交響曲・管弦楽曲
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ジョン・ウィルソン&BBCフィルによる好評のコープランドの管弦楽作品集シリーズ第4弾は、アメリカ・ナショナリズム溢れる“交響曲第3番”(オリジナル版)!さらにバーンスタインとニューヨーク・フィルのために作曲された“コノテーションズ”などが収録
(2018/10/05)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年11月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/10/05)
Global Culture Agency x TOWER RECORDS。前作ブルックナー交響曲全集に続く、タワー企画盤SACDシングルレイヤー盤が登場!朝比奈隆 生誕110年記念企画 第2弾 世界初SACD化。前作未収の東京カテドラル・ライヴをすべて収録。555セット限定 シリアル・ナンバー付SACDシングルレイヤー、朝比奈隆 最新全作品ディスコグラフィ付!
(2018/12/19)
ジョアッキーノ・ロッシーニの没後150年を、ドイツ・グラモフォンはクラウディオ・アバドによるロッシーニの忘れがたい演奏で祝します。1970年代初期のロッシーニ序曲集の録音は今もなお最も輝かしい演奏としての地位を保っています。今回オリジナル・ジャケットにて重量盤LPとして復活します
(2018/10/05)
各界絶賛、坂入&ユヴェントスのブルックナー、真打登場!2018年1月に行われた、第9番のライヴ録音です。これまでに発売されている第5番(ALTL-005)、第8番(ALTL-006)はいずれも好評。そして今作は過去最高と言って差し支えない文句なしの出来栄えです
(2018/10/04)
没後5周年を記念して企画されたBOXには、サヴァリッシュがバイエルン国立管弦楽団とバイエルン放送交響楽団を指揮してOrfeoに残した録音から選りすぐりのオーケストラ曲を収録。バイエルン国立歌劇場の音楽監督として大活躍していたサヴァリッシュ壮年期の演奏は、正攻法なアプローチの中にも堂々とした風格が感じられ見事です
(2018/10/04)
セル+クリーヴランド管のステレオ・ライヴがさらに登場!セルとしては珍しいレパートリーである、マーラーの「大地の歌」です。セルはマーラーを満遍なく取上げた指揮者ではありませんが、第6番の超名演が証明するように非常に相性の良い作曲家だったと言えます。ステレオの極上音質でお楽しみ頂けます
(2018/10/04)
ヤンソンスはこれまでにも「春の祭典」と「火の鳥」を何度か録音、どれもオーケストラの機能性を最大に引き出した巧みな演奏を披露していますが、今回のバイエルン放送交響楽団との演奏は、狂暴な音響としなやかな表現が融合されたダイナミックな仕上がりとなっています
(2018/10/03)
この「復活」は以前映像でも発売されており、ヤンソンスの高い集中力に溢れた演奏が話題となりました。また「マーラー:交響曲 第1番-第9番 BR KLASSIK マーラー名演集[11枚組]」(900714)に収録された録音と同じものです。今回が初の単売となります。ヤンソンスならではの「総譜を全て音にするかのような」精緻、かつ劇的な演奏が繰り広げられています
(2018/10/03)
ロッシーニの生誕地、ペーザロで生まれたミケーレ・マリオッティがボローニャ・テアトロ・コムナーレ管弦楽団と2018年5月にロッシーニの序曲集を録音!実にカラフルで躍動感に満ちた演奏です
(2018/10/03)
アバド、ヤンソンスが認めた逸材。世界が注目する指揮者グスターボ・ヒメノ。ルクセンブルク・フィルとの第6弾は2018年に没後100年を迎えたドビュッシー・アルバムです!“海”、“管弦楽のための映像より第2集「イベリア」”などを収録
(2018/10/01)
旧EMIからリリースされて話題になった“チェリビダッケ・エディション”は、通常のオーケストラ演奏では考えられない響きの繊細な美しさや大胆なデフォルメの数々が、作品の可能性を改めて考えさせてくれる個性的名演の宝庫です。このミュンヘン・フィルとの48枚分のCDと、ボーナスディスクとして、1948年にベルリン・フィルと録音した「プロコフィエフ:古典交響曲」を収録
(2018/09/28)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。ハイティンクの初期録音集、ミントンのマーラー、ダノンのチャイコフスキー:エフゲニー・オネーギン、ホルツマイアーのフランス歌曲集、クリップスのモーツァルト:後宮からの誘拐、アーヴィングのバレエ音楽集!
(2018/09/28)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。フォルデシュのモーツァルト:ピアノ協奏曲集、ボニングのバロック・シンフォニア集&アダン:バレエ音楽集、ヴィヴィアンのヘンデル:セメレ、ダノンのグリンカ:イワン・スサーニン(ステレオ)!
(2018/09/28)
今月は歌劇作曲家アルフレッド・ブリュノーの作品集に、世界初録音となるリースの『ヴァイオリンとピアノのためのソナタ集 第3集』、ファレッタ&ベルリン放送響による『シュレーカー:《王女様の誕生日》-組曲』など、CD16タイトルと映像2タイトルがリリースされます
(2018/09/27)
WEITBLICKからCDで発売されマニアを唸らせた貴重音源をALTUSがライセンスし初LP化。LP用にマスタリングし直し、アナログのマスターテープを作った上でカッティング。熟練の技術者による丁寧な製作でLPならではの風合いを獲得しています。音質極上、演奏も立派なものばかりでファン必聴の内容
(2018/09/27)
アバドがムジークフェラインで1971年にウィーン・フィルと行ったシューベルト:交響曲第5番&8番公演のライヴ録音(ORF音源)が約半世紀を経て、再発見されました。壮年期のアバドとウィーン・フィルが生み出した瑞々しい演奏が新たな感動を生み出します
(2018/12/05)
2002年にターラ・レーベルが「創立10周年記念盤」として満を持して世に送り出した、とっておきの秘蔵音源がこちら!廃盤になって久しい名盤をALTUSがリマスターして復刻しました。19世紀のウィーンに生を受け、その伝統を貫いた往年の名指揮者クレメンス・クラウスが残した芸術的名演
(2018/09/26)
INA(フランス国立視聴覚研究所)の音源からまたまた驚くべきものが出てきました。クーベリックとパリ音楽院管の貴重な共演録音、しかも頗る良好なステレオ録音です!1日の演奏会をまるまる収録した内容となっており、隙のないプログラムであらゆるクーベリックの素晴らしさが堪能できます
(2018/09/26)
ライヴ録音が多く含まれるのも嬉しい、鬼才クーセヴィツキ―の唯一のベートーヴェン全集が登場です。バーンスタインの師としても高名な大指揮者。コントラバス奏者出身で、華やかな演奏は通ならば知るところです。音質は年代並とは言え、この「全集」はマニア座右の必携盤と申せましょう
(2018/09/26)



















