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名チェリスト、ヤーノシュ・シュタルケル(1924~2013)生誕100年記念。1975~78年の日本コロムビアへのLP4枚分の録音を初集成&初SACD化。デジタル録音のLP3枚分はORTマスタリング!
(2024/10/18)
ベルリン・フィルとハーディング、ネルソンス、ドゥダメル、ネゼ=セガン、ペトレンコ、ラトル、ハイティンク、アバドの8人の指揮者によるマーラーの交響曲全集が17枚組特大ボックスセットとなって登場。LPスリーブを17枚パズルのように組み合わせると一枚の大きな太陽が出来上がり、ひとつのアート作品となっています
(2024/10/31)
ジョン・エリオット・ガーディナーがJ.S.バッハによる壮大な『クリスマス・オラトリオ』を1987年にアルヒーフに最初に録音してから35年以上を経た2022年12月、ロンドンのセント・マーティン・イン・ザ・フィールズで2夜にわたり、モンテヴェルディ合唱団とイングリッシュ・バロック・ソロイスツとともにライヴ録音しました
(2024/09/13)
生誕200周年を迎えたブルックナー・イヤーを記念して、カラヤン&ベルリン・フィルが1966年に録音した『ブルックナー:交響曲第9番』が、初SA-CD~SHM化。カラヤン&ベルリン・フィルは1975年にも同曲をベルリン・フィルハーモニー・ホールで再録音していますが、こちらは1回目にあたるもので、ベルリン、イエス・キリスト教会で録音されています
(2025/10/10)
アレクサンドル・カントロフがブラームス・シリーズの締めくくりとしてピアノ・ソナタ第1番とシューベルトの“さすらい人幻想曲”とリスト編曲歌曲集を組み合わせたアルバムをリリース。2023年来日公演でも演奏したプログラムです!2024年11月&12月も来日予定
(2024/09/10)
ケーゲル(1920-90)の最晩年にあたる1989年に収録されたブリテンの「戦争レクイエム」の再録音盤と、評価の高いヒンデミットの名作3曲を集成したアルバムをSACDハイブリッド化。デジタル録音のSACD化音源も含みます(ブリテン)
(2024/09/06)
2008年9月に本拠地コンセルトヘボウで行われたコンサートの模様を収録した“ロマンティック”が初LP化。第3代首席指揮者ベイヌムに遡るRCOの栄光のブルックナー演奏史に価値ある1ページを刻む名演です
(2024/10/29)
1984年、ECMはアルヴォ・ペルトの『タブラ・ラサ』をリリースし、音楽界に新しいサウンドをもたらしました。この度、ECM NEW SERIESの40周年を記念してこのアルバムをオリジナルの装いでLPとして再発売!
(2024/09/05)
パーヴォ・ヤルヴィとドイツ・カンマーフィル・ブレーメン(DKAM)の「ハイドン:ロンドン交響曲集」第2弾は、「驚愕」の名で知られる第94番を始めとする作曲家最円熟期の傑作交響曲4篇。いずれもヤルヴィにとって初録音です
(2024/10/25)
SACDハイブリッド盤。今年2024年はブルックナー生誕200年のため各社多数のディスクをリリースしていますが、なんとピアノの児玉麻里も驚愕の最新録音で参戦。ブルックナーのピアノ曲に初挑戦しました。ワルツ、マズルカ、練習曲など目を疑うようなタイトルが並びま
(2024/09/05)
大友直人と東京交響楽団によるミューザ川崎シンフォニーホールでの2023年9月ライヴ。1989年以来“悲愴”はこのコンビによって16回も取り上げられ、その信頼関係のもと、けっして大仰にならず、バランスよく構築された表現でありながらも、内に秘めたるものを感じさせてくれるまさに名演となりました
(2024/09/05)
「コバケンとその仲間たちオーケストラ」は、2005年のスペシャルオリンピックスの公式文化事業の企画を機に設立されたオーケストラで、プロ・アマチュア・学生・障がいの有無に関わらず、活動趣旨に賛同する奏者が集まり演奏しています。当盤は、2024年6月に行われたコンサートのライブ録音です。オーケストラ120余人が一丸となって壮大なドラマを描いた、パッション溢れる演奏をお聴きください
(2024/09/05)
前作『オクラホマ!』(CHSA5322)の成功に続く、ジョン・ウィルソンとシンフォニア・オブ・ロンドンによるロジャース&ハマースタインの新作は、回転木馬の呼び込みで生計を立てる男ビリーと客として訪れた女工ジュリーの悲恋を描き「愛とはなにか」を問う名作ミュージカル『回転木馬』
(2024/09/05)
映画音楽のレジェンドが最近行ったコンサートをまとめた、究極のデラックス・ファン・エディション。LP7枚組豪華ボックス・セット。ウィーン、ベルリン、ボストン、東京でのコンサート、そしてアンコール曲が収録されています。Butterfly Fan Package仕様
(2024/09/04)
ブルックナー生誕200年を記念し、ワーナークラシックスが誇るブルックナーの名盤をSACDハイブリッドにて発売!日本のマスタリング・エンジニアによる特別なリマスター(グリーンレーベル仕様)。アーノンクールにしか成しえない、ブルックナー演奏の新境地を切り開いた聴きごたえ十分の熱演!
(2024/10/31)
イツァーク・パールマンによる、旧EMIへのデビュー録音盤。ワーナー・クラシックスのカタログの先駆けとなったもので、色鮮やかな輝きと魅惑的な叙情性の両方が披露された名盤が、180gアナログLPレコードで、数量限定生産リリース
(2024/08/30)
『チャイコフスキー:四季』10月のブルース・リウの来日公演を記念した、日本先行発売です。昨年発売されたヒット作『ウェイブス~フランス作品集』の続編『ウェイブス~サティ:6つのグノシエンヌ』が日本限定CD化!
(2024/08/30)
交響曲録音史に燦然と輝くギュンター・ヴァント指揮、ベルリン・フィルによるブルックナーの5つの交響曲を世界初アナログLP化して発売。1996年~2001年のデジタル録音。1楽章に1面を費やしたカッティング。最終面には1995年3月録音のシューベルトの「未完成」を収録
(2024/10/10)
アメリカで最も人気のあるジャンルを超えた作曲家キャロライン・ショウが作曲を手掛けた、ケン・バーンズ監督のドキュメンタリー映画『LEONARDO DA VINCI』のオリジナルスコア。彼女が作曲した作品は、1500年ころの音楽とミニマル系の音楽が融合され、独特な神秘感を引き出しています
(2024/08/23)
ガブリエル・フォーレ(1845-1924)の音楽は、その優雅さ、革新性、感情の深さで高く評価されており、フランスの音楽史に永続的な影響を与えています。そうした作品の中から有名な作品を収録した180gアナログLPレコードが、数量限定生産にてリリース
(2024/08/23)



















