オペラ
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カラヤンのプロデューサーでもあった指揮者オットー・ゲルデスの録音を初集成。ブラームスの第4、ドヴォルザーク『新世界』、ワーグナーの交響曲、『タンホイザー』全曲などを収録
(2025/06/27)
20世紀最大の作曲家の一人ドミトリ・ショスタコーヴィチの没後50年を記念し、ドイツ・グラモフォン、デッカ録音からショスタコーヴィチ作品の名盤を20タイトル選び、UHQCD仕様でリリースします
(2025/06/27)
今回は好評シリーズ、ダリオ・サルヴィの指揮によるマルシュナーの序曲と舞台音楽集第3集に、ホヴァネスのヴァイオリン協奏曲とヴァイオリンのための作品集、カール・タイケの行進曲集第2集、ヴァレンティン・シルヴェストロフによる世界初録音の交響曲とヴァイオリン協奏曲、現代作曲家マルタ・プタシンスカの作品集、ブラジルの作曲家ロレンソ・フェルナンデスのピアノ作品集など、世界初録音を含むCD10タイトルがリリースされます
(2025/06/12)
オールスターキャストによる〝蝶々夫人”の名盤をプッチーニの没後100周年、初リリースより50周年を記念し、プッチーニ再発シリーズの第2弾として発売されます。限定盤。オリジナルテープから24ビット/192kHzで新たにリマスタリング
(2025/06/11)
世界を舞台に音楽界をリードするワーナークラシックス・アーティストが続々集合!名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けする新シリーズ「ルミエール」
第2弾2タイトル。カウンターテナーのフィリップ・ジャルスキーと天才若手ギタリストのティボー・ガルシアによる夢の共演アルバムと、アレクサンドル・タローがラモー、クープラン他の17~18世紀の名曲をモダン・ピアノで演じたアルバムです
(2025/06/12)
今回はワインガルトナーの交響曲全集(8枚組)が新装BOXで再発売のほか、ミヒャエル・ハイドン:交響曲全集&管楽のための協奏曲集16枚組BOX、ライニッシェ・カントライによるロッシーニの小荘厳ミサ曲、ヨーゼフ・フォーグラーの交響曲「ラ・スカラ」と序曲集、弦楽のためのイギリス音楽集第4集、カヴァッリの薫陶を受けた女性作曲家アントニア・ベンボの歌劇《恋するヘラクレス》など、CD9タイトルがリリースされます
(2025/06/04)
没後25年&生誕95年となるグルダはDGレーベルへのアバド&ウィーン・フィルとの「モーツァルト:ピアノ協奏曲」4曲が、従来を超える音質で蘇りました。生誕95年カルロス・クライバーのDG録音第1弾「魔弾の射手」全曲は、今回当企画では初めての歌詞対訳付として特別価格で発売いたします。資料的価値も高い96ページに及ぶ解説書には、新規序文解説含む1973年初出時の解説も収録しました
(2025/05/30)
イザベル・ファウストやアレクサンドル・メルニコフ、セドリック・ティベルギアンなども選曲に参加した今作はCD 6のボーナス・トラックとして収録されたジャック・ティボー、パブロ・カザルス、アルフレッド・コルトーのカザルス・トリオによる1928年録音の「ピアノ三重奏曲第1番」から、Harmonia MundiやKlarthe、Naxosの音源提供によって収録が実現した21世紀の名演奏まで、幅広い録音年代の音源を収録!
(2025/08/08)
イギリスの指揮者、マルコム・サージェントがSP盤からLP盤まで、デッカに行った録音がまとめて発売されます。初めてCDとして収録される音源も多数含まれています
(2025/07/03)
クラシックの2大名門レーベル、ドイツ・グラモフォン、デッカから、長く愛されてきた名盤を厳選したシリーズ『Everything Classics』が始動!第3回&第4回の100タイトルをご紹介します。すべてのアルバムで最良のマスターを使用し、原盤のサウンドを忠実に再現する高音質UHQCD+グリーン・カラー・レーベルコート仕様を採用しています
(2025/08/15)
3曲ともに2トラック、38センチのオープンリール・テープが手に入ったのを機に、当日の全演目を再現するためにコスパよりも歴史的なドキュメント性を重視し、あえて2枚組にしました。解説書には当日のプログラムとチケットが掲載されています。(平林直哉)
(2025/05/27)
「ビゼー没後150年」にあたり代表作「カルメン」と「アルルの女」から3曲が演奏されているほか、初代指揮者オットー・ニコライの邸宅を模様替えして設立された博物館「音楽の家」創設25年を記念して「ウィンザーの陽気な女房たち」序曲が取り上げられています。世界的なテノール、ピョートル・ベチャワとウィーン少年合唱団が初参加!
(2025/05/27)
今回は能を題材にした細川俊夫のオペラ《二人静 - 海から来た少女 -》とフルート協奏曲「セレモニー」に、田所光之マルセルによるヘンゼルトのエチュード全集、オーベールの序曲集第8集、フローレンス・プライスのピアノ、ヴァイオリン協奏曲集、ポッペンとケルン室内管弦楽団によるモーツァルトのミサ曲全集第6集、アレクセイ・ショールの作品集第4集など、世界初録音を含むCD9タイトルがリリースされます
(2025/05/22)
3年ぶりの来日公演に合わせてリリースされる、サラ・ブライトマンの最新ベスト・アルバム!! 7月の来日公演の内容とリンクした、実に9年ぶりの最新ベスト・コレクション。ジャパン・ツアーを記念してタワーレコード各店にてサラ・ブライトマンの来日記念キャンペーンの開催が決定いたしました!対象商品を商品1点(枚)お買い上げにつき「オリジナルアナザージャケット」をプレゼントいたします!
(2025/06/24)
今回はカルク=エーレルトのオルガン、ハルモニウム、ピアノのための作品集(18枚組)に、オットー・グリムの交響曲&組曲第2番、20世紀フランスで活躍した女性作曲家エルサ・バルレーヌの交響曲集、シュテルケルの交響曲とピアノ協奏曲、ミヒャエル・コルスティックのベートーヴェン:変奏曲集、F.X.モーツァルトのピアノ四重奏曲とヴァイオリン・ソナタ集など、CD8タイトルがリリースされます
(2025/05/13)
「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」最新作は、好評のオペラ2作を取り上げます。ムーティの2曲はアナログ録音末期の名盤として評価が高いアルバムであり優秀録音でもあります。そして、ヨハン・シュトラウス2世生誕200年記念企画としましてアッカーマン指揮による「こうもり」を取り上げました。アッカーマン最後のEMI録音であり、豪華歌手陣が参加した類稀なオペレッタ録音です
(2025/05/09)
Capriccicoレーベルは、ショスタコーヴィチの没後50年を記念して、かねてから人気の高いアルバムを再編集しBOX化しました!『ジャズ組曲、バレエ組曲、協奏曲(3枚組)』『声楽とオーケストラのための作品集(4枚組)』『ピアノ曲と室内楽作品集(4枚組)』
(2025/05/09)
バイロイト音楽祭での実況録音のうち、『指環』を除いた、1951年のクナッパーツブッシュ指揮による『パルジファル』から、1974年のヴァルヴィーゾ指揮による『名歌手』まで7つの録音を収録
(2025/05/09)
クリストフ・ルセ&レ・タラン・リリクのサリエリ・プロジェクト、待望の最新盤は《タタールの大王(カン)、キュブライ》。作曲当時の政治状況から検閲の対象となり初演さしとめとなったこの作品は、その後上演されず、そのまま忘れ去られてしまいました。サリエリの熱烈な擁護者であるレ・タランス・リリクとその指揮者クリストフ・ルセの最高の演奏で、オリジナル版での復活が実現しました!世界初録音
(2025/05/08)
巨匠指揮者カルロ・マリア・ジュリーニがコロンビアとHMV(さらにパテとエレクトローラのための2つの録音も含む)に残したすべてのスタジオ録音が、今回初めて、ワーナー・クラシックスのカタログの一部として、オリジナルテープからハイレゾ・リマスターされ、60枚組CDボックスにまとめられました。このボックスには、これまで未発表だった録音も含まれています。1969年の「魔弾の射手」序曲、ヴィヴァルディの「四季」から「春」と「夏」のステレオ・ヴァージョン、さらに「冬」のリハーサル(1955年)、そしてチャイコフスキーの「交響曲第5番」からのリハーサルの抜粋(1962年)です
(2025/05/15)



















