協奏曲・室内楽・器楽
【再プレス】カラヤン普門館ライヴ~ベートーヴェン交響曲全曲+ワイセンベルクとの協奏曲(6枚組)
これまでに幾度となくメディアを変えてリリースされてきた1977年の伝説のライヴ。BOX化にあたり、交響曲は2014年にBlu-ray Audio発売時に行なわれたリマスターに更に手を加え、協奏曲は新たにリマスタリングが行なわれています。未発表写真が掲載されるブックレットも魅力です!
(2016/12/12)
ヴァイオリニスト宮本笑里、 初の全曲クラシックのヴァイオリン名曲集をリリース!
2017年デビュー10周年を迎え、音楽表現に深まりを見せるヴァイオリニスト宮本笑里の新たなる10年に向けて放つアルバムは、本人初の全曲クラシックのヴァイオリン名曲集です。初回生産限定盤に付属のDVDには、昨年の10周年記念コンサートで共演したMay J.、沖仁との共演楽曲を収録
(2018/07/04)
スペインの俊英チェンバロ奏者ディエゴ・アレスによる“J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲”(2枚組)
スペインが生んだチェンバロの名手、ディエゴ・アレス。超絶的な技巧と華麗な音色で人気を集めています。新録音はJ.S.バッハの“ゴルトベルク変奏曲”。演奏時間は86分ほど、たっぷりとした量感ある音色と豊かな色彩が魅力の演奏です
(2018/05/28)
HM Gold(ハルモニア・ムンディ・ゴールド) シリーズ~2018年6月発売予定新譜情報(10タイトル)
名盤復活シリーズとして誕生した「HM Gold」シリーズ。選りすぐりのタイトルを、充実のフルカラーブックレット(欧文)と、豪華装丁デジパック仕様で人気を集めています。今回もメロス弦楽四重奏団のドヴォルザーク:弦楽四重奏&五重奏曲集”、ヘレヴェッヘ&RIAS室内合唱団による“シューベルト:ミサ曲第5番&メンデルスゾーン:詩篇42番”など、名盤10タイトルがリリースされます
(2018/05/28)
瞳をとじて、ハナミズキ~寺沢希美がJ-POPの名曲をヴァイオリンでカバー『Sweet Violin』
歌うように奏でる寺沢希美のヴァイオリンが、大原櫻子、平井堅、絢香、福山雅治、MACO、秦 基博、森山直太朗、一青窈(※収録曲順)と言った日本が誇るアーティストの名曲達をキラキラと輝くポップクラシカルにカバー
(2018/05/25)
アルテミス・カルテットの第1ヴァイオリン奏者、ヴィネタ・サレイカによるグリーグ“ヴァイオリン・ソナタ集”!
アルテミス・カルテットで第1ヴァイオリンを務めるラトヴィア出身のヴァイオリン奏者、ヴィネタ・サレイカによるグリーグのヴァイオリン・ソナタ集!ピアノはアマンディーヌ・サヴァリ。アルテミス・カルテットは6月に来日予定です
(2018/05/24)
来日記念盤!エリック・ハイドシェック最新録音はJ.S.バッハとベートーヴェン!
ハイドシェックの最新録音盤にして、来日記念盤!巨匠は自らの最終到達点としてベートーヴェンとバッハを選びました。アーティスト本人による、ユーモア溢れる軽妙洒脱な曲目解説も注目です(日本語訳付)
(2018/05/24)
〈数量限定〉1枚690円!エルミタージュ・ライヴCD最終入荷セール〈11タイトル〉
イタリアのエルミタージュ・レーベルは1980年代に設立され、1990年代にスイス・イタリア語放送などの正規音源から次々に良質なライヴ録音を廉価盤としてリリースし注目を浴びました。2016年から再発売されたライヴCDがこの度最終入荷。11タイトルを大特価販売いたします!
(2018/05/24)
未発表放送用スタジオ録音を一気にリリース『エディト・パイネマンWDRリサイタル録音集』
空前のヒットとなった協奏曲ライヴ(SSS0204/05)に続いて、美貌の天才ヴァイオリニストとして高名なパイネマンの未発表放送用スタジオ録音が一気にリリース。その高名に比して録音は極めて少なく、ここに登場するレパートリーもシューベルトとブラームスを除き、初出レパートリーです!
(2018/05/23)
NHKアニメ「ピアノの森」で中国人ピアニスト、パン・ウェイのピアノを担当するピアニスト牛牛(ニュウニュウ)のDECCAデビュー盤
わずか10歳で当時のEMIより衝撃的デビューを飾り、度々来日し驚愕のテクニックを披露し話題になりました。現在放送中のNHKアニメ「ピアノの森」で中国人ピアニスト、パン・ウェイのピアノを担当している中国のピアニスト牛牛(ニュウニュウ)のDECCAデビュー盤
(2018/09/18)
貴重なライヴ録音が10年振りに復活!『モスクワ音楽院のソフロニツキー』(2枚組)
モスクワ音楽院レーベルより2008年に発売されたヴラディーミル・ソフロニツキー(1901~1961)の貴重なライヴ録音がハードカバーブック仕様2枚組となって復活します。バッハから20世紀の作品まで広いレパートリーを持ち、生前は特にスクリャービンの演奏で定評がありました。ここでも、モーツァルトからプロコフィエフに至る、時代も地域も幅広い作品の数々を楽しむことができます
(2018/05/22)
ギレリス唯一の録音“トッカータとフーガ”&“火祭りの踊り”が聴ける!『モスクワ音楽院のギレリス』(2枚組)
旧ソ連の巨匠ギレリスの壮年期のモスクワ音楽院でのライヴ録音を2夜分をハードブック仕様盤2枚組にまとめたもの。「鋼鉄のピアニスト」と呼ばれた時代の、力強く、切れ味鋭く、かつ内面的な深みをたたえた演奏をお楽しみください
(2018/05/22)
『モスクワ音楽院のリヒテル (1951~1957)』(5枚組)
旧ソ連の巨匠ピアニスト、リヒテルが「鉄のカーテン」の向こう側にいて「幻のピアニスト」の異名をとっていた時代に、モスクワ音楽院で行った演奏会の貴重な録音をまとめたもの。リヒテルが得意としたベートーヴェン、シューベルト、ラフマニノフを中心としたプログラムで、大指揮者ザンデルリンク、アーベントロートとの共演録音も入っています
(2018/05/22)
鬼才ミハイル・リツキーの最新録音はミャスコフスキーのピアノ・ソナタ全集!
近年再評価の機運高まるロシアの作曲家、ミャスコフスキー(1881~1950)。スクリャービン、ラフマニノフ、メトネルの影響を受けた第1~3番、アヴァンギャルドで攻撃的な第4番、新ロマン主義の第5~9番と、ピアノ・ソナタは彼の作風の変化を映しています。CDが少ないだけに、鬼才リツキーの新録音は歓迎されるでしょう
(2018/05/22)
ジョシュア・ベルの新録音は、SMITFを弾き振りしたブルッフの“スコットランド幻想曲”と“ヴァイオリン協奏曲第1番”!
ジョシュア・ベルの新録音は自らが音楽監督を務めるアカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズを弾き振りしたブルッフの“スコットランド幻想曲”と“ヴァイオリン協奏曲第1番”!“スコットランド幻想曲”は初録音
(2018/05/22)
デニス・ラッセル・デイヴィス&シュトゥットガルト木管五重奏団によるトゥイレ&プーランクの“ピアノと木管五重奏のための六重奏曲”
マーラーやR.シュトラウスと同時代を生きたルートヴィヒ・トゥイレと、フランスの作曲家フランシス・プーランクの“ピアノと木管五重奏のための六重奏曲”を収録。ピアノはデニス・ラッセル・デイヴィス!
(2018/05/22)
作曲家ロドリーゴに“セゴビアの後継者”と称されたギタリスト、マリア・エステル・グスマンの新録音!『アンダルーサ』
作曲家ロドリーゴにして、"セゴビアの後継者"といわしめた、マリア・エステル・グスマン。その完璧なまでのテクニックと高い音楽性は、"ギターの女王"と称えられるほど。彼女の得意とするスペイン作品で統一されたエレガントなプログラムを、美しい響きで堪能できます
(2018/05/22)
キリル・ゲルシュタインによるガーシュウィンと“ガーシュウィン”にまつわる作品集!『ガーシュウィン・モーメント』
グローフェがオーケストレーションした1924年のジャズ・バンド版“ラプソディ・イン・ブルー”を収録!さらにアール・ワイルドがガーシュウィンの作品を超絶技巧練習曲にアレンジした楽曲などを、ゲルシュタインが華麗に演奏!
(2018/05/22)
GRAND PIANO レーベル~2018年6月発売予定新譜情報(4タイトル)
2012年、知られざるピアノ曲のレパートリーを開拓するために設立された「GRAND PIANO」レーベルの新譜情報です。今回は出版社サラベールの新版を用いて録音された「サティ:ピアノ曲全集 第3集」、アルメニアとジョージア(旧グルジア)で活躍した作曲家バルフダリアンのピアノ作品集など珍しい作品4タイトルがリリースされます!
(2018/05/21)
フィリップ・テュリオによるアコーディオンで弾くラヴェル&クープラン作品集
ベルギーのアコーディオン奏者フィリップ・テュリオが自身で編曲したラヴェルとクープランの作品をアコーディオン独奏で録音!ラヴェルの“クープランの墓”に“亡き王女のためのパヴァーヌ”、“ラ・ヴァルス”に、クープランの“クラヴサン曲集より”など収録
(2018/05/18)



















