ジャズ
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初めてバンド・メンバー全員がプロダクション、ソングライティングそしてヴォーカルまでシェアした作品でエクスペリメントらしく、これまで以上にジャズ、ファンク、ソウル、ロック、ヒップホップ、ブルース、ディスコ、エレクトロニック、そしてポップスまで幅広いサウンドが何層にも展開している挑戦作
(2016/08/12)
ブルーノートはクールなセンスを具体化し、ヴァ―ヴは険しい歴史をくぐってきたレーベルとするとimpulse!はいつでも斬新で前身してきたレーベルといえるだろう。そんなimpulse!を代表する25枚のアルバムを同梱した限定ボックスの登場
(2016/08/12)
"21世紀のビリー・ホリデイ"と称されたマデリン・ペルー、オリジナル・アルバムとしては2013年リリースの『ブルー・ルーム』以来3年ぶり。今回取り上げている曲は、ゴスペル・シンガーのシスター・ロゼッタ・サープ、リントン・クゥエシ・ジョンソン、トム・ウェイツ、アラン・トゥーサンなど
(2016/08/12)
今回のメンバーはマイク・マイニエリの他、人気フュージョン・バンド、フォープレイでも活躍するニューヨークのファースト・コール・ギタリストでもある、チャック・ローブ、マイルス・バンドでの活動で一躍有名となったサックス・プレイヤー、ビル・エヴァンスやジャーニー等のロック・バンドでも活躍するテクニカルなドラマー、スティーヴ・スミスらで構成。国内盤はタワレコ限定販売となります
(2016/08/12)
1964年といえば、ビル・エヴァンスと共演した「ワルツ・フォー・デビィ」によって世界的名声を得るきっかけとなった年でもあり、歴史的名盤の約半年前に録音された貴重なライヴ音源は、ファン垂涎のアイテムです!スウェーデンが産んだ世界的ジャズ・シンガー、モニカ・ゼタールンド
(2016/08/10)
フレンチ・エスプリ香るピアニズム。美しく繊細かつ力強く大胆なタッチ。ヤロン・ヘルマン、シャイ・マエストロなどのピアニストを発掘した仏〈LABORIE〉の名プロデューサー、ジャン・ミシェル・レゴニーを虜にした若き天才ピアニスト、ロレンゾ・ナッカラトのデビュー盤
(2016/08/08)
昨年秋にリリースされた『WHIPPED CREAM & OTHER DELIGHTS』と『CHRISTMAS ALBUM』に続く作品群が24タイトル、一挙に発売!リマスターを手掛けるのは、数々のハーブ・アルパート作品のエンジニアを務めてきたバーニー・グランドマン
(2016/08/05)
ファースト・アルバム『ノラ・ジョーンズ(原題:Come Away With Me)』を彷彿とさせるような、彼女のピアノが全編に渡りフィーチャーされているピアノ弾き語りのスタイル。Blue Noteを代表する世界的な女性アーティスト、ノラ・ジョーンズの最新作にして、最高傑作と言える作品
(2016/08/05)
今回はルイ・アームストロングの1929年録音、俳優、歌手として一斉を風靡したキャブ・キャロウェイの姉に当たる、歌手、ブランチ・キャロウェイの1931年録音、ジャズ・ピアニスト、作曲家、歌手として活躍したクラレンス・ウイリアムスの1930~38年の音源が集められている
(2016/08/04)
往年のジャズ・ファンから、“おかあさんといっしょ”や“みんなのうた”といった童謡に親しむファンまで、老若男女の心をつかむ渋谷毅、オーガニックな演奏からバンド"rabbitoo" まで幅広い活動で注目を集めるギタリストの市野元彦、個性派パーカッショニストの外山明による一作品。5年あまりの“時”“ライヴ”を重ね、録音された極上の一作。奥行き深い美しさ、懐かしさ、ユニークさも垣間見せる音の世界
(2016/08/04)
R・グラスパー・エクスペリメントのメンバーとして活躍し、マックスウェルの音楽監督や、コモン、モス・デフ、ジル・スコット、シャーデー、テレンス・ブランチャードとの共演やレコーディングに参加、ジャズからヒップホップ/R&Bまで現代ブラック・ミュージック・シーンのサウンドを支えるNY新世代ジャズを代表するベーシスト&プロデューサー、デリック・ホッジの3年振りのアルバム
(2016/08/04)
〈J Squad〉のメンバーとしてテレビ朝日「報道ステーション」の新テーマ曲を手掛けたことでも話題を集めている黒田卓也が、レーベルをアメリカ西海岸のコンコードミュージックに移し発表する2年半振り待望のセカンド・アルバム『ジグザガー』。セルフ・プロデュースにより自身のレギュラー・バンドのメンバーと作り上げた、大胆なリズム・アプローチと多彩なサウンド・メイキングが満載の作品
(2016/08/04)
英国、米国の双方でジャズをはじめとする音楽を学び、祖国エチオピアの音楽と融合することでまったく新しいサウンド“エチオ・ジャズ”を生み出した開祖ムラトゥ・アスタトゥケ。今なお精力的に活動を続けるリヴィング・レジェンドである彼が70年代に残したキャリアを代表する名盤を紙ジャケット仕様にて世界初のストレートCDリイシュー実現
(2016/08/01)
可愛らしさはもちろんのこと、歌唱力の高さはピカイチ!隅々まで気を抜かない歌声、そして伸びやかなクリアーボイスは、ショーを観ているような気分にさせられ、思わず聴き入ってしまう
(2016/07/29)
ライト・メロウに仕上がったマーヴィン・ゲイの絶品カバー「Inner City Blues」、メロウなエレピをフィーチャーしたファンキーな「Money Maker」など、AORやメロウなフュージョン・ファンにも推薦出来る内容
(2016/07/29)
1970年代、日本のジャズが熱かった頃、日本のジャズ界に新風を吹き込んだthree blind mice(スリー・ブラインド・マイス)というレーベルがあった。初CD化を含む“CD復刻ファイナル”の内容は、中本マリ+横内章次トリオ、水野修孝/宮間利之とニューハード、古谷充+大塚善章トリオ、金井英人クインテット、市川秀男トリオ、太田邦夫クインテット、今田勝トリオ、松本英彦カルテット、アラン・プラスキン
(2016/07/28)
ピアニストのボビー・フロイドが生み出す力強いタッチと確固としたメロディーライン、それを支える絶妙なリズム陣が織り成す名演が収められた自主制作盤の限定復刻!低音を響かせるベースとスインギーなリズムを刻むドラム、自信漲るフレーズを編み出すピアノ、どこをとっても王道トリオの模範的な1枚!今やレアとなったCDが復刻
(2016/07/28)
1959年&1960年ハンブルグ録音10曲からなるお宝音源!ハンス・コラー、ジミー・ゴーリーらとのインタープレイもスリリングに、「チェロキー」や「シン・アイス」といったハード・バップから「サマータイム」や「ディープ・パッション」といったバラードまでたっぷりラッキー節でブロウ
(2016/07/28)
話題のネオ・ソウル・トリオ、ムーンチャイルドをはじめ、今夏デビューする大型新人バンドのラクータ、クァンティック、ホット8ブラス・バンド、ジョニー・フェイス、etc...良質音楽レーベル〈Tru Thoughts〉音源をまとめてチェック!2枚組全35曲(エクスクルーシヴ3曲)恒例人気コンピ最新作
(2016/07/28)
ロバート・グラスパー・エクスぺリメント、ジョシュア・レッドマン&ブラッド・メルドー、ザ・バッド・プラス、黒田卓也、TRI4TH、キース・ジャレット、ティグラン・ハマシアン、デリック・ホッジ、和泉宏隆&須藤満、マレン・モーテンセン、ベン・ウェンデル、アロルド・ロペス・ヌッサ、スコット・ティクシエ、三角関係、ジェリー・バーガンジ、富樫雅彦、KIYO*SEN、鳥山雄司など!数々の復刻もチェック
(2016/07/22)



















