協奏曲・室内楽・器楽
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ルイサダは、1988年に仏ハーモニック・レコーズに「ダヴィッド同盟舞曲集」「フモレスケ」の2曲を録音し、その好評がDGとの契約と国際的な演奏活動へとつながりました。それから30年を経て、円熟の極みにある今のルイサダが、濃密で熟成された解釈でこの因縁の2曲に回帰、シューマンの本質に迫ります(国内盤は2018年6月にSACDハイブリッド盤で発売済み)
(2018/08/06)
ヴァレリー・アファナシエフのソニー・クラシカルへの第2弾となった2016年の「モーツァルト:ソナタ集」のインターナショナル発売です(国内盤は2016年10月にSACDハイブリッド盤で発売済み)
(2018/08/06)
気品あふれる極上のモーツァルト、愉悦のアンサンブル!ニコライ・ズナイダーがロンドン交響楽団を弾き振りして、モーツァルトのヴァイオリン協奏曲をリリースするプロジェクトの第2弾。第1弾同様、カデンツァは、このプロジェクトのためにズナイダー自身が書いたものです
(2018/08/06)
日本でも高い人気を誇る作曲家ニコライ・カプースチン。作曲家本人とも交流があり、カプースチン研究を牽引するピアニスト川上昌裕によるピアノ作品全曲録音プロジェクト第2弾は、世界初録音となる“ピアニスト・イン・ジェパディ”“ピアノ・ソナタ第19番”、さらに川上自身へ献呈された2曲などを収録した注目作!
(2018/08/06)
ワーナー(旧EMI)が誇る音源から<アーティスト>に焦点を当てまとめ上げたシリーズ“ICON”BOX。発売当初から絶大なる支持を受けたシリーズの厳選タイトルを特別価格にて販売中です。数量限定となりますので、この機会をお見逃しなく!
(2018/08/06)
1937年のイザイ国際コンクール(現在のエリザベート王妃国際コンクール)でオイストラフと優勝を争い、僅差の2位となったオドノポゾフ。戦前はウィーン・フィルのコンサートマスターを務め、戦後は世界的な演奏活動を行った名手でしたが、現在、その名はほとんど知られていません。この廉価BOXが再評価の狼煙となることでしょう!
(2018/08/03)
「ベートーヴェン弾き」として名声が高かったウィーンのピアニスト、グルダのベートーヴェン録音の1951年から1962年にかけてのオリジナル・アルバムを集めています。ピアノ協奏曲、ピアノ・ソナタ、ヴァイオリン・ソナタ、チェロ・ソナタなど幅広く収めた、グルダ入門、ベートーヴェン入門に好適な超廉価BOXです
(2018/08/03)
ウルトラセブン放送50年を記念して、最終回で印象的に流れたリパッティ&カラヤン演奏の「シューマン:ピアノ協奏曲」がオリジナルマスターからのDSD11.2マスターによるCD&SACD化!ウルトラセブンファンにもうれしい充実のブックレット&特別仕様パッケージで発売!
(2018/09/11)
エマーソンSQのチェリスト、ポール・ワトキンスがジェラルド・フィンジの大作“チェロ協奏曲”を録音!ロルティが弾く“エクローグ”や“大幻想曲とトッカータ”も収録されたA.デイヴィス&BBC響によるジェラルド・フィンジ作品集!
(2018/08/03)
トータル約16時間!サー・コリン・デイヴィスがLSO liveに遺したベルリオーズ全録音集(6SACDハイブリッド+10CD)。初めてLSOがグラミー賞を受賞した“トロイの人々”をはじめ充実した内容となっています。世界で3000セットの限定品です
(2018/08/02)
カナダのピアニスト、ルイ・ロルティと、エドワード・ガードナー&BBCフィルハーモニックとのサン=サーンスのピアノ協奏曲全集録音が始動!第1集は“ピアノ協奏曲第1番&第2番&第4番”の3曲を収録
(2018/08/02)
庄司紗矢香の最新作は、2018年11月の来日公演でも共演する巨匠テミルカーノフ&サンクトペテルブルク・フィルとの協奏曲集。公演曲でもある“シベリウス:ヴィオリン協奏曲”とヴァイオリン協奏曲の王道“ベートーヴェン”では庄司紗矢香オリジナルのカデンツァが聴けるという好カップリングで発売
(2018/08/01)
今月はリュプサムがリュート・チェンバロで録音したJ.S.バッハ“ゴルトベルク変奏曲”、ピリオド楽器で演奏された『シューマン:室内楽曲集』、ベルギーの作曲家グロスロの“管弦楽のための協奏曲”、、チェコの作曲家モイゼスの“交響曲第3番&第4番”、世界初録音となるベーザド・アブディの“歌劇「ルーミー」”などCD12タイトルと映像1タイトルがリリースされます
(2018/08/01)
ハルモニアムンディ、ドビュッシー没後100周年記念リリース。ファウスト×メルニコフによる“ヴァイオリン・ソナタ”、ケラス&ペリアネスによる“チェロ・ソナタ”、モニエ×タメスティ×メストレによる“フルート、ヴィオラとハープのためのソナタ”など、ドビュッシー晩年の作品の多様性が名手たちのきめ細やかな演奏により、あらためて感じ入ることの出来る1枚となっています。とにかく豪華!
(2018/07/31)
独自のコンセプトでアルバム制作をしてきた現代屈指のピアニスト、エレーヌ・グリモーの最新盤。サティ、ドビュッシー、ショパン、シルヴェストロフという感性溢れる作曲家の繊細な作品を編み上げた美しきアルバムです。シンプルでエレガントな小品を通して、深遠なる感情をかき立てる…まさに独創的
(2018/07/31)
トリフォノフのラフマニノフ“ピアノ協奏曲全曲録音シリーズ”第1弾!今回はネゼ=セガン&フィラデルフィア管との共演で“第2番”&第4番”を収録。カップリングはラフマニノフがピアノ独奏用に編曲したバッハの“無伴奏ヴァイオリン・パルティータ”からの3曲!
(2018/07/31)
カルミニョーラのバッハといえば、2000年にSONYへマルコンと録音した「ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ集」、2013年Archiv録音の「ヴァイオリン協奏曲集」、2007年DGへのアバド指揮「ブランデンブルク協奏曲全曲」がありますが、遂に「無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ全曲」をDGへ録音しました!
(2018/07/31)
今や押しも押されもせぬ人気ピアニストとして世界で活躍するユジャ・ワン。年間120回以上の公演を行い、世界中を飛びまわる彼女の生活に密着し、アーティストとしてひとりの人間として彼女の素顔に迫っています。ボーナス映像には、2016年ザルツブルク音楽祭でのライヴ映像が収められています。日本語字幕付き
(2018/07/31)
ドビュッシー・イヤーの注目作!ニコライ・ルガンスキーの新録音となる『ドビュッシー:ピアノ作品集』が登場。“ベルガマスク組曲”、“喜びの島”などの名曲をセレクト。スタインウェイを用いて輝かしい音世界を創り上げています
(2018/07/31)
イギリスのプログレ・グループ「グリフォン」の創立メンバーとして活躍した王立音楽院出身のリチャード・ハーヴェイによるピアノ・アルバム。驚くほどに美しいメロディ、印象主義への追憶、地中海の陽射し…情感豊かな小品はどれもが魅力的!
(2018/07/31)



















