協奏曲・室内楽・器楽
カテゴリ / ジャンルで絞込む
今月はブラック・ダイク・バンドの新録音となるピーター・グレアム作品集、今村泰典によるJ.S.バッハ:リュート作品全集、世界初録音となる『失われたサクソフォン協奏曲集』、ヴァインベルクの“交響曲第13番”など、CD18タイトルと映像1タイトルがリリースされます
(2018/08/29)
RCO、LSO、マリインスキー、CSOといったオーケストラの自主レーベルからヤンソンス、ハイティンク、ゲルギエフ、ムーティなどから、レコード・アカデミー大賞受賞のロトの名盤など、今世紀に入ってからの極上の名演名録音ばかりをラインナップ!
(2018/08/28)
アウアー門下の天才少年としてデビューし、その美しい音色と甘美な節回しで10代後半には世界的スターとなったミッシャ・エルマン。彼は時代の流行におもねることなく、若き日のロマンティックな芸風を生涯貫きました。その芸術をとことん味わえる10枚組
(2018/08/27)
注目作を多数リリースしているフランスのレーベルALPHA(アルファ)。今回カフェ・ツィマーマンの“ジェミニアーニ:合奏協奏曲Op.7”、ブリュノ・コクセによるボッケリーニ:チェロ作品集、ユリアン・プレガルディエンによる“ハンス・ツェンダー:シューベルトの「冬の旅」再創造”などCDとDVD、LPを含む10タイトルがリリースされます
(2018/08/27)
イタリア屈指の老舗古楽器集団ゼフィーロが遂に“ブランデンブルク協奏曲”を録音しました。全体にアップテンポでスリリングな音運びでありながら、a’=398Hzというかなり低めのピッチの落ち着いた響き。そしてマルチェッロ・ガッティやオバーリンガー、コルティといった独奏陣も豪華!
(2018/08/27)
2015年第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで第2位とソナタ賞に輝いたカナダのピアニスト、シャルル・リシャール=アムラン。今回モントリオール響のコンマスを務めるアンドルー・ワンとのベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ全集録音が始動しました!第1集は“第6番~第8番”を録音
(2018/08/24)
ラトヴィア出身のヴァイオリニスト、バイバ・スクリデの新録音はアメリカの協奏曲集!ハイフェッツが愛奏したコルンゴルトの“ヴァイオリン協奏曲”、ハイフェッツから委嘱されたミクロシュ・ロージャの“ヴァイオリン協奏曲”、そして生誕100年を迎えたバーンスタインの作品を収録
(2018/08/24)
旧ソ連にあって当局が批判した西欧の20世紀音楽を公然と演奏し、ロシア正教への信仰を隠そうとしなかった「奇人」ユーディナ。しかし、その技巧は力強く、音楽のスケールは大きく、同時に繊細な抒情性に満ち、時の権力者スターリンは大のユーディナ・ファンとして知られていました。彼女の芸術境をとことん味わうことのできるBOXの登場です!
(2018/08/24)
名盤にして問題作の誉れ高いカラヤン+バックハウス唯一の共演音盤、『ブラームス:ピアノ協奏曲第2番』が音質向上で復活!以前、イタリアのレーベルから発売された際、故宇野功芳氏が「両者の水と油の音楽性が顕著」と評した演奏です
(2018/08/24)
フランスの個性派チェンバロ奏者、ジャン・ロンドーによるドメニコ・スカルラッティのソナタ集が登場!このアルバムでは、ジャン・ロンドーがD・スカルラッティとなり、献呈したといわれる王女マリア・バルバラへの手紙とともに贈ったひとつのアルバムとして、選曲だけでなく曲順まで極限までこだわり抜いた作品となっています。LPも発売
(2018/08/24)
コパチンスカヤの演奏も収録!ホリガー&ケルンWDR交響楽団によるシューマンの交響曲および、協奏曲、序曲も含めた管弦楽曲の全曲録音が遂にセットで登場!
(2018/08/23)
デビュー当時の1930年代後半のSP録音を始め、オイストラフ60歳を祝して書かれたショスタコーヴィチのヴァイオリン・ソナタの、公式の初演(1969年5月3日)より半年ほども前に作曲者の自宅で行われた非公式初演を収めた貴重な録音、そして今回初CD化される1972年12月28日のリサイタルのライヴ録音が収録されます
(2018/08/23)
9月26日(水)発売予定は、クレンペラー&フィルハーモニアの名盤の誉れ高いメンデルスゾーンの「スコットランド」と「真夏の夜の夢」、セル&クリーヴランドのドヴォルザーク第8とシューベルト「グレイト」、デュ・プレ&バレンボリムのシューマン&サン=サーンスとハイドン&ボッケリーニ。何れもLPレコード2枚分をSACDシングルレイヤー1枚に収めたものとなっています
(2018/08/23)
グレン・グールドに影響を受け、グールドの音楽を敬愛する坂本龍一を中心に、長年親交のあるアーティスト、アルヴァ・ノト&クリスチャン・フェネスに加え、ピアニストのフランチェスコ・トリスターノらが出演したトリビュート・コンサート。一期一会の瞬間を捉えた、ライヴ・アルバム
(2018/08/22)
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。一部世界初SACD化。限定盤
(2018/08/21)
R.シュトラウスの歌劇「アラベラ」からその名をもらったアラベラ・美歩・シュタインバッハー。このアルバムは“ヴァイオリン協奏曲”をメインに歌曲、そして「アラベラ」より“私にふさわしい人が…” など思い入れのある作品が収録されています
(2018/08/21)
倉庫の片隅に眠っていた、現在廃盤になっているタワーレコード限定アイテムが少量発掘されました!早い者勝ちです!
(2018/08/20)
ヴァイオリニスト、ベンヤミン・シュミットの50歳を記念して製作されたこのBOXには彼がOEHMSレーベル(旧ARTE NOVAレーベルも含む)への録音が集大成。CD2の「私の好きなパガニーニ」とCD3の「バッハ:リフレクテッド」は未発表音源!今回のBOX化のために特別にリリースが許可されました
(2018/08/20)
ダン・エッティンガーがシュトゥットガルト・フィルハーモニー管弦楽団とモーツァルトのト短調の交響曲2篇“第25番”&“第40番”を録音しました。さらにピアノ演奏も披露し、ハガイ・ヨダンと“2台のピアノためのソナタ”を録音
(2018/08/20)
ラデク・バボラーク注目の最新盤!断片のみ現存する“ホルン協奏曲 K370b”の補完版やバボラーク自身によるモーツァルトの交響曲からの編曲版、さらには名手ラドヴァン・ヴラトコヴィチとの“12のホルン二重奏曲”など充実のプログラム!
(2018/08/17)



















