)
「小鳥のさえずり」という意味を持つ「Twitter」がタイトルになったソプラノとリコーダーによる魅惑のデュエット・アルバム!ソプラノのヌリア・リアルと、リコーダー奏者のシュテーガーが、夢、遊び心、愛について、自然の美しさなどが歌詞と音楽で表現された壮大なバロック・アリアを歌いあげます
(2018/03/20)
ボストン・バロックのLinn第4弾!ボストン・バロックのコンサートマスターで、アメリカ古楽界で大きな存在感を放つバロック・ヴァイオリンの名手クリスティーナ・デイ・マーティンソンが弾くビーバーの“ロザリオのソナタ”が登場!
(2018/03/20)



















