交響曲・管弦楽曲
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イタリア屈指の老舗古楽器集団ゼフィーロが遂に“ブランデンブルク協奏曲”を録音しました。全体にアップテンポでスリリングな音運びでありながら、a’=398Hzというかなり低めのピッチの落ち着いた響き。そしてマルチェッロ・ガッティやオバーリンガー、コルティといった独奏陣も豪華!
(2018/08/27)
バーンスタインがDGに残したアナログ・ステレオ録音から、ベートーヴェンの管弦楽曲集とメンデルスゾーンの交響曲第3~5番他の2タイトルを日本独自企画で初SACDシングルレイヤー化。ユニバーサルミュージックのこれまでのSA-CDシリーズと同様、独Emil Berliner Studiosでオリジナル・マスター・テープから丁寧にDSD化された音源を用いています
(2018/08/24)
指揮者としてのブルックナーの全交響曲はもとより、オルガニストとして全オルガン曲まで録音したゲルト・シャラー。今回は何と演奏時間40分を超える大作“弦楽五重奏曲”をシャラー自身がフルオーケストラ用に編曲!
(2018/08/24)
演奏・音質ともムラヴィンスキー&レニングラード・フィルのベストの音源が揃っているモスクワでのステレオ・ライヴSACDが復活しました。SACDの大容量を活かして、CD7枚分の音源がSACD2枚に収録されています。しかもCDよりも切れ味が鋭く、混濁感の少ない音質となっています。500部限定再プレスですので、お求めはお早めに!
(2018/08/24)
コパチンスカヤの演奏も収録!ホリガー&ケルンWDR交響楽団によるシューマンの交響曲および、協奏曲、序曲も含めた管弦楽曲の全曲録音が遂にセットで登場!
(2018/08/23)
大野和士が2015年9月から音楽監督を務めているバルセロナ交響楽団とのライヴ録音。両者の録音はこれが初となります。曲は独唱・合唱を伴う、長く重く陰鬱な問題作「バビ・ヤール」。最初のシーズンでこの作品を取り上げたことも非常にチャレンジングですが、その結果生み出された演奏の凄まじさには驚かされます
(2018/08/23)
9月26日(水)発売予定は、クレンペラー&フィルハーモニアの名盤の誉れ高いメンデルスゾーンの「スコットランド」と「真夏の夜の夢」、セル&クリーヴランドのドヴォルザーク第8とシューベルト「グレイト」、デュ・プレ&バレンボリムのシューマン&サン=サーンスとハイドン&ボッケリーニ。何れもLPレコード2枚分をSACDシングルレイヤー1枚に収めたものとなっています
(2018/08/23)
故ビエロフラーヴェク&チェコ・フィルによるマルチヌーの白熱ライヴ!2014年に上演された世界初録音となる“歌劇「何によって人は生きるか」(コンサート形式)”収録!カップリングは“交響曲第1番”
(2018/08/22)
ストラヴィンスキー:初期作品集に続くキタエンコ&ザグレブ・フィルのアルバムは2018年3月に録音されたグラズノフの“バレエ音楽「四季」”とチャイコフスキー“弦楽セレナード”。“四季”ではカットするのが慣例である秋の「PetitAdagio」の後のヴァリアシオンも演奏されています
(2018/08/22)
チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。一部世界初SACD化。限定盤
(2018/08/21)
レア・オーケストラ・ファン注目!ヴォーン・ウィリアムズ、ジェイコブなどに師事した20世紀イギリスの女流作曲家ルース・ギップスの管弦楽作品集。ギップスの代表作である“交響曲第2番”を除く3曲は世界初録音!
(2018/08/21)
倉庫の片隅に眠っていた、現在廃盤になっているタワーレコード限定アイテムが少量発掘されました!早い者勝ちです!
(2018/08/20)
朝比奈隆(1908-2001)の生誕110年を祝し、その偉業を称える《ベートーヴェン 交響曲全集》、第5弾は“交響曲第7番”が登場。1998年3月16日サントリーホールでの、初出となるライヴ録音です!
(2018/08/20)
ダン・エッティンガーがシュトゥットガルト・フィルハーモニー管弦楽団とモーツァルトのト短調の交響曲2篇“第25番”&“第40番”を録音しました。さらにピアノ演奏も披露し、ハガイ・ヨダンと“2台のピアノためのソナタ”を録音
(2018/08/20)
壮麗なバイロイト辺境伯歌劇場で行われた2018年ベルリン・フィルのヨーロッパコンサート。指揮はパーヴォ・ヤルヴィ!演目は、ベートーヴェンの“「レオノーレ」序曲第3番”&“交響曲第4番”、ソプラノのウェストブレークを迎えて、当地ゆかりの作曲家ワーグナーの“ヴェーゼンドンク歌曲集”のオール・ドイツ・プログラム!
(2018/08/20)
2019年5月に80歳を迎え、音楽家としての存在感をますます増しているハインツ・ホリガー。ついにシューベルトの交響曲全集録音が始動!交響曲のほか、序曲、舞曲、声楽作品の編曲なども含まれる予定です。基本的にモダン楽器を使用しつつ、当時の管弦楽編成や演奏法を採り入れ斬新な響きのバランスや和声の美しさを際出たせています
(2019/07/30)
サカリ・オラモとウィーン・フィルによるデンマーク作曲家作品集は第2弾は後期ロマン派の作曲家ランゴーの“交響曲第2番&第6番”!ゲーゼの“タンゴ・ジェラシー”ではオラモ自身がヴァイオリンを演奏するという、貴重であり、聴きどころ満載の1枚です
(2018/08/16)
歴代の6人の伝説の指揮者によるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏を指揮者ごとに6枚のLPにまとめた録音集です。アバドのブラームスとブーレーズのラヴェルの録音は初めてLP化されました。シリアルナンバー入り豪華LP6枚組限定盤
(2018/08/16)
世界的名手が揃った少数精鋭の水戸室内管弦楽団の第100回記念定期演奏会で演奏されたベートーヴェン交響曲シリーズ第4弾“第九”。演奏会では、後半2楽章を小澤征爾が指揮し、前半2楽章はコンサートとは別に小澤征爾指揮でセッション録音!
(2018/10/30)
クラシック王道の名曲と、日本人作曲家による傑作をカップリングしたプロジェクト「BEYOND THE STANDARD」第2弾。武満徹作曲「系図」では、語り手として「この世界の片隅に」での名演が好評を博した女優“のん”が参加。
(2018/10/05)


















