交響曲・管弦楽曲
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(1)バレンボイム、スッカーマン、デュ・プレらによるベートーヴェンの室内楽、(2)チッコリーニのドビュッシー/ピアノ作品全集、(3)シノーポリの新ウィーン楽派作品集、(4)シモーネのヴィヴァルディ/協奏曲集、(5)ロストロポーヴィチのショスタコーヴィチ/交響曲全集の5タイトル。(1)(2)は初BOX化、(3)~(5)は大幅プライスダウンとなります!
(2019/07/05)
MQAとは、英メリディアン・オーディオが開発した新しいハイレゾ技術で、スタジオクオリティの音声ファイルを、CDにロスレスで収録する『オーディオ折り紙』と呼ばれる独自技術です。通常のCDプレーヤーでも「時間軸解像度」改善の効果が現れ、MQA対応機器を用いれば高品位なハイレゾ再生を楽しめるという画期的なディスクです
(2019/07/04)
当アルバムは2018年2月、サントリーホールでのライヴで、全曲演奏に4日間・約15時間を必要とする四部作「ニーベルングの指環」から、随一の聴きどころとして単独でも演奏されるオーケストラ曲をヤルヴィが選び出し、ドラマの時系列順に構成されています
(2019/07/04)
2017年、ラトルのロンドン交響楽団音楽監督就任を祝う演奏会が10日間に渡り行われました。これは9月14日、その一連の演奏会の初日のライヴ。バートウィッスルの“ヴァイオリン協奏曲”では初演も務めたクリスティアン・テツラフを迎えて演奏。さらにエルガーの“エニグマ変奏曲”、ナッセンの“交響曲第3番”などラトル得意の英国の作曲家作品を中心に組まれたプログラム。ブルーレイとDVDがセットになっています
(2019/07/04)
ロシアの大作曲家セルゲイ・プロコフィエフ(1891~1953)の主要作品を10枚にまとめた廉価BOX。交響曲はフリッチャイ、セル、ムラヴィンスキー、マルティノン、ピアノ協奏曲はリヒテル、ザーク、ヴェデルニコフと名盤をセレクト。ピアノ・ソナタ全集はウエストミンスター・レーベルのブーコフの演奏を初CD化で収録しています!
(2019/07/04)
スペクトラム・サウンド・レーベルが10周年を迎えました。これを記念してフランスでのコンサート音源をまとめた8枚組BOXが発売されます(赤色の箱)。しかも半分の4枚が初出音源!往時のアーティストたちの名演をたっぷりとお楽しみください!
(2019/09/03)
席指揮者ヤクブ・フルシャとバンベルク交響楽団によるブラームスとドヴォルザークの交響曲シリーズ、第1弾の第4番&「新世界より」(TUDOR 1744)に続く第2弾は、ブラームスの第3番&ドヴォルザークの第8番。どちらも超個性的な素晴らしい演奏。優秀録音がSACD hybrid、SURROUND-SOUND 5.1で
(2019/07/02)
今なお、日本で根強い人気を誇るオーストリアの巨匠指揮者カール・ベームの生誕125周年を記念して、代表的なレパートリー20タイトルを新リマスターでリリース。さらにベームが振ったモーツァルトの名曲が凝縮された2枚組ベスト盤も発売!
(2019/07/02)
彼らのベートーヴェンは、デンマーク放送時代から刺激的な内容で実演では大きな評判となっており、2013年から録音も始まっていたようですが、デンマーク放送はこのプロジェクトを中止してしまいました。そこで独立後の2016年から新たに録音されたものが今回の全集となったといういわく付きで、多くのファンが待ち望んだリリースといえます
(2019/07/02)
スペクトラム・サウンド・レーベルの好企画、フランス国立視聴覚研究所提供による音源を使用したコンサート・ライヴ・シリーズ"ベルアーム"。当セットは円熟期のリヒテルが1977年と1980年にパリで行ったリサイタルとシルヴェストリが1959年にフランス国立管を振ったライヴ音源を収録!
(2019/07/01)
フランス国立視聴覚研究所より提供を受けた貴重な音源を復刻をしていることで評判のスペクトラム・サウンドから初出音源を含むお買い得な4枚組が登場。当セットにはレヴィ、オークレール、ミシュラン、スヴェトラーノフ、エルリー、シェリング、D.オイストラフの音源を収録。このうち、5つの音源はCDでは世界初出となります!
(2019/07/02)
その卓越した音楽性とカリスマ性で20世紀クラシック界に君臨した大指揮者ヘルベルト・フォン・カラヤン。カラヤンが晩年の1980年代に精力的に取り組んだ、「カラヤンの遺産(レガシー)」シリーズの中から、7タイトルが初Blu-ray Disc化!LD用マスターよりアップコンバートによるBlu-ray Disc化。音源はb-sharpによるリマスター音源を使用
(2019/06/27)
ターラ・レーベル初期にリリースされ長らく廃盤だったマニア御用達音源をALTUSがリマスター復刻。ターラレーベルが力を入れてリリースしていた指揮者の一人、アーベントロート。その強烈に個性的な演奏が刻まれた名盤をALTUSがリマスター復刻いたしました(キングインターナショナル)
(2019/06/27)
2011年10月にブルーレイ(MAR0515)とDVD(MAR0513)でリリースされたゲルギエフとマリインスキー劇場管弦楽団による、サル・プレイエルで行われたチャイコフスキー3大交響曲ライヴ。先日リリースされた“悲愴”に続き、お買い得価格で“第4番&第5番”もCD化!
(2019/06/27)
アルヘンタの悲劇的な早世 - 彼は1958年1月に一酸化炭素中毒で亡くなりました - が彼をスペインで神話に変えました。世界の音楽評論家もアルヘンタの録音の並外れた名演ぶり高く評価し、賞賛し、はっきりと認識するようになりました。このコレクションは、この指揮者の早い死が、特にスペイン音楽の愛好家にとって重大な損失をもたらしたことを証明しています
(2019/06/26)
久石譲がフューチャー・オーケストラ・クラシックス(旧ナガノ・チェンバー・オーケストラ)と共に2016年より取り組んだベートーヴェン・ツィクルス。この全集のみに収録された“第4番&第6番”を含んだ“交響曲全集”が発売!特別装丁BOXケース&紙ジャケット仕様。豪華40Pブックレットには久石譲ロングインタビューを掲載
(2019/06/26)
2011年マーラー没後100年を記念してBOX化されたティルソン=トーマス&サンフランシスコSOによるマーラー/交響曲全集、SACDハイブリッド盤17枚組。長く品切れしていましたが、今回、最終プレスされました。BOXはコーティング仕様となり、以前より美麗なものとなりました。数量限定特価にて販売いたします!
(2019/09/13)
名門レーベル「ドイツ・グラモフォン」120周年を記念しリリースされた「ドイツ・グラモフォン定盤 PREMIUM」シリーズ。定評ある名演名盤や、近年の新録音の初プライス・ダウン、また、長らく流通していなかったレア盤などを取り揃えています。今回は80年代後半から90年代前半の録音の中から比較的再発されてこなかった隠れ名盤を中心に、25タイトルをセレクト
(2019/06/25)
スプラフォンのマタチッチ&チェコ・フィルのSACD発売を記念して、生誕120年のマタチッチの超名盤として名高い、死の2年前である1983年のムジークフェラインでのウィーン響との伝説的な9番を、十数年振りに今回だけ再プレスいたします!数量限定ですので御求めはお早めに!
(2019/06/20)
53歳という若さで1973年に亡くなったイタリアの作曲家兼指揮者ブルーノ・マデルナ亡くなる前年の貴重なライヴ。音質もWDR によるステレオで極上。現代音楽の作曲家兼指揮者にありがちな殺伐とした冷たい表情がないのもマデルナの特徴です
(2019/06/19)



















