古楽・バロック
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永遠の名演グレン・グールドの“ゴルトベルク変奏曲”、リヒテルの“平均律クラヴィーア曲集”などのモダン楽器演奏から、バッハ時代のピリオド楽器と奏法によるレオンハルトの“マタイ受難曲”、クイケンの“ブランデンブルク協奏曲”などソニー・クラシカルが選び抜いたバッハの名盤が収められています
(2018/07/25)
ドイツの若手テオルボ奏者、ブルーノ・ヘルシュトロッファー。このアルバムはヘルシュトロッファーの旅の印象から生まれた自作と、ピッチニーニ、カプスベルガーからサティまで様々な時代に書かれた小品が収録されています。CDとLPで発売
(2018/07/23)
ドイツ・バロックの作曲家テレマンの世界初録音(5曲)を含む美しいカンタータ集。バッハ、テレマンなどのエキスパートとして高い評価を得ているバス・バリトン歌手クラウス・メルテンスとピリオド楽器アンサンブル「ラルパ・フェスタンテ」の共演です
(2018/07/20)
J.Sバッハの“ゴールドベルク変奏曲”の七重奏版が世界初録音!ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、フルート、クラリネット、ファゴット、ハープという編成で変奏によって楽器の組み合わせは自在に変化!ベルリン・バッハ・アカデミーの創設者で、オルガニスト・編曲家でもあるヘリベルト・ブロイアーによる編曲です
(2018/07/20)
2018年10月のNHK音楽祭でのパーヴォ・ヤルヴィ指揮NHK交響楽団との“オルフ:カルミナ・ブラーナ”で初来日するドイツのバリトン歌手ベンヤミン・アップル。2枚目のソロ・アルバムはバッハのアリア集。共演はピリオド楽器アンサンブル、コンチェルト・ケルン!
(2018/07/20)
スイスで数多く行われている夏の音楽祭でもその名を知られるルツェルン、ヴェルビエ、ロカルノなどの音楽祭での演奏会(2003~2016年)からのライヴ録音を集めたもの。アルゲリッチ、キーシン、レヴァインからユジャ・ワン、ガベッタ、シャマユなど、音楽祭ならではの白熱した演奏や貴重な共演がお楽しみいただけます!収録内容を是非ご覧ください!
(2018/07/20)
世界が注目するアイスランド生まれのピアニスト、ヴィキングル・オラフソン。デビュー・アルバムのフィリップ・グラスに続きDG録音第2弾はJ.S.バッハのピアノ作品集。鍵盤作品に、ラフマニノフやブゾーニ、そしてオラフソン自身による編曲作品を収録し、バッハの様々な側面に光をあてています
(2018/07/18)
フランスの鍵盤奏者ベルトラン・キュイエによるF.クープランのクラヴサン曲集全曲録音プロジェクト第1弾!4巻から成り、全部で27ある組曲を、特定のテーマで分類してリリースしていく予定です。この第1弾では、音色、パロディなど自由な精神に満ち、劇場を思わせるものが選ばれて収録されています
(2018/07/18)
ECMに多数の名盤を残してきたヴィオラ奏者キム・カシュカシャンが、今回満を持して名曲J.S.バッハの“無伴奏チェロ組曲”全曲に挑みました。人の声に一番近い楽器といわれるヴィオラで弾かれる無伴奏は、チェロで聴くものとはまた趣を変え、聴き手の五感にやさしく寄り添います
(2018/07/17)
ブリュッヘンは“無伴奏チェロ組曲”から前半の3曲と、“無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ”から11楽章を選び、リコーダーのために編曲しました。ロズは“無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ”では曲によってリコーダーを替え、“無伴奏チェロ組曲”では調性を変更するなど、こだわり抜いた演奏を披露しています
(2018/07/17)
古楽を中心に注目演奏を続々とリリースしている人気レーベル「Alpha」。クルレンツィス&ムジカエテルナにカフェ・ツィマーマン、レオンハルトの演奏まで収めた廉価BOXで2017年秋に大ヒットしました。好評に応えて、この度、再プレスが決定しました!
(2018/07/17)
巨匠ブリュッヘンが愛したフランス・バロックの巨匠ジャン=フィリップ・ラモーの音楽。PhilipsとGlossaに録音したラモーの8つの組曲がCD4枚組のセットになって登場!矢澤孝樹氏描き下ろし日本語解説付きの特別仕様!
(2018/07/12)
LP3枚組限定盤、シリアル番号入り、特製麻布張りBOX仕様。オリジナル・アナログ・テープからのラッカー盤カッティング、パラス社プレスによる180g重量盤。2018年はシェリング生誕100年、没後30年、オリジナル・レコード発売から50年の記念年です
(2018/07/12)
注目のカウンターテナー、アンソニー・ロス・コスタンツォのデビュー・アルバムはヘンデルとフィリップ・グラスのアリア集。コスタンツォは2018年7月5日から29日まで上演される七月大歌舞伎の夜の部「源氏物語」で、光源氏を演じる市川海老蔵氏と共に、闇の精霊として出演します!
(2018/07/12)
バロック音楽で定評のある巨匠でエラート・レーベルが誇るフランス、ドイツ、イタリア出身の3人の指揮者、パイヤール、レーデル、シモーネによる美しき名演の数々を、最新リマスター(JVCマスタリングセンターの杉本一家氏による2018年版)による高音質CD,UHQCDで15タイトル発売
(2018/09/05)
鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパンによる世俗カンタータ集完結!この第10集には、“「たのしきヴィーダーアウよ」BWV30a” と“「わたしは自分に満ち足りている」BWV204”が収録。キャロリン・サンプソンをはじめ、BCJでもおなじみのジョアン・ラン、櫻田亮、ドミニク・ヴェルナーをソリストに迎えた満を持しての収録です!
(2018/07/09)
2015年にリリースされた「第1巻」が高い評価を獲得したメジューエワによるバッハ:「平均律クラヴィーア曲集」。作品への献身的な姿勢はそのままに、さらなる自在さを獲得したメジューエワのバッハ解釈は、考え抜かれた響きとテンポ、ダイナミクス、フレージング、アーティキュレーション、ポリフォニーの扱い、すべてが自然で輝かしい説得力に満ちています
(2018/07/09)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年8月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/07/09)
ネーヴェルとウエルガス・アンサンブルが発掘した16世紀フランドルの作曲家の魅力!フランス出身の出版業者クリストフ・プランタンが刊行した楽譜の中から、16世紀のフランドル作曲家による貴重な作品をセレクト。ネーヴェルが研究を重ね再現されました
(2018/07/06)
ルネ・ヤーコプスが惚れ込んだ超絶テクニックと驚異の声域の広さ!メゾ・ソプラノ、ヴィヴィカ・ジュノーのヴィヴァルディ・アルバム。ヴィヴァルディのモテット“怒り狂う海の中で”、“ニシ・ドミヌス”など収録
(2018/07/06)



















