クラシック
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エディト・パイネマン(1937-2023)はドイツの名ヴァイオリニスト。このセットには協奏曲、室内楽、器楽曲で活躍するソリストとしてのパイネマンの業績が収められており、大変貴重。共演陣もイェルク・デムス、ヴァルター・クリーン、モーシェ・アツモン、カール・ミュンヒンガーと往年の巨匠が勢揃いしており聴き応え充分
(2024/11/26)
当ボックスセットは、2021年4月にCD120枚組で発売した「コロンビア・レガシー」、2023年11月にCD88枚組で発売した「コロンビア・ステレオ・コレクション1958-1963」に続く、ソニークラシカルとフィラデルフィア管弦楽団との共同復刻企画の第3弾となるもので、1964年から1983年にかけてコロンビア・レコードから発売されたステレオ録音によるすべてのアルバムをCD94枚に収録しています
(2024/11/25)
チェリビダッケ指揮によるブルックナーの未発表音源登場!1985年4月4日、ミュンヘン、ヘルクレスザールでのライヴ。2024年、本国のアナログマスターから新規でリマスターしSACD化。SACD層、CD層別々にマスタリング(リマスタリング:藤田厚生)
(2025/01/15)
チェリビダッケ指揮によるブルックナーの未発表音源登場!1984年1月31日、ミュンヘン、ヘルクレスザールでのライヴ。2024年、本国のアナログマスターから新規でリマスターしSACD化。SACD層、CD層別々にマスタリング(リマスタリング:藤田厚生)
(2024/11/25)
セルがマーラーの交響曲の中で最も愛奏したのがこの第4番。かなり旋律を追い詰めていくスリリングな演奏で、セルが本来持っている苛烈な情熱をぶつけた名演です。第3楽章は20分近くもかけてかなり陶酔的情緒纏綿に歌い上げております。スタジオ録音はジュディス・ラスキンがソロでしたが、こちらは名花シュヴァルツコップとの共演というのがそそられます
(2024/11/25)
全盛期のエテルナのアナログ・レコードの音を限りなく再現すべく、オリジナル音源から新規デジタル・マスタリングした、キングインターナショナルのシリーズ「ドイツ・シャルプラッテンETERNAの芸術」。第8弾はドイツを代表するピアノの巨匠の一人ペーター・レーゼルによるブラームスのピアノ作品全集
(2024/11/25)
ゼッフィレッリ演出、カルロス・クライバー指揮の名演《カルメン》がブルーレイで再発売します。1978年12月9日におこなわれたウィーン国立歌劇場でのプレミエ公演。当時ヨーロッパで生中継され、その後日本でも放映され、2004年にDVD初リリースされた、言わずと知れた名盤です
(2024/12/16)
【朝日新聞 for your Collection クラシック音楽】 11月21日版 CD展望で、レナールツとナミュール室内合唱団、ミレニアム・オーケストラによるフォーレのレクイエム1888年版(RICERCAR)が紹介されました
(2024/12/04)
“VINTAGE SA-CD COLLECTION”第37弾。今回、エミール・ベルリナー・スタジオで最新のマスタリングを行った上でお届けます
(2024/11/22)
ヴィキングル・オラフソンの衝撃的なDGデビュー・アルバムがクリスタル・クリアーLPで登場!
(2024/11/22)
イギリスの声楽アンサンブル「スティレ・アンティコ」がルネサンスの偉大な作曲家を取り上げる3部作、ジョスカン・デ・プレ、ウィリアム・バードに続く第3弾は生誕500周年を迎えるジョヴァンニ・ピエルルイージ・ダ・パレストリーナ!
(2024/11/22)
フランスの実力派ピアニスト、ジャン=イヴ・ティボーデが、カリスマ指揮者グスターボ・ドゥダメルとロサンゼルス・フィルハーモニックとの“ドリーム・チーム”で挑んだハチャトゥリアンの協奏曲!
(2025/02/26)
韓国を代表する世界的ピアニスト、チョ・ソンジンがラヴェル生誕150周年に向けたニュー・アルバムを発売。ラヴェルのピアノ・ソロ作品の全曲を作曲年代順に収録。国内盤はUHQCD x MQA-CDでの発売
(2025/01/17)
2024年11月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2024/11/22)
沖澤のどかの首席客演指揮者就任披露となったプログラムを含むライヴ録音を収録。サイトウ・キネン・オーケストラが結成初期の海外ツアーで取り上げた中心的なレパートリー、ブラームスをメイン曲に、カップリング曲としてリヒャルト・シュトラウスの交響詩《ドン・ファン》を収録。高音質MQA-UHQ仕様でのリリース
(2024/11/21)
鍵盤奏者クリスティアン・ベザイデンホウトとフライブルク・バロック・オーケストラによるモーツァルトの協奏曲録音第5弾!今作ではウィーンで書かれた第19番と第23番を収録しています
(2024/11/21)
「生きる」や「二十億光年の孤独」など、親しみやすい言葉による詩で知られ、現代を代表する詩人の谷川俊太郎さんが11月13日午後、老衰のため亡くなりました。92歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします
(2024/11/21)
近年さらなる深化を遂げて進境著しいメジューエワによる新ショパン・シリーズの第6弾。 今回はショパン中期~後期を代表する大作 ―― 傑作ソナタ2曲と〈幻想曲〉という組み合わせです。ヴィンテージ・スタインウェイ(1925 年ニューヨーク製、CD135)の華麗な音色でお楽しみください
(2024/11/18)
巨匠クナッパーツブッシュ(1888~1965)の没後60年を記念して、コンサート・ライヴをBOX化!宇野功芳、平林直哉両氏による104ページ解説書、アクリルスタンド、Tシャツ付き!
(2024/12/16)


















