交響曲・管弦楽曲
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名匠レーゼルの協奏曲録音の伴奏でも有名なヘルムート・ブラニー指揮ドレスデン国立歌劇場室内管弦楽団によるモーツァルト親子の作品集!父モーツァルトの“おもちゃの交響曲”は鑑賞用のSACDハイブリッド盤と、カラオケ販のCDの2種類リリース。おもちゃさえ用意すれば、名門ドレスデン国立歌劇場のメンバーと共演気分を楽しめます!
(2018/10/30)
ディズニー映画『くるみ割り人形と秘密の王国』のサウンドトラックの指揮を担当しているドゥダメル。公開に合わせ、ロス・フィルとのチャイコフスキーの“くるみ割り人形”のオリジナル全曲版が登場!さらにドゥダメルとロサンゼルス・フィルハーモニックとの10周年の記念盤でもあります
(2018/10/31)
バーンスタインが最も誇りに思う「仕事」の一つに挙げているTV番組『ヤング・ピープルズ・コンサート』。同シリーズは企画・指揮・司会をバーンスタインが務め、1958年から全53回1972年まで続きました。今回リリースされるのは、同シリーズのエピソード1~17と『ヤング・パフォーマンス』と題した若手演奏家たちによるコンサーとシリーズから1~3回分が収録されています
(2018/10/25)
Profileレーベルがドイツの放送局に眠る音源を発掘シリーズ、今回はコンドラシンの超貴重な音源が目白押しです。このBoxではCD13枚分のコンドラシン芸術を存分に堪能できます。注目はショスタコーヴィチの交響曲第13番「バビ・ヤール」世界初演時の貴重な記録!
(2018/10/25)
この映像BOXは、アバド没後5年を記念して、ルツェルン音楽祭の映像を中心に、アバドが晩年心血を注ぎ、また友人のような存在だったルツェルン祝祭管弦楽団とのライヴ映像集。2010年の“マーラー:交響曲第9番”、2011年の“ブルックナー:交響曲第5番”、アバド最後のルツェルン音楽祭となった2013年まで収められています
(2018/10/25)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。シューリヒト&モントゥーの初期ロマン派、バレンボイムのハイドン、フィストゥラーリのチャイコフスキー、オルロフのSP復刻集、マントヴァーニのクリスマス、バラノヴィッチの“スペードの女王”ステレオ全曲!
(2018/10/24)
フランスのクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」が推薦する必聴録音を集めたシリーズの40枚組BOXが完全限定生産で登場!フランスの名演奏家たちの名演はもちろんのこと、リヒテルやギレリス、オイストラフ、ラフマニノフなどロシアの巨匠たちの録音、ホロヴィッツ&セルのチャイコフスキー(1953年録音)やレオンハルトのフォルクレ(2005年録音)などを収録!
(2018/10/23)
ラフマニノフ自身が弾く交響的舞曲の断片は、1941年1月3日の初演の半月ほど前におそらく初演指揮者オーマンディの家でラフマニノフが弾いたもの。6つの断片を、曲順に従って並び替えたものと無修正なものの2種収録。オーマンディ指揮による「死の島」は、ラフマニノフの死の5日後の追悼演奏。オーマンディによる弔辞も収録。他にも貴重音源満載の204分!
(2018/10/23)
戦後、世界的なオーケストラが多数来日しました。その際、NHKがかなりの演奏会をライヴ収録しましたが、歴史的に価値のあるものも少なくありません。それらを厳選してリリース。第1弾は1959年のウィーン・フィル来日ツアーです。カラヤンの2種とボスコフスキーのウィンナ・ワルツが残されていました。カラヤンとウィーン・フィルの来日はこの時だけなため非常に貴重です。ご期待ください
(2018/10/22)
EXTONスタジオで使用している機材をカッティング・スタジオに持ち込み作業に臨み、マスターのポテンシャルを余すことなく、まさにスタジオ同等のアナログ・サウンドをカッティングすることに成功しました。DSD11.2MHzレコーディングならではの空気感など、アナログ的サウンドがLPレコード仕様により、温かみゆたかに再現されます
(2018/10/19)
バーンスタインの1979年レコード・アカデミー賞受賞盤ベートーヴェン”ミサ・ソレムニス”、クナッパーツブッシュ&ウィーン・フィルのポピュラー・コンサート、ヨッフムの1964年ブルックナー第5オットーボイレン教会ライヴ。一部を除いて世界初SA-CD化!
(2018/10/18)
バルビローリの1956年スイスでの未発表録音が登場。自ら編集した「弦楽のための組曲、夫人とのオーボエ協奏曲、「リンツ」交響曲を収録。夫妻はハレ管と1959年にスタジオ録音していますが、こちらはその三年前。交響曲第36番「リンツ」はハレ管とのライヴも知られますが、愛奏曲らしく手の内に入ったホットな名演です
(2018/10/18)
ターラ廃業のため廃盤となっていた名盤が復活します。クナッパーツブッシュの極めつけ、ベルリン・フィルとのブルックナーの交響曲第4、8、9番、北ドイツ放送響とのブルックナー第3とワーグナー名場面集を収録。キング関口台スタジオでの最新技術によるリマスタリングで、自然な音色・響きの再現を図っています
(2018/10/17)
ターラ廃業のため廃盤となっていた名盤が復活します。『ベルリンの第九』『ストックホルムの第九』『1952年ウィーンの第九』『ルツェルンの第九』を収録。キング関口台スタジオでの最新技術によるリマスタリングで、自然な音色・響きの再現を図っています
(2018/10/17)
ターラ廃業のため廃盤となっていた名盤が復活します。フルトヴェングラーが戦後、ベルリン・フィルとの定期演奏会で指揮したベートーヴェンの交響曲。今遺されているすべてのライヴ録音(交響曲第1、3、5、6、7、8番)を収録。キング関口台スタジオでの最新技術によるリマスタリングで、自然な音色・響きの再現を図っています
(2018/10/17)
モントゥ―はサンフランシスコ響の首席を務め、ボストン響、シカゴ響とも密接な関係を築きましたが、フィラデルフィアとの共演は稀でした。「ザ・グレート」はボストン響との1956年のモスクワ・ライヴが知られますが、モノラルでしたので当盤はファンには朗報。「画家マチス」はデンマーク放送響との62年のライヴが出ておりましたが、今後はステレオ録音の当演奏に軍配が上がることでしょう
(2018/10/17)
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。第3弾はマーラー第1&9、ヤナーチェク&ストラヴィンスキー、ムソルグスキー&プロコフィエフ。世界初SACD化。限定盤
(2018/10/17)
2014年5月15日と11月23日のライヴ。リヒャルト・シュトラウスの初期と最晩年の作品が収録され、“13管楽器のためのセレナード”、“ソナチネ第1番”“メタモルフォーゼン”に、首席ホルン奏者ロベルト・ラングバインをソリストに迎え“ホルン協奏曲第1番”を演奏。豊富な写真を含める68ページのカラー・ブックレットも貴重です
(2018/10/17)
名古屋フィルの元常任指揮者としてもお馴染みのスイスの指揮者ティエリー・フィッシャー。2009年から音楽監督を務めるユタ響とのサン=サーンス!ポール・ジェイコブスがオルガンを務めた“交響曲第3番「オルガン付き」”に、“『誓い』による3つの交響的絵画”など収録
(2018/10/16)
マンフレート・ホーネック率いるピッツバーグ交響楽団の大好評「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズ第8弾!今回はベートーヴェンの“交響曲第3番「英雄」”とリヒャルト・シュトラウスの“ホルン協奏曲第1番”。R.シュトラウスではピッツバーグ響の首席ホルン奏者ウィリアム・キャバレロがソロを務めています
(2018/10/16)



















