協奏曲・室内楽・器楽
若きアルゲリッチの超貴重録音をドイツ放送局のマスター音源から初CD化!(4枚組)
アルゲリッチはデビュー当時、ドイツのラジオ局にいくつか放送用録音を残しています。それをエア・チェックした音源はDoremiレーベルより発売されましたが、今回Profileレーベルがドイツの放送局のマスター音源から初CD化しました!
(2018/06/12)
【タワレコ限定】アンチェル生誕110年記念企画スプラフォンSACDハイブリッドシリーズ始動!
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。一部世界初SACD化。限定盤
(2018/06/06)
ゴルトベルク弾きとしても名高い塚谷水無子がブゾーニ版の“ゴルトベルク変奏曲”を収録!
塚谷水無子によるブゾーニ編曲版“ゴルトベルク変奏曲”!ブゾーニ楽譜の細部、書き換えた音符の意味を探り、Ossiaの指示や演奏至難過ぎて別書きにしたNB譜など徹底的に読み砕き拾い上げ、バロックの響きを現代ピアノでどう響かせるか?に腐心したブゾーニの楽譜を紐解き忠実に演奏した注目の録音です
(2018/06/06)
N響ライヴ・シリーズ~エフゲニー・スヴェトラーノフ(5タイトル)
ロシアの大指揮者エフゲニー・スヴェトラーノフ(1928-2002)は、73年の生涯に15回の来日公演を行っています。大半は手兵ソヴィエト国立交響楽団を率いてですが、NHK交響楽団の定期にも5度登場しています。今回はそのなかから初出のマーラーと協奏曲を中心に彼の巨匠芸をお楽しみください
(2018/06/06)
Naxos~2018年6月発売予定新譜情報(16タイトル)
今月は新装版となる福村芳一&香港フィルによる『黛敏郎:作品集』、山田和樹がNAXOS初登場の注目作『カステルヌォーヴォ=テデスコ:チェロ協奏曲、他』、『グレインジャー:吹奏楽のための音楽全集 第3集』などCD16タイトルがリリースされます
(2018/06/06)
ALPHA(アルファ)レーベル~2018年6月発売予定新譜情報(13タイトル)
注目作を多数リリースしているフランスのレーベルALPHA(アルファ)。インマゼール&アニマ・エテルナの“ベートーヴェン:交響曲全集”、アンデルシェフスキが参加したベルチャ弦楽四重奏団の“ショスタコーヴィチ:ピアノ五重奏曲、他”など、今回新譜13タイトルと、2018年に発売された旧譜11タイトル(輸入盤)をご紹介。以前よりもお得な価格でご提供いたします!
(2018/06/06)
未発売録音も収録!アリシア・デ・ラローチャ~デッカ録音全集(41CD)
20世紀を代表するピアニストの一人、スペインのアリシア・デ・ラローチャのデッカ全録音をCD41枚組で発売!グリーグとアルベニスの未発売録音も収録されています。最後の2枚(マドリードでのアンコール集を収めた初期のHispavox録音)がボーナスCDとなっています
(2018/06/06)
世界で活躍するバンドネオン奏者 小松亮太、デビュー20周年 ニュー・アルバム&ベスト・アルバムを発売!
2018年7月1日でデビュー20周年を迎えるバンドネオン奏者 小松亮太。これを記念し、イ・ムジチ合奏団との共演によるニュー・アルバムと傑作トラックを収録したベスト盤、さらに初期のアルバム11タイトルをプライスダウンで再発売
(2018/06/06)
ジョン・ウィルソン&BBCスコティッシュ響による『リチャード・ロドニー・ベネット:管弦楽作品集 Vol.2』(SACDハイブリッド)
ライト・ミュージックのスペシャリストとして活躍する指揮者ジョン・ウィルソン!BBCスコティッシュ響とのイギリスの国民的作曲家、リチャード・ロドニー・ベネットの管弦楽作品集第2弾。“交響曲第2番”に、“スタン・ゲッツ協奏曲”収録!
(2018/06/05)
偉大なヴァイオリニスト、名教師の初BOX!MEMBRAN『マックス・ロスタル名演集』(10枚組)
カール・フレッシュの高弟で、イギリスとドイツで演奏活動を行いながら数多くの後進の指導にあたったマックス・ロスタル(1905~1991)。その名声に比して、録音は極めて少なかったのですが、今回初めてBOXにまとめられました。音楽的重要性と希少性を兼ね備えた録音集です!
(2018/06/05)
協奏曲やソナタ、小品を幅広く収録!MEMBRAN『ヨゼフ・シゲティ名演集』(10枚組)
シゲティは、この楽器の歴史において最も興味深い人物のひとりとして知られています。同時代の専門家たちは彼の「すべての現役ヴァイオリニストの中で最もエレガントな右腕」を称賛しました。1932年から1954年までの15のオリジナル・アルバムを集めたこのアルバムは、彼の巨大なレパートリーの一部と、素晴らしい出来栄えの録音群を収録しています(メーカーインフォより翻訳)
(2018/06/05)
MEMBRANよりケンプ~ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ&ヴァイオリン・ソナタ全集 (14枚組)
このBOXは、ベートーヴェンの32のピアノ・ソナタと10のヴァイオリン・ソナタの全てを、最高の芸術的ドキュメントにより収録した初めてのBOXかもしれません。ピアニストのケンプとヴァイオリンのシュナイダーハンは、20世紀後半においてヨーロッパのコンサート・ライフを形作りました。これらの録音の価値と品質は、どんなに高く評価しても過大評価ではありません(メーカーインフォより翻訳)
(2018/06/05)
グールドとの共演、ヨーヨー・マの師!レナード・ローズ『米コロムビア録音全集』(14枚組)
レナード・ローズ(1918-1984)は20世紀アメリカの生んだ最も卓越したチェロの名手の一人。ローズの生誕100年を記念して、1949年~1974年にかけてのモノラル~ステレオ期にコロンビアに録音した全ての協奏曲・ソロ録音をCD14枚に集成したボックス・セットが登場します
(2018/06/05)
2016年リリースの大人気BOX『五嶋みどりの芸術』(10枚組)が復活!
しばらくの間品切れしておりました、五嶋みどりの10枚組BOX につきまして、日本からの要望で再プレスされ、6月5日(火)に再入荷することとなりました。彼女のデビュー間もない1988年から、世界を代表するヴァイオリニストとして活躍を続ける2005年までに録音された10枚が3,000円を切る廉価BOXで一気に手に入ります!
(2018/06/05)
〈再入荷!〉チェリビダッケ、アラウ、イタリアQ、イ・ムジチ~伊エルミタージュのライヴLPが990円!
イタリアのエルミタージュ・レーベルは1980年代に設立され、1990年代にスイス・イタリア語放送などの正規音源から次々に良質なライヴ録音を廉価盤としてリリースし注目を浴びました。2016年からLP化された4タイトルを大特価販売いたします!
(2018/06/05)
クラシック界の若き異才・反田恭平の最新作は、オール・ベートーヴェン・プログラムで切り拓く、新たな境地
デビュー以来、鮮烈なピアノで聴き手を魅了する若き異才ピアニスト、反田恭平の最新アルバムは、2018-2019リサイタル・ツアー連動アルバムとなるベートーヴェンの三大ソナタ「悲愴」「月光」「熱情」を遂に録音!
(2018/08/03)
ワルター&ウィーン・フィル、ニューヨーク・フィルのライヴがTAHRA音源よりLP化!
宇野功芳氏絶賛!「他の指揮者が束になっても適わない」ワルター&ウィーンのマーラー『大地の歌』とモーツァルト『40番』、「全曲が共感のかたまり、歌のかたまり」ワルター&ニューヨークのブラームスLP化!楽章間で聴衆が拍手したモリーニ気迫のソロも壮絶!
(2018/05/31)
DGアーティストによるヴェルビエ音楽祭の未発売ライヴ、4枚組限定盤!
1994年に始まったヴェルビエ音楽祭は、若い音楽家たちが世界最高のアーティストたちから学べる場となっているユニークな音楽祭です。その25年の素晴らしい歩みを記念して、DGアーティストによる同音楽祭の未発売のライヴ録音を収録した4枚組限定盤が発売
(2018/05/31)
リパッティ、ホロヴィッツ、コルトーらの未発表録音集!『録音されたピアニズムのランドマーク第1集』
ホロヴィッツがライナーが指揮フィラデルフィア管弦楽団の伴奏で1932年に弾いたチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番が、半分強とはいえライヴ録音で聴けるのは奇跡。ディヌ・リパッティのスカルラッティとブラームス、コルトーのストラヴィンスキー、等々、ピアノ・マニアにとってどれもお宝ばかりの2CD!
(2018/05/29)
バーンスタイン&フランス国立管のアナログ名盤が長時間SACDシングルレイヤー化!
8月25日に生誕100周年を迎えるバーンスタイン(1918~1990)のアニヴァーサリー・イヤー企画として、旧EMIアナログ録音の最新リマスター音源を使用してSACDシングルレイヤー盤が2点発売されます。2点ともSACDの大容量を活かして、初出LPレコード2枚分を収録しています
(2018/05/28)



















