協奏曲・室内楽・器楽
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オーストリアのザルツブルクで毎年夏に開かれる世界最高峰の音楽祭「ザルツブルク音楽祭」。このBOXにはラトル、バレンボイム、ブーレーズ、アーノンクールなど錚々たる顔ぶれが登場し、2007年から2013年に行われた華やかな話題のコンサートの模様が収録されています
(2018/06/11)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年7月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/06/11)
フランソワ=グザヴィエ・ロトのアシスタントで腕を磨いたニコラ・シモン率いる小編成オーケストラ!クラリネット、バリトン・サクソルン、アコーディオン、ハープなどを用いた独自のアレンジでラロの“スペイン交響曲”やラヴェルの“ラ・ヴァルス”にアフロ・キューバンのリズム「ベンベ」を取り入れた“ボレロ”など新鮮な響きが満載!
(2018/06/08)
フランスが生んだ女流ヴァイオリニスト、ミシェル・オークレール。左手の故障のため惜しくも30歳代で現役を引退したために、録音に恵まれませんでした。この録音はディスコフィル・フランセに残した、数少ないセッション録音のもので、通常ピアノかチェンバロで演奏するところを、マリー=クレール・アランがオルガンで演奏をしているというのも貴重でしょう
(2018/06/08)
驚きのリリースを続けている、スペクトラム・サウンド・レーベルの好企画、フランス国立視聴覚研究所提供による音源を使用したコンサート・ライヴ・シリーズ「ベルアーム」。当LPはポリーニのショパン、それもピアノ協奏曲第1番1960年ステレオ・ライヴです。全世界500セットの完全限定プレスの180グラム重量盤(東洋化成プレス)です
(2018/06/08)
往年のドイツの名チェリスト、ルートヴィヒ・ヘルシャーと、ウィーン出身の若きイエルク・デームスが1958年6月、DGへステレオ録音したブラームスが、スペクトラム・サウンド・レーベルよりLPレコードとして復活します。全世界500セットの完全限定プレスの180グラム重量盤(東洋化成プレス)です
(2018/06/08)
2013年8月に発売され、レコード芸術誌で特選に選ばれるなど、大きな話題となったウィルヘルム・ケンプ1961年ベートーヴェン・ピアノ・ソナタ全曲ライヴ。限定生産ゆえ現在入手難となっておりますが、ご要望の多さからアンコール・プレスされました。加えてマスタリングを徹底的にやり直し、UHQCD盤での登場となります
(2018/06/08)
1973年、ハリウッドを拠点に創立されたデロス・レーベルは、当初より録音の優秀性とアルバム作りのユニークさでクラシック愛好家を魅了してきました。新規取扱いアイテムの中にはデロスでお馴染みのローゼンバーガー、シフリン、ホロストフスキーといった面々に、フェドセーエフ、五嶋龍、コトワなどが新たに参加していることが注目されます
(2018/06/08)
アルゲリッチはデビュー当時、ドイツのラジオ局にいくつか放送用録音を残しています。それをエア・チェックした音源はDoremiレーベルより発売されましたが、今回Profileレーベルがドイツの放送局のマスター音源から初CD化しました!
(2018/06/12)
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。一部世界初SACD化。限定盤
(2018/06/06)
塚谷水無子によるブゾーニ編曲版“ゴルトベルク変奏曲”!ブゾーニ楽譜の細部、書き換えた音符の意味を探り、Ossiaの指示や演奏至難過ぎて別書きにしたNB譜など徹底的に読み砕き拾い上げ、バロックの響きを現代ピアノでどう響かせるか?に腐心したブゾーニの楽譜を紐解き忠実に演奏した注目の録音です
(2018/06/06)
ロシアの大指揮者エフゲニー・スヴェトラーノフ(1928-2002)は、73年の生涯に15回の来日公演を行っています。大半は手兵ソヴィエト国立交響楽団を率いてですが、NHK交響楽団の定期にも5度登場しています。今回はそのなかから初出のマーラーと協奏曲を中心に彼の巨匠芸をお楽しみください
(2018/06/06)
今月は新装版となる福村芳一&香港フィルによる『黛敏郎:作品集』、山田和樹がNAXOS初登場の注目作『カステルヌォーヴォ=テデスコ:チェロ協奏曲、他』、『グレインジャー:吹奏楽のための音楽全集 第3集』などCD16タイトルがリリースされます
(2018/06/06)
注目作を多数リリースしているフランスのレーベルALPHA(アルファ)。インマゼール&アニマ・エテルナの“ベートーヴェン:交響曲全集”、アンデルシェフスキが参加したベルチャ弦楽四重奏団の“ショスタコーヴィチ:ピアノ五重奏曲、他”など、今回新譜13タイトルと、2018年に発売された旧譜11タイトル(輸入盤)をご紹介。以前よりもお得な価格でご提供いたします!
(2018/06/06)
20世紀を代表するピアニストの一人、スペインのアリシア・デ・ラローチャのデッカ全録音をCD41枚組で発売!グリーグとアルベニスの未発売録音も収録されています。最後の2枚(マドリードでのアンコール集を収めた初期のHispavox録音)がボーナスCDとなっています
(2018/06/06)
2018年7月1日でデビュー20周年を迎えるバンドネオン奏者 小松亮太。これを記念し、イ・ムジチ合奏団との共演によるニュー・アルバムと傑作トラックを収録したベスト盤、さらに初期のアルバム11タイトルをプライスダウンで再発売
(2018/06/06)
ライト・ミュージックのスペシャリストとして活躍する指揮者ジョン・ウィルソン!BBCスコティッシュ響とのイギリスの国民的作曲家、リチャード・ロドニー・ベネットの管弦楽作品集第2弾。“交響曲第2番”に、“スタン・ゲッツ協奏曲”収録!
(2018/06/05)
カール・フレッシュの高弟で、イギリスとドイツで演奏活動を行いながら数多くの後進の指導にあたったマックス・ロスタル(1905~1991)。その名声に比して、録音は極めて少なかったのですが、今回初めてBOXにまとめられました。音楽的重要性と希少性を兼ね備えた録音集です!
(2018/06/05)
シゲティは、この楽器の歴史において最も興味深い人物のひとりとして知られています。同時代の専門家たちは彼の「すべての現役ヴァイオリニストの中で最もエレガントな右腕」を称賛しました。1932年から1954年までの15のオリジナル・アルバムを集めたこのアルバムは、彼の巨大なレパートリーの一部と、素晴らしい出来栄えの録音群を収録しています(メーカーインフォより翻訳)
(2018/06/05)
このBOXは、ベートーヴェンの32のピアノ・ソナタと10のヴァイオリン・ソナタの全てを、最高の芸術的ドキュメントにより収録した初めてのBOXかもしれません。ピアニストのケンプとヴァイオリンのシュナイダーハンは、20世紀後半においてヨーロッパのコンサート・ライフを形作りました。これらの録音の価値と品質は、どんなに高く評価しても過大評価ではありません(メーカーインフォより翻訳)
(2018/06/05)



















