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「コバケンとその仲間たちオーケストラ」は、2005年のスペシャルオリンピックスの公式文化事業の企画を機に設立されたオーケストラで、プロ・アマチュア・学生・障がいの有無に関わらず、活動趣旨に賛同する奏者が集まり演奏しています。当盤は、2024年6月に行われたコンサートのライブ録音です。オーケストラ120余人が一丸となって壮大なドラマを描いた、パッション溢れる演奏をお聴きください
(2024/09/05)
前作『オクラホマ!』(CHSA5322)の成功に続く、ジョン・ウィルソンとシンフォニア・オブ・ロンドンによるロジャース&ハマースタインの新作は、回転木馬の呼び込みで生計を立てる男ビリーと客として訪れた女工ジュリーの悲恋を描き「愛とはなにか」を問う名作ミュージカル『回転木馬』
(2024/09/05)
映画音楽のレジェンドが最近行ったコンサートをまとめた、究極のデラックス・ファン・エディション。LP7枚組豪華ボックス・セット。ウィーン、ベルリン、ボストン、東京でのコンサート、そしてアンコール曲が収録されています。Butterfly Fan Package仕様
(2024/09/04)
ブルックナー生誕200年を記念し、ワーナークラシックスが誇るブルックナーの名盤をSACDハイブリッドにて発売!日本のマスタリング・エンジニアによる特別なリマスター(グリーンレーベル仕様)。アーノンクールにしか成しえない、ブルックナー演奏の新境地を切り開いた聴きごたえ十分の熱演!
(2024/10/31)
イツァーク・パールマンによる、旧EMIへのデビュー録音盤。ワーナー・クラシックスのカタログの先駆けとなったもので、色鮮やかな輝きと魅惑的な叙情性の両方が披露された名盤が、180gアナログLPレコードで、数量限定生産リリース
(2024/08/30)
『チャイコフスキー:四季』10月のブルース・リウの来日公演を記念した、日本先行発売です。昨年発売されたヒット作『ウェイブス~フランス作品集』の続編『ウェイブス~サティ:6つのグノシエンヌ』が日本限定CD化!
(2024/08/30)
交響曲録音史に燦然と輝くギュンター・ヴァント指揮、ベルリン・フィルによるブルックナーの5つの交響曲を世界初アナログLP化して発売。1996年~2001年のデジタル録音。1楽章に1面を費やしたカッティング。最終面には1995年3月録音のシューベルトの「未完成」を収録
(2024/10/10)
アメリカで最も人気のあるジャンルを超えた作曲家キャロライン・ショウが作曲を手掛けた、ケン・バーンズ監督のドキュメンタリー映画『LEONARDO DA VINCI』のオリジナルスコア。彼女が作曲した作品は、1500年ころの音楽とミニマル系の音楽が融合され、独特な神秘感を引き出しています
(2024/08/23)
ガブリエル・フォーレ(1845-1924)の音楽は、その優雅さ、革新性、感情の深さで高く評価されており、フランスの音楽史に永続的な影響を与えています。そうした作品の中から有名な作品を収録した180gアナログLPレコードが、数量限定生産にてリリース
(2024/08/23)
バッハのオリジナル作品と編曲作品を選曲。『マタイ受難曲』のアルトとヴァイオリン独奏による「憐れみたまえ、我が神よ」は、カウンターテナーのフィリップ・ジャルスキーとの共演。3つの協奏曲では『チェンバロ協奏曲第1番』を復元した『ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 BWV 1052R』が注目
(2024/08/23)
バレンボイムはほぼ50年前にフランクの交響曲をパリ管弦楽団とDGに初めて録音していますが、今回はベルリン・フィルと新たな演奏を披露。特に両端楽章ではベートーヴェンの精神とフランスの優雅さが融合されたこの交響曲の讃歌のような側面を強調する、豊麗で記念碑的なサウンドに重点を置いています。カップリングは2024年に没後100年を迎えるフォーレの『ペレアスとメリザンド』劇付随音楽からの管弦楽組曲
(2024/09/09)
ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオスが1970年代の4トラックの1/2インチ・マスターから、独自の最先端かつ100%ピュアなアナログ技術を駆使してミキシング&カッティングし、最高音質を実現。オプティマル社製180g重量ヴァージン・ヴィニール盤。オリジナル・アートワーク&ライナーノーツ、スリーブ内に追加写真や録音資料を掲載。豪華ゲートフォールド仕様。シリアルナンバー入り限定盤
(2024/08/23)
伊福部昭生誕110年、ゴジラ誕生70周年記念企画。第1作『ゴジラ』と第3作『キングコング対ゴジラ』のオリジナル・サウンドトラックが完全収録盤アナログレコード(重量盤) 化!
(2024/11/06)
1855年からの長い歴史を持つ名門ブラック・ダイク・バンド。2023年に指揮者ジョン・ウィルソンを名誉総裁に迎えました。今回このコンビで、イギリスの作曲家アーサー・ブリスのブラスバンドのための作品集をリリース!本アルバムには、1936年の全英ブラスバンド選手権の課題曲「ケニルワース」と1962年の「ベルモント変奏曲」を中心に収録。また別の作曲家がブラス用に編曲した「チェックメイト」のバレエからの「4つの舞曲」や、映画『来るべき世界』からの組曲の他、このアルバムのための新たな編曲作品も含まれています
(2024/08/15)
グラスがコクトーに捧げたオペラ『恐るべき子供たち』『オルフェ』『美女と野獣』の音楽を収録。グラスの音楽監督であるマイケル・リースマンにより、ラベック姉妹のためにピアノ・デュオ版に編曲されています
(2024/08/15)
人気の高いケーゲル(1920-90)の2作を発売。1枚目は1987年デジタル録音のビゼーに1973年アナログ録音のストラヴィンスキーの作品をカップリング。もう1点は1970年アナログ録音のヴィヴァルディに、1961年アナログ録音のバルトークのディヴェルティメントをカップリング
(2024/09/02)
今回のバッハアルバムでは、リュートやフルート、受難曲からなどの曲を、タロー自身がピアノ編曲したものが多くを占めています。バッハ独特の崇高な雰囲気や神々しい抒情だけでなく、詩情あふれる表現力でバッハの音楽の世界をまるで自分自身のものであるかのように再現しています
(2024/08/09)
クリュイタンスとのベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲の素晴らしい演奏など、純粋な詩の瞬間を含む彼の最高の録音を収録。伝説のパートナーであるレフ・オボーリンとのクロイツェル・ソナタ、そしてウラディーミル・ヤンポルスキーとのアンコールの選曲も含まれています。プログラム全体は、オリジナルテープから2024年最新リマスター
(2024/08/09)
LSO LIVEレーベル25周年記念!そして、まもなく来日のパッパーノ&ロンドン交響楽団によるメンデルスゾーンのオラトリオ《エリヤ》がリリース。壮大な規模、充実に歌唱陣による決定的名演!この演奏は、初演と同様の英語上演です。寡婦、天使にはラングワナシャ、エリヤ役はジェラルド・フィンリーが参加
(2024/08/09)
2006年8月&11月に本拠地コンセルトヘボウで行われたコンサートの模様を収録したマリス・ヤンソンス&コンセルトヘボウ管によるマーラー交響曲第1番『巨人』の180グラム重量盤LPが登場(当初LP2枚組と予告されましたが、LP1枚物で発売されます)
(2024/10/29)



















