交響曲・管弦楽曲
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第6弾はバーンスタインのR.シュトラウス:楽劇「ばらの騎士」、ストラヴィンスキー:春の祭典&ムソルグスキー/ラヴェル編:展覧会の絵、ショスタコーヴィチ:交響曲第5番&コープランド:ビリー・ザ・キッドの3タイトル。門外不出のオリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たにDSDリマスタリングを行ないました
(2018/12/12)
デュッセルドルフ交響楽団と首席指揮者のアダム・フィッシャーによるマーラー交響曲全曲録音プロジェクトの第5弾。今回は2017年11月に収録された“交響曲第3番”!
(2018/09/26)
1965年にストコフスキーは最初で最後の来日をしますが、演奏会計画を進める中で読響と日フィルの二重契約騒動が勃発。紆余曲折の末、読響との共演はこの「ベト7」ただ1 曲のみとなりました。大きな振幅と深く太い音で巨大な音楽を練り上げながらも、繰り返しを省きどんどん先へ驀進していくスタイルは聴き応え十分。若林駿介氏によるワンポイント録音で、ステレオ効果もくっきり明瞭!
(2018/09/25)
英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れており、2017年にはソニー/RCA原盤を11タイトル復刻しました。今回はオーマンディの名盤、プロコフィエフ/アレクサンドル・ネフスキーが復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
(2018/09/25)
第2次世界大戦時にポーランドが占領されている期間中に生きたポーランドの作曲家の近代管弦楽作品集第3弾!ヴァインベルクの“チェロ協奏曲”、パヌフニクの“悲歌的交響曲”、アンジェイ・チャイコフスキの“ピアノ協奏曲第2番”を収録
(2018/09/25)
クロアチア出身の巨匠指揮者マタチッチ(1899~1985)が1965年に初来日を果たす前、1954~62年に英EMIやチェコ・スプラフォンにセッション録音した音源と、ベルリンやミラノに客演した際の貴重なライヴ録音を9枚組にまとめた廉価BOXがさらにお買い得に!
(2017/03/23)
旧ソ連の大指揮者、作曲家でロマンティックで個性的な解釈で知られたニコライ・ゴロワーノフ(1891年1月21日~1953年8月28日)の遺産より、管弦楽作品の録音がかつてない規模でまとめられました。例えばCD11にチャイコフスキーの大序曲『1812年』が1942年、1947年、1948年(ライヴ)、1952年の4種類の演奏で収録されているのを見るだけで、ファンにとっては堪らないところでしょう
(2018/09/21)
アンドレ・プレヴィン(1929.4.6~)「プレ生誕90周年」記念リリース。20世紀が輩出した最も多彩な音楽家、アンドレ・プレヴィンのRCAとコロンビア/ソニー・クラシカルへのクラシック音楽録音を網羅した55枚組のメガ・ボックス登場
(2018/09/21)
好評を博しているSA-CD~SHM仕様シリーズ。約200タイトルの中からオーディオ・ヴィジュアル評論家麻倉怜士氏が50タイトルを厳選。ディスクの仕様はそのままに、通常ケース仕様に変更し、価格もお求めやすくなっています
(2022/09/21)
アバド&ベルガンサのビゼー:歌劇”カルメン”全曲、メータ&ロサンゼルス・フィルの“ツァラトゥストラ”と”春の祭典”、シェリング&イッセルシュテットのベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲、ほか。何れも世界初SA-CDハイブリッド化!
(2018/09/20)
ヤマカズの音源はファンならずとも従来から親しまれてきましたが、これらの1989年から91年にかけての演奏は、1991年に発売されて以来ヤマカズ演奏の真髄として評価されてきた、まさに音源としては最後の砦です。これまで長い間廃盤であったこのライヴ音源を、今回新規でのマスタリング、さらにタワー企画盤としては初めてのUHQCD仕様、700セット限定、シリアル・ナンバー付でリリースいたします
(2018/09/19)
ハイティンクは2002年から2004年までシュターツカペレ・ドレスデンの首席指揮者を務めました。このアルバムには2002年9月に行われたハイティンクのシュターツカペレ・ドレスデン首席指揮者就任記念コンサートのライヴが収録され、さらに同年12月に演奏された“ブルックナー:交響曲第8番”などが収録されています
(2018/09/19)
2018年1月11日ミュンヘンのガスタイク・フィルハーモニーで行われたマリス・ヤンソンスの75歳の誕生日祝賀コンサートを完全収録。バイエルン放送響と得意のストラヴィンスキーの“3楽章の交響曲”に、フンメルの“トランペット協奏曲”、そしてメインにはベートーヴェンの“ミサ曲 ハ長調”!日本語字幕付き
(2018/09/19)
客演指揮者を務めるバーゼル室内管との「ベートーヴェンの交響曲全集」の録音は、第1弾の第1番・第2番がOehmsClassicsで2005年にスタート。第3番以降はソニークラシカルに移籍し、この第9をもってめでたく完結。2032年の完成を目指してのハイドン交響曲全曲演奏・録音にも挑戦中のアントニーニから目が離せません!
(2018/12/25)
2005年のリアル・オペラ「サ・イラ~希望あれ」以来となるロジャー・ウォーターズ(元ピンク・フロイド)のソニー・クラシカルからのアルバムは、20世紀音楽をより過激に作り替えた作曲家ストラヴィンスキーの異色作品『兵士の物語』!
(2018/11/27)
第1巻~第3巻まで圧倒的な高評価を築いてきたアンドルー・マンゼのヴォーン・ウィリアムズ!第4巻は“交響曲第1番「海の交響曲」”、そしてジェームズ・エーネスがを迎えて“揚げひばり”をカップリング!
(2018/09/13)
LSO首席客演指揮者を務めるジャナンドレア・ノセダ&LSO第3弾。ノセダとLSOは2008年に初共演、以降ブリテン:戦争レクイエム(2011年収録)、ヴェルディ:レクイエム(2016年収録)をリリースしているほか、演奏会ではヴェルディ:リゴレットやベルク、マーラー、そしてショスタコーヴィチなどを取り上げてきており、ますますその信頼関係を強めています
(2018/09/13)
ベルリン・ドイツ交響楽団と音楽監督ティチアーティによる2枚目のアルバムは、ラヴェルの“ダフニスとクロエ”と“高貴で感傷的なワルツ”と、デュパルクの歌曲集。デュパルクの歌曲では、メゾ・ソプラノのマグダレーナ・コジェナーが参加しています!
(2018/09/12)
ハーディング&スウェーデン放送響によるマーラー:交響曲第5番。2017年9月にスウェーデンのベルワルトホールで録音されたもので、楽譜の指示や細かなデュナーミクの指示に忠実に、響きのバランスが美しいマーラーです
(2018/09/12)
ルネ・ヤーコプスがPENTATONEレーベル初登場!故郷ベルギー、ヘントの2005年創設されたオリジナル楽器のオーケストラ「ビー・ロック・オーケストラ」との共演でシューベルトの交響曲第1番&第6番を録音!
(2018/09/12)



















