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ありそうでなかったムソルグスキー歌劇全集!大半がメロディア音源による1946-1963年のボリショイ劇場黄金期の歴史的名演が収録。歌劇“ボリス・ゴドゥノフ”と“ホヴァンシチナ”はリムスキー=コルサコフ版とショスタコーヴィチ版がそれぞれ全曲収められています
(2021/06/02)
ショスタコーヴィチの「24の前奏曲とフーガ」と、スコットランドの作曲家ロナルド・スティーヴンソンが1963年に完成させた「DSCHによるパッサカリア」を組み合わせたCD3枚組。このうち、ショスタコーヴィチの「24の前奏曲とフーガ」はLP3枚組としてもリリースされます。※ スティーヴンソン「パッサカリア」を収録したアナログ『On DSCH (Part 2) (Vinyl)』は後日発売予定(詳細未定)
(2021/05/28)
EURO ARTSからアルゲリッチの映像集6枚組がリリースされます。DVD1はジョルジュ・ガショ監督による『マルタ・アルゲリッチの音楽夜話』(日本語字幕付き)。DVD2は2010年ワルシャワ・コンサート、DVD3は1977年にBBCが制作した貴重な映像、DVD4はバレンボイムとテアトロ・コロン・ライヴ、DVD5は2020年ブラウンシュタインとのデュオ・リサイタル、DVD6はアバド&ベルリン・フィルとの「プロメテウス」神話に基づく作品集ライヴが収録されます
(2021/05/27)
スペクトラム・サウンド・レーベルよりフランス国立視聴覚研究所(INA)提供の音源を中心としたお買い得セットの完全限定リリース。当セットでは交響曲と管弦楽曲に焦点を当て、当レーベルが誇る丁寧なリマスタリングで聴くオーマンディ、マリ、クリュイタンス、マルティノン、クレツキ、スクロヴァチェフスキなど20世紀の名演奏家の正規初出音源をお楽しみいただけます。在庫なくなり次第廃盤となる限定セットです。日本語解説は付きません
(2021/05/26)
1998年にKoch Schwannレーベルからリリースされ話題となったBoxが2011年にリマスタリングを施されヘンスラーから再登場。チャイコフスキーに執念を燃やすホテーエフとフェドセーエフがタッグを組んだ企画で、ピアノとオーケストラのための作品を完全に収めています。(キングインターナショナル)
(2021/05/26)
スペクトラム・サウンド・レーベルがフランス国立視聴覚研究所(INA)提供の音源を中心とした限定BOX。ヴァイオリン、チェロ、ピアノに焦点を当て、当レーベルが誇る丁寧なリマスタリングで聴くコーガン、グリュミオー、ボベスコ、キョンファ、シュタルケル、レヴィ、ブルショルリなど20世紀の名演奏家の至芸をお楽しみいただけます。現在入手困難のタイトルを数多く含み、このセットでの再登場はうれしい限り。在庫なくなり次第廃盤となる限定セットです
(2021/05/25)
2021年4月29日に85歳を迎えたズービン・メータ。今回リリースされる7枚組のDVDセットにはメータの歴史が詰まっています。1977年のロス・フィルとの共演に始まり、97年ベルリン・フィルとの共演、01年ヴェルディ・ガラ、11年イスラエル・フィル創立75年コンサート、13年の《ファルスタッフ》全曲、14年のバレエ《第九交響曲》、そして7枚目の19年10月イスラエル・フィル退任コンサートは映像初収録です!
(2021/05/25)
1977年から1980年にかけて、旧東独エテルナがアナログ録音したスイトナー指揮、シュターツカペレ・ベルリンによるドヴォルザーク/交響曲全集がエテルナのオリジナル・アナログ・マスターテープからクリストフ・スティッケル氏による最新リマスタリングで復活します!
(2021/05/21)
日本が誇るスイス在住のオルガニスト小糸恵。今作は2008年にリリースされたヨーロッパの銘器5台のオルガンを使用し、ブクステフーデと関連する作曲家たちの作品を収録した3枚組BOX。近年入手困難でしたがこの度限定入荷が実現。レーベル在庫無くなり次第廃盤となりますのでこの機会をお見逃しなく!
(2021/05/21)
ミラノ・スカラ座バレエ団のエトワール、アメリカン・バレエ・シアターのプリンシパルを務め、世界中の名だたるステージに出演するなど、イタリアが生んだ名バレエ・ダンサー、ロベルト・ボッレ。しばしば日本を訪れ、その鍛え抜かれた肉体から生まれるダイナミックかつ精巧な踊りで観衆を魅了しています。このBOXは2005年の英国ロイヤル・バレエでの“シルヴィア”、2013年のミラノ・スカラ座バレエでの“ノートルダム・ド・パリ”、そして『エトワール・ガラ ミラノ・スカラ座2015』が収められ、ボッレの魅力を凝縮したBOXがリリースされます!
(2021/05/21)
ジャン・テル=メルゲリアン(1935-2015)はマルセイユ生まれ。1947年にアルメニアに移住、モスクワ音楽院ではダヴィッド・オイストラフの教えを受けました。ロン・ティボー・コンクールで優勝を果たし(1961年)。その後「アルメニア人民芸術家」の称号を得ましたが、1981年に故郷マルセイユに戻りました。今まで録音が世に出ることはほとんどありませんでしたが、今回遺族の厚意により発売されることとなりました
(2021/05/20)
「彼は私以外の唯一のピアニストである」・・・アルトゥール・ベネデッティ・ミケランジェリ。フィオレンティーノ・シリーズ第3弾は「live in USA」。 1996年から1998年にかけてのライヴで、1998年8月22日に自宅で急死するフィオレンティーノの、まさしく最晩年の演奏集です。 超絶技巧的小品などおなじみの作品が並びますが、ショパンだけが収められた1997年のライヴ、フランクとベートーヴェンの室内楽作品が入っているのが貴重です
(2021/05/20)
この廉価BOXには英国の名門、ロイヤル・フィルによる1993~96年のデジタル録音より、10人の名指揮者との共演アルバムがまとめられています。メニューイン、マッケラス、パーヴォ・ヤルヴィ、シモノフ、ボルトン、レッパード、ヘルビッヒ、グラヴァー、ハンドリー、ワーズワースがそれぞれ得意の作品を演じており、それぞれの指揮者の個性を聴く上でもクラシック入門としてもおすすめの内容となっています
(2021/05/18)
1996年から98年にかけて行われた若杉弘&NHK交響楽団によるブルックナー・チクルス「2つの世紀のカトリック」は、各回ブルックナーの交響曲とメシアン作品を組み合わせた意欲的なプログラムで構成されていました。この時のブルックナーの録音は2020年に全集として発売されましたが、今回ついに待望のメシアンがリリース、9曲すべてを公演順に3枚のCDに収録。ブックレットには当時のプログラムに掲載された笠羽映子氏による楽曲解説が掲載されます!
(2021/05/18)
ツィメルマンがベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲を、約30年ぶりに再録音!旧録音は巨匠バーンスタイン指揮ウィーン・フィルとの共演で、第1番と第2番の録音を残してバーンスタインが亡くなったため、この2曲はツィメルマン自身が指揮を兼ねて全集を完成、数多の録音の中でも高い評価と人気を獲得しています。今回の新録音は、円熟を増したツィメルマンとラトルの組み合わせに期待も高まります。輸入盤CDはデジパック仕様です
(2021/05/14)
ツィメルマンが2020年のベートーヴェン生誕250年にベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲を、約30年ぶりに再録音!旧録音は巨匠バーンスタイン指揮ウィーン・フィルとの共演で、第1番と第2番の録音を残してバーンスタインが亡くなったため、この2曲はツィメルマン自身が指揮を兼ねて全集を完成、数多の録音の中でも高い評価と人気を獲得しています。今回の新録音は、円熟を増したツィメルマンとラトルの組み合わせに期待も高まります
(2021/05/14)
この”リング”全曲は、1988年の初発売以来、仕様を変更して朝比奈の生誕100年にあたる2008年に再発されましたが暫く流通しておらず、ちょうど5年前にタワーレコードのみでの完全数量限定盤として販売を行い、好評をいただいたCDです。この度、2021年の朝比奈隆の没後20年に際し、再度廃盤状態であったこの記念碑的な”リング”全曲を550本限定で再販売いたします
(2021/05/14)
オーストリアのメルビッシュ・アム・ゼーで毎年夏に開催される「メルビッシュ湖上音楽祭」。ウィーンのオペレッタをはじめ、オッフェンバック作品や、ドイツ語訳のブロードウェイ・ミュージカルなどが上演される夏の風物詩です。それぞれのアルバム、実は上演時のライヴではなく音楽祭のお土産用に毎年事前に製作されているもの。これまでの上演曲目から“メリー・ウィドウ”、“微笑みの国”など、ハイライト盤で、レハールの良いとこどりをしたこのBOXは、歴史ある音楽祭の雰囲気を存分に味わえます
(2021/05/14)
2021年、作曲家ジョスカン・デ・プレが亡くなってから500年を迎えます。没後500年を記念して、ジョスカン・デ・プレと15世紀から16世紀にかけて活躍したフランドル楽派の音楽をBOX化!ヒリヤード・アンサンブル、アンサンブル・ジル・バンショワ、タヴァナー・コンソート、キングズ・シンガーズなど名演奏団体にる録音がセレクト。7枚分のCDは初CD化!またそれらは、オリジナル・マスターテープより、Studio Art&Sonによる24bit/192kHzリマスターされています
(2021/05/14)
ドイツ、バイエルン州のヴュルツブルクで毎年開催される由緒ある音楽祭『ヴュルツブルク・モーツァルト音楽祭』。2021年に創設100年を迎えるこの音楽祭を記念して、バイエルン放送のアーカイヴ録音から1950年代から2020年の選りすぐりの演奏をBOX化!1950年代の歴史的音源も含め全て初出であり、またデジタル・リマスターが施されています
(2021/05/13)



















