ソウル/クラブ/ラップ
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盟友DJ PayPal、DJ Manny、DJ Luckyもがっちり華を添えた盤石の体制で、オールドスクールなR&Bとハウスのサンプル、ジョークやスラングを交えながらスモーキーでドープ、そして最高にソウルフルなアンダーグラウンド・ミュージックの交差点として2018年大注目の一枚がここに完成
(2018/03/19)
アジムスの主要メンバーとアルトゥール・ヴェロカイ、ジョゼ・ロベルト・ベルトラミ、さらにリオデジャネイロ伝説のファンクグループ、バンダ・ブラック・リオのメンバーも加わった新生オーケストラによる新作
(2018/03/19)
フィンランド発の兄弟ユニットが9年の沈黙を破って再始動。待望のニュー・アルバムは、変形205×205mm、52ページに写真を収めたフォトブック仕様で発売
(2018/03/16)
ヒーリング/ニューエイジ
クラブ/テクノ
フェイス・エヴァンスを始め、クラーク・シスターズやランス・アレンといったレジェンド、グラミー受賞人気ゴスペル・アーティストのタイ・トリベット、サード・ジェネレーション(ビリアル・ファミリー)らが参加
(2018/03/16)
シングル2曲のみを残してシーンから消えたと思いきや、テディのバックアップでアルバムを極秘に製作!未リリースとなった幻のアルバムが全世界初リリース
(2018/03/16)
プリンスから、TLC、ジョージ・クリントン、シャーデーまで!名曲の数々を自分色に染め直した極上のカヴァー・アルバムをリリース
(2018/03/16)
ユニークなテクノポップ作品で世界中のダンス・ミュージック、インディー・ロック・ファンに人気のDJコーツェが5年ぶりとなるニューアルバムを完成!ホセ・ゴンザレス、スピーチ、ロイシン・マーフィー等の豪華ボーカリスト参加した話題作
(2018/03/13)
ザ・ナイフ特有のミニマルでダークで、虚無的でどこまでも美しいエレクトロ・サウンドを彷彿とさせる今作は、一足先に配信でリリースされ、ピッチフォークの"ベスト・ニュー・ミュージック"をはじめ、海外メディアの年間ベストにランクインするなど高評価
(2018/03/13)
初期のメイナード・ファーガソンやヘレン・メリルらのストレート・アヘッド作品から1970年代の漆黒のジャズ・ファンク路線、後期のクロスオーヴァー~フリー・ソウル系作品までアメリカのジャズを発信し続けた伝説のメインストリーム・レコードのマスター・ワークス
(2018/03/13)
初回限定盤には2014年にマンチェスターで行なったライヴからヒット曲“オール・アラウンド・ザ・ワールド”や“チェンジ”など8曲を収録した日本盤限定ライヴCD付き
(2018/03/13)
ノルウェー出身、弱冠20歳の天才エレクトロニック・プロデューサー=アラン・ウォーカー。2015年にリリースされ、世界で爆発的にヒットした「フェイデッド」を中心にまとめた初の国内盤EPをリリース
(2018/03/12)
カミラ・カベロの「ハバナ」を筆頭に、エド・シーラン、チャーリー・プース、デュア・リパといった世界的トップ・アーティストの世界的ヒット曲を収録し、新しい音楽、新しい声、そして誰もが好きなペンタトニックスであり、誰もが好きな曲がつまった超強力な内容
(2018/03/12)
煌めくデジタルのスパーク、シンプルで情緒感のあるメロディー、密やかなベースライン、複雑なリズムパターン、重低音ビートなどを、卓越したセンスとテクニックで立体的なサウンドデザインで構築し、ミニマルでメディテイティブな側面とダイナミックでダンサブルな側面が完璧なバランスで混在する唯一無二の作品
(2018/03/12)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ
(2018/03/11)
甘くソウルフルな歌声、爽やかなコーラス、美しいメロディーが心地良い西海岸の潮風を運んでくる!名作ファースト・アルバムをも凌駕する最高のAORアルバム
(2018/03/08)
死してもなお世界に影響を与え続けるHIP HOP界のレジェンド隔靴〈2PAC〉。その壮絶かつ激動の半生を描く
(2018/03/08)
軽快な60年代のサントラ、ポップ・アート像、さらにはザ・フーを匂わせるようなサウンドまで、まるでブランクを感じさせないサウンド/グルーヴに仕上がっている
(2018/04/02)
スムースなハウス色の強い前半から徐々にトリッピーな展開を見せていき、デリック・メイやフロアプランといった強力なテクノ・チューンに引きずり込んでいく、彼にしか成し得ないクイック・ミックスで独自のグルーヴを紡いでいく大傑作
(2018/03/07)
ドリーミーなヴォーカルとシネマティックなR&Bが特徴的な「Slightly All The Time」、ジェイムス・ブレイクがジャズ・バンドを組んだような「I Knew Before I Met Her (That One Day I Would Lose Her)」他、EP諸作から飛躍を遂げた楽曲が満載
(2018/03/07)
共同プロデューサーとしてあのCarlos Ninoが全面バックアップ!「ディグ」、「カット&ペースト」、「スクラッチ」というキーワードを軸にあらゆる音楽的エレメントを取り込んで独自のアートフォームへと昇華した、度肝を抜くニュー・アルバムが登場
(2018/03/07)



















