交響曲・管弦楽曲
カテゴリ / ジャンルで絞込む
NHKが収録した超大物来日演奏会ライヴ、第2弾は1957年カラヤン&ベルリン・フィル初来日の際の貴重な記録。ツアーに先立ち旧NHKホールで行った公開収録のベートーヴェン“運命”他がステレオで残されていました。もう1点は日比谷公会堂でのモノラル・ライヴでシューベルト“未完成”は初出音源です!
(2018/11/12)
パッパーノが初めてシュターツカペレ・ドレスデンとラフマニノフの“交響曲第2番”を演奏した際の映像が登場!併録されているドキュメンタリー≪セルゲイ・ラフマニノフ・イン・ドレスデン≫では、1906年から1920年のドレスデンに保管されていた貴重な資料、写真、楽譜などが盛り込まれ、楽曲の背景を克明に記しています。日本語字幕付き
(2018/11/12)
イタリアの名指揮者ノセダが音楽監督を務めるトリノ王立歌劇場管弦楽団を指揮したマーラーの交響曲第9番、及びリムスキー=コルサコフの《シェエラザード》(2015年限定盤のレギュラー版化)です。ヨーロッパの檜舞台でコンサートに、オペラに活躍する現在54歳、円熟の極みにあるノセダの芸術をFoneの優秀録音でお楽しみください
(2018/11/08)
今回も貴重盤や世界初CD化、CD初出時の解説書の復刻を含む充実のラインナップ。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現! 一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)
(2018/11/07)
好評を博しているオスモ・ヴァンスカ率いるミネソタ管弦楽団によるマーラー・シリーズ。第3弾は2017年6月ミネアポリスで録音された“交響曲第2番「復活」”です。緻密な構成と、細部にまで注意が払われた圧巻の仕上がりで、繊細かつ丁寧な音楽を作り上げています
(2018/11/07)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回は世界初録音となるブルッフの“歌劇「ローレライ」”に、ヴォーカル・アンサンブル「ジングフォニカー」が歌うクリスマス、ジョヴァンニ・デ・マック、テレマン、ツェルニー、クーナウ、ヴォイルシュなど、12月はCD7タイトルがリリースされます
(2018/11/06)
日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共に始めたハイドンのすべての交響曲を演奏する一大プロジェクト!当盤は2016年の第6回・第7回コンサート(“第50番”“第70番”“第2番”“第9番”“第88番「V字」)をライヴ収録しています
(2018/11/06)
彼らが取り組んでいる「ブラームス・プロジェクト」は、ドイツ・ロマン派の精髄ともいえるブラームスを新たな角度で見つめ直すもので、2014年12月の東京オペラシティでの全曲演奏で本格的にスタートし、欧米各地でチクルス演奏を実現しています。それと並行して交響曲4曲・セレナード2曲と主要管弦楽曲を収録する4枚シリーズの最新盤となる第3弾は、晩年の大作交響曲2曲を収録
(2018/11/06)
ベルリン・フィル・レコーディングスより驚愕のリリース!戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したフルトヴェングラーによる放送録音を過去最高音質で集成したエディション。初出音源も収録!(ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:「未完成」第2楽章)
(2019/04/02)
ドイツ・グラモフォン創立120周年 Special Gala Concert開催記念!ムターと小澤征爾の共演アルバムや二人のドイツ・グラモフォン・デビュー録音など、10枚のアルバムを厳選して豪華ボックスに収めた限定盤!SHM-CD仕様
(2018/11/09)
手兵ドレスデン・フィルと2015年から進めている「ベートーヴェン&ショスタコーヴィチ:交響曲全集」チクルスはここで一段落し、これまで収録されていなかった“第2, 4, 7, 8番”の4曲を収録して、一足先に「ベートーヴェン:交響曲全集」が発売されます。比較的大きな編成を使いながら、早めのテンポと軽めの響きで、各声部が織りなす綾を透明に浮かび上がらせる独自の解釈で人気を集めています
(2018/11/05)
ウィリー・ボスコフスキーは1909年ウィーン生まれ。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のコンサートマスターを務めるかたわら指揮活動も行い、「ウィーン八重奏団」「ウィーン・フィルハーモニー四重奏団」を組織して室内楽の活動も盛んに行いました。ここには英デッカが収録した全ての指揮録音、室内楽録音が初めて集大成されています!
(2018/11/02)
交響曲全曲を収めた24bit/96kHzのBDオーディオも初めて発売されます。80ページのブックレット(英語、ドイツ語、フランス語)には、歌詞対訳、カール・シューマンとコンスタンティン・フローロスによる解説付き。キャップBOX入りオリジナル・ジャケット。CD10枚組とBDオーディオのセットです
(2018/11/02)
リリース毎に衝撃が増すセル+クリーヴランド、ライヴ集。今回はフランスの名手、ロベール・カサドシュとの共演です。ファリャはセルにとって音盤初レパートリー!両者極めつけのモーツァルトは、ピアノ協奏曲中で最も有名な第21番であることもうれしいところです。ライヴながら音質は良好とのこと
(2018/11/02)
2013年にベルリン・クラシックス音源をライセンスしてスクリベンダムが発売した2つのBOX、コンヴィチュニーの芸術(13枚組)』(SC504)と、『同~モノラル録音集(7枚組)』(SC505)を1BOXにして更にお買い得盤とした2017年発売のBOXが、更にお得な価格となって限定数量特価に!
(2018/11/01)
タワー企画盤として初めて、海外のレーベル(ベルリン・クラシックス)と直接SACDハブリッド盤を復刻するプロジェクトが始動しました。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを、専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最善の形としてリリースいたします
(2018/10/31)
(1)ドルビー・アトモス(*): 24bit/48kHz、(2)ステレオ 2.0: 24bit/192kHz、(3)サラウンド 5.1: 24bit/192KHzの3種の音源を収録。またLP発売時の特典だった2つの貴重なインタヴューも収録(モノラル)。40ページ ディジパックのブックレットにはライナーノーツ(英語&ドイツ語)の他、ベルリン・フィルのレアな写真が多数含まれています
(2018/10/31)
大好評のグルジア(ジョージア)の指揮者ジャンスク・カヒーゼ(1936-2002)の遺産シリーズ第7弾は“未完成”、“グレート”などを含むシューベルト作品集。1994年と96年、トビリシ響とカヒーゼ円熟期の芸風を堪能できます
(2018/10/31)
北ドイツ放送響との名ライヴを初LP化。ヴァントが折に触れて演奏を重ねてきたモーツァルトと、ブラームスの交響曲全集です
(2018/10/30)
4枚組アルバムを丸ごとリマスター、音質大幅改善!スケール大きく力強く、とことん貴重な大演奏の数々が感動的に蘇ります。一緒に収録されていた英語のインタビュー(10分以上)は解説書に日本語訳を掲載しTAHRA盤と比べ資料価値がさらに高くなっています
(2018/10/30)



















