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メジャー初出・正規の「ブラ4」(48.10.22)、音質も含めて最高の名演「ブラ1」(1952.2.10)、唯一の録音「高雅にして感傷的なワルツ」(全曲リハ)、2 テイク収録のHMV録音「英雄」、HMV「ベト4」最初の録音、女声混入なしのHMV録音「ベト7」などファン必携の貴重な13曲、最新リマスターで6CDに集成
(2021/09/30)
このBOXは、2008年のルロイ・アンダーソン生誕100年を記念してNAXOSからリリースされた5枚の管弦楽作品をまとめたもの。そり滑り、タイプライター、トランペット吹きの休日・・・誰もが知っている名曲から、クリスマスのための組曲や、リリース時に話題となったピアノ協奏曲、ミュージカル《ゴルディロックス》など、世界初録音を含む珠玉の名作を収録。スラットキンとBBCコンサート・オーケストラによる華麗な演奏で、誰もが楽しめる素晴らしいBOXの登場です
(2021/09/30)
2013-15年、尾高は毎シーズン最後の定期公演でシベリウスをとりあげ、音楽監督としての集大成として交響曲全7曲の演奏に取り組みます。英国音楽とともに、彼らの主要レパートリーであった北欧音楽の精髄シベリウス。<レコード芸術>誌上で、「演奏の素晴らしさに加えて録音も最高の水準というライヴ収録の限界を超越した名盤」と評価されたこの演奏。札響創立60周年を記念し、モニュメンタルな全集としての登場です。(フォンテック)
(2021/09/28)
このBOXセットは、BR-KLASSIKに遺された録音・録画からヤンソンスとバイエルン放送交響楽団の業績を集大成したもので、LPサイズの豪華ボックスにはCD,DVD合わせて70枚もの録音・録画が収められており、マーラーの交響曲4曲やモーツァルトのレクイエムなど12曲が初CD化。オールカラー全72ページの大判ブックレットにはヤンソンスの幼少期を含む貴重な写真が多数掲載されています。抽選プレゼント施策が追加されました(2021/10/06)
(2021/10/14)
フー・ツォン(1934~2020)が1978~1984年頃にリリースしたショパン録音が、ピアノ・ソナタ、練習曲、24の前奏曲などの初CD化音源も含め、今回初めてCDとして集大成されます。スケルツォを除くショパンの主要ピアノ独奏曲が網羅されたこれらの録音は、彼が自らプロデュースしたもので、ヨーロッパではオランダCBS、日本ではビクターが発売しました。夜想曲全集は1980年度レコード・アカデミー賞器楽部門を受賞した名盤です
(2022/02/22)
ランパルがCBSへのレコーディングを開始したのは1969年のことで、1979年には専属契約を締結。ソニークラシカルは、2022年のランパル生誕100年を記念して、彼がCBSおよびソニークラシカル、そしてRCA(より正確には日本のRVC)に残したすべてのレコーディング(指揮者としての録音も含まれている)をCD56枚に網羅したボックス・セットをリリース。ランパル協会全面協力で実現した20世紀フルート演奏史の遺産!
(2021/09/24)
来年(2022年)生誕80周年となる、フランスのチェンバロ奏者ブランディーヌ・ヴェルレ(1942~2018)がフィリップスに行ったすべての録音が初めて一つにまとめられ、デッカ・フランスより発売されます。CD14枚組BOXセット。そのうち9枚が初CD化で、スカルラッティのソナタは全曲がCDとなるのは初めてです
(2021/09/24)
1998~99年に彩の国さいたま芸術劇場でのコンサートをライヴ録音した、横山渾身のBOX企画、待望の再発売です。ベートーヴェンのピアノ・ソナタ全32曲と作品番号のついた曲を全て収録。レコード芸術誌・特選、文化庁芸術祭賞レコード部門優秀賞を受賞した名盤です。(ソニーミュージック)
(2021/09/21)
ハンガリー出身で後に世界的な活躍を果たし、イギリス国籍も取得した指揮者・ピアニスト、サー・ゲオルグ・ショルティはデッカに膨大な録音を残しています。その中からロンドンで行った管弦楽の録音をすべて集めたCD36枚組BOXセットです。モーツァルト、ハイドンを始め、バルトーク、エルガー、リスト、マーラーなどによる交響曲、管弦楽曲、協奏曲など、レパートリーも多岐に渡り、これらの録音がまとめて発売されるのは初めてです。限定盤
(2021/09/20)
7月にCD3枚組とLP5枚組が発売され大絶賛を受けた「ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集」。このデラックス・エディションはCD3枚にブルーレイ・オーディオ1枚、そしてブルーレイ・ビデオ1枚をセットにし、カードカヴァー・ブックに収めた豪華版
(2021/09/17)
ツィメルマンが2020年のベートーヴェン生誕250年にベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲を、約30年ぶりに再録音!今回の新録音は、円熟を増したツィメルマンとラトルの組み合わせによる期待に違わぬ名演で話題を呼んでいますが、今回、国内盤のみSACDハイブリッド化、ブルーレイによるハイレゾ音源と映像が付く高音質を盛り込んだ限定デラックス版(初回生産限定盤)が新たに発売されることとなりました
(2021/09/17)
イギリスの知性派ピアニスト、スティーヴン・ハフの名盤のいくつかは、この初期のEMIおよびVirgin Classicsから生まれ、非の打ちどころのないタッチ、音楽的および知的な厳密さ、19世紀後半のサロンを埋め尽くした小品への愛情を味わうことができます。2つのリストのリサイタル・アルバムを核として、モーツァルトからシューマン、ブラームスからブリテンまで、偉大な巨匠の伝統を振り返りながら、その華麗で知性と創造性にあふれた名演を味わうことができます
(2021/09/17)
苦難を乗り越え、60代で世界に見いだされた「魂のピアニスト」 フジコ・ヘミング。衝撃のデビューから22年…200万枚を売り上げたデビュー作を含むビクター、ユニバーサル、フジコのプライベートレーベル他から、フジコ自身が2年間という時間をかけ選曲。初出音源も含む全77曲を収録した究極のベスト・アルバムが登場
(2021/10/07)
英国ロイヤル・オペラの大好評BOXが新装版として再発売!“フィガロの結婚”、“魔笛”、“椿姫”、“カルメン”、“パルジファル”、“ラ・ボエーム”、“サロメ”など、世界有数の歌手、指揮者、そして気鋭の演出家による古典から現代まで15の名作オペラを網羅!
(2021/09/16)
Ricercarレーベルとヴィオラ・ダ・ガンバ奏者のフランソワ・ジュベール= カイエによる壮大な企画マラン・マレのヴィオール曲集全曲録音シリーズ。第4弾となる今作は“迷宮”“つむじ風”“冗談”“夢見る人”などの有名曲も含まれる変幻自在の“異国趣味の組曲”のほか、2つのヴィオール・パートと通奏低音を担当するヴィオールからなる三重奏編成の組曲も2作品収録
(2021/09/14)
Berlin Classicsアーカイブ所蔵、オリジナル・アナログ・マスターテープから名マスタリング・エンジニアのクリストフ・スティッケル氏による2021年最新マスタリング音源使用!!交響曲第6番は輸入盤として待望の初CD化!!オリジナル・ジャケト・デザイン仕様ブックレット、ブックレット内に使用オリジナル・アナログ・マスターテープの写真を掲載。(日本出版貿易)
(2021/09/10)
Berlin Classicsアーカイブ所蔵、オリジナル・アナログ・マスターテープから名マスタリング・エンジニアのクリストフ・スティッケル氏による2021年最新マスタリング音源使用!!ブックレット内にオリジナルLPジャケト・デザイン、使用オリジナル・アナログ・マスターテープの写真を多数掲載!!クラムシェル・ボックス仕様、各ディスクはオリジナルLPジャケト・デザイン仕様のペーパー・スリーブ・ケースに収納。(日本出版貿易)
(2021/09/10)
昨年世界初のピアノ連弾によるチャイコフスキー:交響曲全集でセンセーションを巻き起こした〝ピアノデュオ、アナスタシア・リウボフ"の最新作。世界初の「ピアノ連弾によるベートーヴェン:交響曲全集」です。今回も「リモート・プロデュース、レコーディングシステム」でイタリア、マルティナ・フランカでスタジオ録音を成し遂げました
(2021/09/09)
ドイツ・グラモフォン、デッカ及び他のレーベルの協力のもと、多くの名演が集められています。指揮はカラヤン、ベーム、ガーディナー、ピアノはケンプ、アラウ、ギレリス、ポリーニ、ペライア、ヴァイオリンはメニューイン、クレーメル、デュメイ、ムター、弦楽四重奏はアマデウス、エマーソン、ハーゲン、歌手はフィッシャー=ディースカウ、シュライヤーなど超一流の面々。また、2019年版のために行われた、世界初を含む150分を超える新録音も収録されています
(2021/09/09)
ハリー・ファン・デル・カンプとジェズアルド・コンソート・アムステルダムが2000年代にGlossaとともに成し遂げた偉業、ヤン・ピーテルスゾーン・スウェーリンク(1562-1621)の声楽作品全曲録音。『世俗声楽作品集』、『カンツィオ・サクラ集』、『詩篇歌全集』をまとめて、スウェーリンクの没後400周年を記念した17枚組の全集BOXとしてリリース!
(2021/09/09)



















