交響曲・管弦楽曲
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DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年6月はマゼールとドホナーニ&ウィーン・フィルの快演、中世のカルミナ・ブラーナ再現、アグールドの優秀録音盤、カントルーブの自作自演、パウリクのオペレッタ、C.ディヴィスのプロムス・ライヴ!
(2019/05/15)
マルティノン&シカゴの最終シーズンに行われた演奏会からマーラーの第4番が登場!マルティノンはマーラー演奏に熱心で来日公演でも日本フィルと第1番を披露しておりますが、スタジオ録音は一切ありません。当盤は良好なステレオ録音というこもあり、長年の渇きを癒すものと申せましょう
(2019/05/15)
クナの珍しいモーツァルト。シュレーダーはミュンヘンフィル首席の名手で室内楽でも活躍。演奏は「大指揮者の伴奏モノ」の典型で、クラリネットはあくまでもクナの音楽の一部です。音質がやたらと良いのも嬉しい限りです。ブラームスは5日後のアスコーナ音楽祭のライヴが有名ですが、こちらは陰鬱なドイツの秋、冬を思わせる引き摺るような重たくシリアスな演奏
(2019/05/15)
旧EMIの名盤 ステレオ録音のオイストラフ&クレンペラーのブラームス、クレンペラーの“幻想”、セルの“グレイト”。セルを除き世界初SACD化!本国オリジナル・アナログ・マスターテープからの最新マスタリング(SACD層、CD層、それぞれ別個にマスタリング)。デジパック仕様、新規解説付き、オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2019/06/14)
第一次世界大戦終戦100周年記念UNESCO指定のコンサート。本映像は、戦争が終結して100年後の2018年11月11日にドイツ・キュンツェルザウで行われたベートーヴェンの“第九”の模様が収録されています。ソリストには、エリン・ウォール、アニカ・シュリヒト、アッティリオ・グラセール、ルネ・パーペという豪華歌手陣が登場
(2019/05/15)
2002年にアメリカ・ユース管弦楽団として発足したオーケストラ・オブ・ジ・アメリカズは、南北アメリカ大陸の各国より、18歳から30歳までの若き名手たちが集まった精鋭集団。LINN RECORDSからのアルバム第1弾は、メキシコ出身の音楽監督プリエトと共に、南北アメリカをそれぞれ象徴する名交響曲2曲を収録しています
(2019/05/13)
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の第21代カペルマイスターに就任したアンドリス・ネルソンス。2018年2月から3月にかけて行われた、ネルソンスの就任記念及び、オーケストラの創立275周年コンサートという一連のお祝いコンサート・シリーズの最終公演の模様を映像化!
(2019/05/13)
いよいよネルソンス&ゲヴァントハウス管が始動!2018年2月、第21代カペルマイスター就任記念公演の映像が登場!メイン・プログラムは“メンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」”さらにバイバ・スクリデを迎えてベルクの“ヴァイオリン協奏曲”、世界初演となるシュライエルマッハーによる“オーケストラのためのレリーフ”を収録
(2019/05/13)
2002年から2010年までウィーン放送交響楽団の音楽監督を務めたベルトラン・ド・ビリー。この9枚組のBOXは彼とオーケストラの良好な関係を示したもので、最初に録音されたフランス音楽集を皮切りに、シューベルトやベートーヴェンからR.シュトラウス、マーラー、チェコのスークとドヴォルザークまで幅広いレパートリーを聴かせます
(2019/05/13)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2019年6月発売新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2019/05/13)
イスラエル・フィルと、その首席客演指揮者であるノセダによるプロコフィエフ。2作品はノセダにとってCD初登場となります。ゲルギエフに寵愛され、1997年から10年間、外国人指揮者として初めてマリインスキー劇場の首席客演指揮者にも指名されていただけあり、ロシア音楽の演奏は世界が高く評価するところです
(2019/05/10)
Profilレーベル「エディション・シュターツカペレ・ドレスデン」シリーズ41作は、なんとチョン・ミョンフン指揮の2004年11月27日のライヴ。ミョンフンは2012年からシュターツカペレ・ドレスデンの首席客演指揮者の任にありますが、2001年11月の初登場以来たびたび指揮台に立つたけでなく、ピアニストとしてメンバーたちと室内楽を演奏するなど密接な関係を続けてきました
(2019/05/10)
イタリアの巨匠映画監督フェデリコ・フェリーニ。フェリーニのほとんどの作品の音楽を手掛けたのが、こちらもイタリア映画音楽界の巨匠ニーノ・ロータでした。今回リッカルド・シャイーとミラノ・スカラ座フィルが故郷イタリアの名作映画音楽を録音した注目作です。美しく、憂愁漂うメロディを、華麗に豊かな情感で歌い上げています
(2019/05/10)
2019年7月16日に没後30年を迎えるヘルベルト・フォン・カラヤンとベルリン・フィルによるブルックナーの交響曲全集をBDオーディオ付きでBOX化!BDオーディオのスペックは Stereo 192 kHz/ 24 Bit DTS HD Master Audio
(2019/05/09)
2019年7月16日に没後30年を迎えるヘルベルト・フォン・カラヤンとベルリン・フィルによるチャイコフスキーの交響曲全集をBDオーディオ付きでBOX化!1966年10月にイエス・キリスト教会で録音された『スラヴ行進曲』と『イタリア奇想曲』を併録
(2019/05/09)
19世紀~20世紀アイルランドの偉大な作曲家チャールズ・ヴィリアーズ・スタンフォード。1903年エドワード7世のアイルランド訪問時に作曲された“ウェルカム・マーチ”、2010年にアルスター管により初演された“悲劇的様式による序曲”などスタンフォードの管弦楽作品の魅力を披露しています
(2019/05/09)
名コンビぶりを発揮しているアンドルー・リットン率いるベルゲン・フィルの新録音は、イギリスを代表する2大作曲家の名曲、エルガーの“エニグマ変奏曲”とホルストの“惑星”に挑みました。リットンが得意とする色彩豊かなでゴージャスな演奏が冴えわたる注目盤です
(2019/05/09)
【追悼:ミヒャエル・ギーレン(1927-2019)】ギーレンの真骨頂ともいえる、新ウィーン楽派作品集!第8集となる今作は、ギーレンが最も得意としたシェーンベルク、ベルク、ウェーベルンの作品集。多くの初出音源が含まれているのも魅力です
(2019/05/08)
イギリスの名門レーベル「シャンドス・クラシックス」が2019年、創立40周年を迎えます。それを記念して完全生産限定40枚組BOXをリリース。シャンドスの歴史における記念碑的存在として相応しい内容となるよう、ヤンソンスやネーメ・ヤルヴィの最初期の名演から近年の代表盤、さらに次代のシャンドスを担うアーティストたちの優れた演奏など40タイトルが選ばれています
(2019/05/08)
今回も貴重盤や世界初CD化、CD初出時の解説書の復刻を含む充実のラインナップ。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現! 一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)
(2019/05/01)



















