協奏曲・室内楽・器楽
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1981年デンマーク生まれのアコーディオン奏者、アンドレーアス・ボーアゴーがゴルトベルク変奏曲を録音。ときにオルガンのストップを自在に変えるような、またときにハーモニカで演奏しているような、アコーディオンでしか表現することのできない細かなニュアンスときらめくような音色を奏でています。演奏時間90分!
(2018/07/03)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回はカメラータ・ケルンによるテレマン:室内協奏曲集第1集、ロルツィング:ハルモニームジーク集、ミヒャエル・ハイドン:交響曲集など、興味深い作品が揃っています!
(2018/07/02)
カザルスは、それまでチェロの練習曲程度に見なされてきたバッハの無伴奏チェロ組曲の再発見者として名高く、その録音は神格化されています。今回の復刻では2011年、日本でのSACDでの発売用として、アビイロード・スタジオによる、オリジナル・マスターテープより入念な24bit/96kHzリマスターを施した音源を使用し、180gアナログLP盤として完全初回限定生産にて復刻されます!
(2018/06/29)
世界の名だたるピリオド・オーケストラで活躍するメンバーとフォルテピアノによるアンサンブル「アンサンブル・ディアーロギ」のハルモニア・ムンディ・デビュー盤。圧巻のモーツァルトとベートーヴェンの“ピアノと管楽器のための五重奏曲”!
(2018/06/29)
サン=サーンスのピアノ協奏曲の中でも有名な2曲“第2番”&“第5番「エジプト風」”を収録したフランスのピアニスト、ベルトラン・シャマユの待望の新録音。更に、難曲中の難曲として知られる“6つの練習曲第1集Op.52-6「ワルツの形式で」”や“6つの練習曲第2集Op.111-4「ラス・パルマスの鐘」”などソロ小品も収録
(2018/06/29)
ヴィルトゥオーゾ・ピアニストとして知られるシプリアン・カツァリスと、エレーヌ・メルシエのピアノ・デュオ・アルバムが登場!ブラームスの民族色豊かな“21のハンガリー舞曲”とウィーンの伝統を受け継ぐ“16のワルツ”を組み合わせ、1つの曲集として聴かせるユニークな試み!
(2018/06/29)
オペラ指揮者としても知られるエマニュエル・ヴィヨームがプラハ・フィルとフランスの管弦楽作品集をリリース!ラヴェルの“マ・メール・ロワ”、ビゼーの“交響曲ハ長調”に、ピアニストのアンドリュー・フォン・オーエンを迎えてドビュッシーの“ピアノと管弦楽のための幻想曲”を録音
(2018/06/29)
今月はガロワ吹き振りによる『メルカダンテ:フルート協奏曲集第2集』、BBCナショナル管首席ホルン奏者ティム・ソープによる『フレンチ・ホルンが奏でる「白鳥の歌」』、世界初録音となる『リンドペイントナー:歌劇《シチリア島の夕べの祈り》(4枚組)』などCD16タイトルがリリースされます
(2018/06/29)
女流チェリスト、ワイラースタインがPENTATONEレーベルと専属契約!注目第1弾は豊かに美しく歌い上げるハイドンと緻密なアンサンブルで聴かせるシェーンベルク!
(2018/06/28)
ドイツ・グラモフォンより名盤3タイトルがLPで発売に!オリジナル音源よりマスタリングされた、ドイツ・オプティマル社製180グラム重量盤レコードです。オリジナル・デザインを踏襲したジャケットを使用。ヒラリー・ハーンのバッハの協奏曲集は、これが初LP化となります!
(2018/06/28)
アメリカのアナログ・プロダクションズがエヴェレストの優秀録音から10タイトルをセレクトし、オリジナル35ミリ磁気フィルムよりダイレクトに、全段真空管のカッティング・システムを使いマスタリング。それぞれのタイトルを200グラム・ハイクオリティ・オーディオファイル・ヴァージン・ヴィニールを使った45回転の2枚組として発売!
(2018/06/28)
クーベリック&ベルリン・フィルのドヴォルザーク:交響曲全集、ルービンシュタイン&メータのブラームス:ピアノ協奏曲第1番、シミオナート、デル・モナコ、セラフィンの“カヴァレリア・ルスティカーナ”。何れも世界初SA-CDハイブリッド化!ルービンシュタインのマスターテープの箱の写真を追加しました(7/11)
(2018/07/19)
ベートーヴェンとブラームスの全交響曲のツィクルスが含まれているほか、アルゲリッチ、ポリーニ、キーシン、ブレンデル、ムローヴァ、シャハム、シェーファー、フレミング、アラーニャ、ターフェルといった一流アーティストとの共演も多数収録
(2018/06/26)
バーンスタインの生誕100年を記念して、エルミタージュ・レーベルよりバーンスタインの名盤4タイトルが180グラム重量盤でLP化されました。弾き振りのモーツァルト、ドヴォルザークの《新世界より》、ムソルグスキーの《展覧会の絵』、ラヴェルの《ボレロ】というラインナップ。しかも値段が非常に安いのも嬉しいところです
(2018/06/26)
ドビュッシーの“月の光”、ショパンの“幻想即興曲”…小林有沙、約2年振りのアルバムはピアノの名曲を集めた美しい名曲アルバム。表現にも深みを増し、選びぬいた作曲家のメッセージに格別の想いを乗せて、温かなひとときをお届けします
(2018/06/26)
2019年が生誕70年!アメリカ・ピアノ界の巨匠、エマニュエル・アックスの全RCA録音(1975~1994年までにRCAから発売されたLP23枚分)を世界初CD化6枚を含むCD23枚に集大成。各ディスクはオリジナルジャケット・デザインの紙ジャケットに封入。オールカラーの別冊解説書には、詳細なディスコグラフィと新規ライナーノーツを掲載
(2018/06/26)
マリー=クレール・アランのJ.S.バッハ:オルガン作品全集、フルトヴェングラーのブラームス:交響曲全集、他、セレブリエールのグラズノフ:交響曲&協奏曲全集、リュビモフのモーツァルト:フォルテピアノのためのソナタ全集など今回も注目の内容です!
(2018/06/26)
ブリリアント・レーベルの豊富なモーツァルト音源を使った全集です。交響曲全集は古楽のエキスパート、ヤープ・テル・リンデンの指揮、ヴァイオリン協奏曲全集はオランダの名手エミー・ヴェルヘイ、ヴァイオリン・ソナタ集はアッカルド&カニーノ、オペラのダ・ポンテ三部作はシギルヴァルト・クイケン指揮など、充実の演奏陣も魅力です
(2018/06/26)
ヒラリーは1997年にCDデビュー(ソニー)、そのデビュー盤がバッハの無伴奏作品(ソナタ第3番、パルティータ第1番&第2番)でした。このデッカからリリースされる『ヒラリー・ハーン・プレイズ・バッハ』をもって、実に20年の時を経て『無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ』全曲が完成することになります!
(2018/06/25)
8月29日(水)発売予定は、ミュンシュ&パリ管の名盤の誉れ高いベルリオーズとブラームス、プレヴィンの《くるみ割り人形》全曲第1回録音、デュ・プレのドヴォルザークとエルガー、と何れもLPレコード2枚分をSACDシングルレイヤー1枚に収めたものとなっています。SACDの素晴らしい音質で、これらの名演奏をゆっくりとお楽しみください!
(2018/06/22)



















