協奏曲・室内楽・器楽
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WeitblickからCDで発売されマニアを唸らせた貴重音源をALTUSがライセンスし初LP化。マルツィの完全初出音源にして、2018年現在 唯一のステレオ録音!しかもスタジオ録音ということで音質がとにかく素晴らしい、ファンの度肝を抜く驚愕の音源です
(2018/07/26)
MeloclassicからCDで発売されマニアを唸らせた貴重音源をALTUSがライセンスし初LP化。LP用にマスタリングし直し、アナログのマスターテープを作った上でカッティング。熟練の技術者による丁寧な製作でLPならではの風合いを獲得しています
(2018/07/26)
1968年ウィーン生まれのベテラン・ヴァイオリニスト、ベンヤミン・シュミット。世界中の主要コンサートホールで演奏活動を行う他、ジャズプレイヤーとしても味のある演奏を行ってきました。これまでにバッハから現代音楽、ジャズまで数多い録音があるシュミットですが、バルトークの協奏曲はこれまでに録音しておらず、このアルバムが満を持してのリリースとなります
(2018/07/26)
アレクサンドラ・パパステファノウはバッハ作品を重要なレパートリーとしており、現代音楽にも造詣が深く、クラム、リゲティ、シュトックハウゼン、武満なども弾きこなします。グランドピアノの力強い響きを活かした演奏で、バッハの名作が深くたっぷりと奏でられています
(2018/07/26)
クーベリックの初リリース音源!首席指揮者を務めていた手兵・バイエルン放送交響楽団とのライヴで、何と曲目はブゾーニのピアノ協奏曲!全5楽章70分の長大な作品で、独奏ピアノの恐ろしいまでの超絶技巧に加えオーケストラも超重厚、最終楽章では男声合唱まで登場するという類を見ない強烈なピアノ協奏曲です
(2018/07/26)
24bit / 96kHzのハイレゾ・リマスター音源。Archive of Recorded Sound(ARS)と協力しての制作で、EMIの初期ステレオ録音を発売するシリーズの1作目ということです。EMIがステレオ録音を開始したのは1954年で、まさにその最初期の録音が収録されています
(2018/07/26)
永遠の名演グレン・グールドの“ゴルトベルク変奏曲”、リヒテルの“平均律クラヴィーア曲集”などのモダン楽器演奏から、バッハ時代のピリオド楽器と奏法によるレオンハルトの“マタイ受難曲”、クイケンの“ブランデンブルク協奏曲”などソニー・クラシカルが選び抜いたバッハの名盤が収められています
(2018/07/25)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。マリナーのフォーレ集、デ・ワールトのロシア物、ベイヌムのブラームス、アンセルメのマルタン、バラノヴィチ指揮によるムソルグスキー『ボリス・ゴドゥノフ』全曲ステレオ!
(2018/07/25)
スペクトラムサウンド・レーベルの好企画、フランスINA(国立視聴覚研究所)提供による音源を使用したベルアームのシリーズ。再発売が熱望されていた弦楽器の名演を収めた廃盤CD8枚分が4枚組×2タイトル、お買い得の廉価BOXで再発売されます
(2018/07/25)
この音源はピアニスト岩崎淑のアーカイヴから偶然見つけられた貴重な記録で、アンコールを含む一夜のリサイタルの全貌がカットなく収録されております。岩崎淑との共演は1980年の初来日以来数知れませんが、今回ブラームスのヴァイオリン・ソナタ第3番やショーソンの詩曲パガニーニのカプリースをクライスラー編曲版で聴けるのも大変貴重といえます
(2018/07/25)
2018年生誕100年を迎えるバーンスタインのベスト盤が登場!CD1はニューヨーク・フィルやコロンビア響などを振った指揮者としての名演を、CD2は自作自演を中心とした「作曲家バーンスタイン」録音を収録。グールドと共演した“ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第2番”、バーンスタイン弾き振りの“モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番”も含まれています
(2018/07/25)
DYNAMICレーベルの金字塔!これまでリリースしてきたパガニーニのアルバムをまとめたBOXが登場!実際に使用していたヴァイオリンを用いての演奏やギター作品、パガニーニにインスパイアされた作曲家たちのピアノ曲まで広範囲に収録。アッカルド、リッチ、カヴァコスなどの演奏も含まれています
(2018/07/24)
ドビュッシー四重奏団がゲストを招き、ドビュッシーのピアノ曲「前奏曲集」からセレクトした楽曲(“亜麻色の髪の乙女”“ミンストレル”“沈める寺”など)をジャズ風にアレンジ!ジャッキー・テラソン、ヴァンサン・ペラニなど豪華メンバーが参加しています
(2018/07/24)
アン・アキコ・マイヤースの新録音はフィリップ・グラス、アルヴォ・ペルト、ジョン・コリリアーノといった現代音楽作曲家たちとのコラボレーション!グラスの“メタモルフォーシスⅡ”はマイヤース委嘱の新アレンジなど、新たな編曲版による世界初録音が多数収録されています
(2018/07/24)
マタチッチ&チェコ・フィルの“ブルックナー:交響曲第9番”、ブロムシュテット&SKDのR.シュトラウス:管弦楽曲集などの名盤10タイトルが高品質UHQCDで登場!
(2018/07/24)
現代最高のチェリスト:ヨーヨー・マが世に放つ,生涯3度目のバッハ:無伴奏全曲録音が9月14日、LPレコードでも発売されることとなりました。ヨーヨー・マはこれまで1982年,1994-1997年の2回にわたり無伴奏全曲録音を発表し、それぞれがベストセラーになっています。完全生産限定盤ですのでお求めはお早めに!
(2018/08/24)
『ルガーノ音楽祭』は残念ながら2016年をもって閉幕となってしまいました。このBOXは、2002~2016年に行われた『ルガーノ音楽祭』ライヴCD(旧EMI→ワーナークラシックス)として発売されていた音源から、アルゲリッチ自身が演奏したものを全て収録したものです
(2018/07/20)
フランスの名ピアニスト、ダルベルト(1955~)がエラート、旧EMI、旧Virginへの録音したものを全て収録しています。CD8の『リスト:超絶技巧練習曲集』(1986年録音)は、お蔵入りになっていたものですが、今回のボックスのために特別に初出音源として収録されています
(2018/07/20)
あえて彼が使用したのは1892年製のプレイエルの楽器。「ベートーヴェンがこの世を去って65年後、1892年に製作されたコンサート・グランドピアノは、ベートーヴェンの時代の響きと精神を尊重した、現代的な音色も持っている」とアンゲリッシュは語っています。アンゲリッシュが求める「新しいもの」を具現化するにふさわしい音色をもった楽器だったのです
(2018/07/20)
ノルウェーの妖精から誰をも唸らせる中堅ヴァイオリニストへと変身を遂げたヴィルデ・フラングが、バルトークの死後に元恋人の遺品から発見された「ヴァイオリン協奏曲第1番」と、20世紀前半の3大ヴァイオリニストの一人でもあるエネスコが作曲した弦楽八重奏奏曲を録音
(2018/07/20)



















