ソウル/クラブ/ラップ
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アコースティック“メロウ”ソウル大名盤!ソウル、ファンク、AOR、フュージョンを絶妙にクロスオーヴァーした爽快ウェストコースト・サウンドと粘り気たっぷりのソウルフルなヴォーカルで、フリー・ソウル、レア・グルーヴコレクター満足度120%
(2018/12/10)
2017年9月に渡米しライヴとレコーディングを敢行。日本からやってきたスーツ姿の男たちの魂の演奏にオーディエンスばかりかミュージシャンまでもが熱狂。そしてついに、テキサスの強者ミュージシャンやボーカリストと共に制作したアルバム2作品『I JUST WANT TO MAKE LOVE TO YOU』『IN TEXAS』を発売
(2018/12/10)
YouTube総再生回数52億回!次世代・プロデューサー待望のデビュー・アルバムは、美メロ・アンセム「フェイデッド」の他、「アローン」「オール・フォールズ・ダウン」「ダークサイド」など過去のヒット曲に、新曲も加えた最強作
(2018/12/07)
ヌビア・ガルシア、ユセフ・デイズといったサウスロンドン・ジャズシーンのメンツに加え、D・ダブル・E、P・マニーらグライムシーンを代表する面々が参加した新作が完成
(2018/12/07)
エレクトロニカ史に残る名作を残したデンマークの伝説的トリオ、システム。8年ぶりの新作はあのピアノの魔術師ニルス・フラームとの全面的コラボレーション
(2018/12/07)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
これぞ60年代UKポップスの正統派!名プロデューサー、トニー・マコウレイとジョン・マクロードが送り出した大人気UKソウル・バンドのアルバムがリマスター&紙ジャケット化
(2018/12/07)
Brian Eno~Goldmund等のピアノ・アンビエント~Erased Tapes周辺のネオ・クラシカル~からBibioなどのアコースティック・アンビエントまでを横断していくような作品
(2018/12/07)
ロック/ポップス
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
いかにもブッゲな美しく研ぎ澄まされたピアノの音とメロディ、コズミックでバレアリックな、プリンス・トーマスならではのジャズとダンスフロアの越境感が融合した全5曲62分。人跡未踏の音の彼方へのエキサイティングなサウンド・ジャーニー
(2018/12/07)
日本のアンビエント、環境音楽のパイオニア:イノヤマランドによる、長らく入手困難だった1997年リリースのセカンド・アルバムが、リマスタリング、ボーナストラックを追加して、待望の再リリース
(2018/12/07)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
J-Pop
New York's Mivos Quartetとラッパー Kool A.D.、ドラマーMarcus Gilmore、ピアニスト Sam Harrisなどを迎えコンテンポラリー・クラシカル、ヒップホップ、ジャズ、ファンク、スポークン・ワード、ソウルなどを織り交ぜた冒険的作品
(2018/12/07)
幼いころから音楽一筋の家庭で生まれ育った、10代フィメール・ラッパー実力No.1の注目新人が登場
(2018/12/04)
90年代にリリースされたTsuyoshi Suzuki プロデュースのフリースタイル・サイケデリック・コンピレーション『Sympathy In Chaos』シリーズの最新作が、実に19年ぶりに〈Matsuri Digital〉から蘇る
(2018/12/04)
今回は、Booker T. & The MG'sによるビートルズ・カヴァー
(2018/12/04)
近年日本国内での再評価の高まり、そして世界的なヨット・ロック・ブームと相まって名盤&レア盤のリイシューやそのマナーに沿った新しいアーティストの台頭などシーンが活性化しているAORのシーンを特集
(2018/12/03)
ベルギーの新旧レアグル、ファンク、ジャズ、ディスコなどを発掘、紹介し世界中のキーパーソンや音楽ファンから熱い注目を集めるSDBAN。最新作は70年代中期から80年代にかけてリリースされたベルギー産ディスコ・コンピレーションの登場
(2018/12/03)
R&Bの現代における新たな王道。90年代の黄金期サウンドを現代シーンの文脈で再解釈。ファッション、アートの分野でも才能を発揮!GQ MagazineやHunger Magazineでも特集される才女の最新作アルバム
(2018/12/03)
ドイツの名門Jakarta Recordsともサインしたルイビル出身デュオの最新作!オーガニックなソウルとアングラ・ヒップホップの邂逅で生まれたチル・ミュージック傑作アルバム登場
(2018/12/03)
前作同様ユルめの秘境ムードがベースにありつつも、ハードウェア多めで微妙にエレクトリック&フィジカルな出音が電気風呂のごとく快楽中枢ダイレクト
(2018/12/03)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
「不穏なテンション」-『FADER』、「ベースとテクノ、その他のレフトフィールドなサウンドの境界線を曖昧にする実験的なサウンド」-『mixmag』
(2018/12/03)
デンマークを代表するエレクトロニック・プロデューサー「トレントモラー」が、地元コペンハーゲンのボート・クルージングを彩る仮想サントラをコンパイル&ミックス!自身の最新ヒット・シングル「Transformer Man」もイチ早く収録
(2018/12/03)















