ジャズ
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10年代に入ってからアフロビートやスピリチュアル・ジャズへの接近で独自のコズミック・スタイルを追求してきたフィンランドの奇才が、トニー・アレンをはじめとした歴戦の猛者たちを従え04年以来となる超久々の単独作をドロップ
(2016/11/07)
ジャズというジャンル特有の楽器のひとつ、ヴィブラフォン!奏法も特殊、取り扱いも大変、それゆえ演奏者も少ないこの楽器を見事に操り、極めたレジェンズがいた!1950年代から60年代初頭の名演を全45曲収録の3枚組お徳用盤。しかも各ディスク70分超のヴォリューム。音源はプレスティッジ、リヴァーサイド、ファンタジー、コンテンポラリー他ジャズの名門レーベル中心
(2016/11/04)
シュガー吉永 × ホアン・アルデレッテ × マーク・ジュリアナ!東京、NY、LAのオルタナ・ヒーローが集結し、想像を超えた刺激的なサウンドを展開するコラボ・プロジェクト、ヘイロー・オービットのファースト・アルバム
(2016/11/04)
1975年のアルバム・デビュー以来、ジャズ、フュージョン、ポップス、各界の第一線で活躍し続ける名サックス・プレイヤー、土岐英史。アルバム・デビューから40年目にリリースする『MISSING WHAT?』は、6年振りのオリジナル・アルバム!至ってシンプルなストレート・ジャズ。土岐英史の「今」を体現できる作品。ジャケットのイラストは、シンガーで実娘の土岐麻子が担当
(2016/10/31)
ゲンズブールの名曲をジュリエット・グレコとともにパフォームした貴重なものも!イブラヒムの父が開発した微分音(四分音…半音の更に半分の音)を鳴らすことができる、世界にたった一つの愛器“微分音トランペット”を携え、自身のルーツであるアラブの伝統音楽からジャズ、ロック、エレクトロ、ポップスなどあらゆるジャンルを取り入れ、新たな音楽を発信しているイブラヒムのベスト・ライヴ
(2016/10/31)
この演奏は、過去海賊版などでのリリースもない、純然たる新譜である。1996年末からの休養直前、イタリアで行われたソロ・ツアー。1970年代から続いた長時間2セット+アンコールという、キースによる完全即興ソロ・ピアノ公演の原点ともいうべきスタイルの最後の記録。過去のキース・ジャレットのディスコグラフィーと、本人によるライナーノーツが収録されたCD4枚組の豪華ボックス仕様
(2016/10/31)
季節の風に吹かれて、彷徨う「夢の街」。繊細にして優美、透明にして深遠。静かなる情熱で、Olzerがあなたに奏でる「究極の澤野サウンド」
(2016/10/31)
世界中で愛され続けるグレン・ミラー・オーケストラ、不朽の名演22曲を収録した豪華盤が登場。解説・歌詞付
(2016/10/31)
フランスの名カメラマン=ジャン・ピエール・ルロアの“未発表写真"をジャケにした〈21世紀の新ジャケシリーズCD〉。アーティストの素顔を追った写真家の名ショットは、フランスならではの洒落たセンスも最高にクール
(2016/10/31)
フランスの名カメラマンの“未発表写真"をジャケにした〈21世紀の新ジャケシリーズLP〉。アーティストの素顔を追った写真家の名ショットは、フランスならではの洒落たセンスも最高にクール
(2016/10/28)
音楽生活65周年記念CD5枚組BOX『COLLECTION 1978-1993』。フュージョン全盛期を駆け抜た〈世界のナベサダ〉珠玉の名曲数々を、渡辺貞夫本人が5つのテーマに沿って、BOXに集約。レーベルの壁を越え「カリフォニア・ シャワー」、「モーニング・アイランド」、「オレンジ・エクスプレス」の人気曲も特別収録
(2016/10/24)
世代を超えて愛され続ける、魔法のようなディズニーの名曲が、ジャズ・シーンをリードする一流ミュージシャン達によって蘇る
(2016/10/20)
フィンランドの人気者『ムーミン』がジャケットに登場したコンピレーション・シリーズの最新作は、クリスマスをテーマにした2タイトル
(2016/10/17)
2016年、最大級の話題を巻き起こしているビル・エヴァンスの未発表スタジオ音源『サム・アザー・タイム-ザ・ロスト・セッション・フロム・ザ・ブラック・フォレスト』を送りだした、Resonance Records(レゾナンス・レコーズ)の、究極のコンピレーション
(2016/10/13)
ニール・カウリーはクラシック・ピアノの神童として名を馳せた後にソウル~アシッド・ジャズ・シーンに転身、ブラン・ニュー・ヘヴィーズやアデルのアルバムに参加。彼が結成したトリオは、2006年にデビュー以来、5枚のスタジオ・アルバムをリリース。クラシックやポップス、ソウルやロック、現代音楽の要素を織り交ぜた、彼らだけにしか作り得ないサウンドは更なる進化を遂げている
(2016/10/07)
1950年代に『カフェ・ボヘミアのジョージ・ウォーリントン』など数々の名盤を世に送り、1970年代に再興してからはマル・ウォルドロンやトミー・フラナガンら名ピアニストの作品を多数発表してきた”プログレッシヴ・レコード”と、現在は親レーベルが同一の元Keynoteプロデュー サー、ハリー・リムのレーベル” フェイマス・ドア”の1970年代ジャズ・マスター・コレクション
(2016/10/07)
Ubiquity傘下のLuv N' Haightからリリースされた珠玉のリイシュー作品が復刻!この機会をお見逃しなく
(2016/10/06)
ダンス作品や俳優・桐谷健太の楽曲までも手掛ける、京都在住の実力派アーティスト原 摩利彦とPolar Mが、各方面から称賛を浴びた前作『Beyond』から3年、最新作『Dance』を完成。ピアノとギターの美しい旋律と繊細なテクスチャーが織り上げた音のタペストリーで描き出す、洗練を極めたエレガントな〈ダンス〉
(2016/10/04)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
松岡直也関連作で最も再発が望まれていた名盤が2016年最新リマスタリング+新規解説により復刻!緊張感溢れるセッションを真空パッケージ!デジタル2チャンネルによるスタジオ一発録りを敢行した作品
(2016/10/03)
前作『Sonus&Cantus』に続く、〈新たな宇宙の生成を描く三部作〉の第ニ作目となる『Phosphen(フォスフェン/眼内閃光)』。創発性/超越論性を重畳し、フラクタル/クォンタムな音響体によって立ち現れる『覚醒する虚体』。その表象と認識の不可能性の核心へと迫る問題作
(2016/10/03)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ



















