クラシック
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カリスマ・ヴァイオリニスト石田泰尚率いる弦楽合奏団「石田組」がジャンルを超えて縦横無尽に弾きまくる!今作は、石田組の結成10周年を記念したアルバムで、コンサートで人気のあるプログラムを中心に選曲しすべて新たに録音。現時点での「ベスト」とも言える充実した内容で贈る記念アルバム
(2024/11/11)
ソロ名義ハウザーとして4枚目となる本作は2020年2月リリースした初のソロ・アルバム『クラシック』の続編企画。時代や世代を超えて人々に愛聴されてきたクラシックの名旋律をロンドン交響楽団との共演でスケール感たっぷりに奏でます。国内盤にはBlu-specCD2仕様、ボーナス・トラック収録
(2024/03/08)
フランスで活躍したマルセル・ド・マンツィアーリ(1899-1989)の室内楽作品集。世界初録音となる当アルバムにはヴァイオリン・ソナタなどの室内楽作品集。20世紀フランス音楽らしい響き。不協和音を効果的に取り入れた初期作品ヴァイオリン・ソナタから、ミニマリズムを追求した後期作品「トリローグ」まで、彼女の長いキャリアを証明する傑作を収録しております
(2024/03/08)
ポール・ウェーが、マイケル・コリンズ指揮、スウェーデン室内管弦楽団との共演で、初演はクララ・シューマン独奏、メンデルスゾーン指揮で行われたアドルフ・フォン・ヘンゼルトの“ピアノ協奏曲”と、リストに師事したピアニスト、作曲家ハンス・ブロンサルト・フォン・シェレンドルフの“ピアノ協奏曲”を録音。ロマン派時代の隠れた名曲です
(2024/03/08)
ポーランドの作曲家パデレフスキ唯一の歌劇《マンル》。人種差別問題をテーマに、ハンガリーとポーランド民謡の要素をワーグナー風の重厚な音楽に採り入れた作品です。ハレ歌劇場でのこの上演はオリジナルのドイツ語で行われ、歌劇場のプリマドンナ、ロメリア・リヒテンシュタインと、ヘルデンテノールとして活躍するトーマス・モールが主役を務め、全体をまとめる指揮者ミヒャエル・ヴェンデベルクが作品の持つ魅力を存分に引き出しています
(2024/03/08)
今回はオルソップ&ウィーン放送交響楽団による“シティ・ノワール”を含むジョン・アダムス作品集に、没後75周年を迎えるホアキン・トゥリーナの弦楽のための作品集、フランコ・アルファーノの管弦楽作品集、現代中国を代表する作曲家の一人ジャ・ダーチュンの作品集など、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2024/03/08)
2024年3月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2024/03/08)
今週は再発したMargo Guryanの名盤などをご紹介!
(2024/03/08)
2014年にリリースされたこのセットは、小澤征爾がドイツ・グラモフォン、及びデッカ(旧フィリップス)に録音した約100枚のディスクから代表的な録音を23枚、作曲家や録音年代に偏ることなくセレクトしたもので、彼の指揮者としての偉大な歩みを辿ることができます。同時再入荷の『ジ・アート・オブ・セイジ・オザワ』16枚組との音源被りはありません
(2024/03/07)
2013年にイタリアのドイツ・グラモフォンがリリースした小澤征爾(1935~2024)の16枚組が再入荷しました。DG、旧フィリップスにおける新旧の名盤がズラリとラインナップされています。約30年の長きに亘り音楽監督を務めた名門ボストン交響楽団との録音をはじめ、ベルリン・フィル、ウィーン・フィル、サンフランシスコ交響楽団、そしてサイトウキネン・オーケストラとの名盤を収録。同時再入荷の『ア・ライフ・フォー・ミュージック』(23枚組)との音源被りはありません
(2024/03/07)
ヤコブ・リンドベルイがロベール・ド・ヴィゼのテオルボのための独奏曲を録音しました。当演奏には現代の名工マイケル・ロウが17世紀初頭に製作された大型楽器のレプリカを使用。17~18世紀のフランス宮廷音楽に合わせ、現代のコンサート・ピッチより1音低い392Hzに調弦されています
(2024/03/07)
アンドルー・デイヴィスがマイケル・ティペットの代表作であるオラトリオ《われらが時代の子》をBBC交響楽団&合唱団とレコーディング!ここに収録されているのは2023年5月12日にロンドンのロイヤル・フェスティヴァル・ホールで行われたコンサートの翌日にクロイドンのフェアフィールド・ホールズにて同じメンバーでレコーディングされたもので、デイヴィス&BBC交響楽団、合唱団の盤石の演奏はもちろん、豪華なソリスト陣の歌唱も聴き逃せません
(2024/03/07)
BBCフィルハーモニックの首席客演指揮者を務めているヨン・ストゥールゴールズ。これまでも高く評価されてきたストゥールゴールズのショスタコーヴィチに通称《バビ・ヤール》の名を持つ「交響曲第13番」が加わります。カップリングはアルヴォ・ペルトの“深き淵より”
(2024/03/07)
リサイタル・録音・映像によって才能溢れる若手演奏家を多角的に紹介する、大友直人が贈る高崎芸術劇場の「T-Shotシリーズ」第十一弾。日本のオーボエ界を力強く牽引している若手のホープ。オーボエならではの魅力溢れる美しい音色で、圧倒的な演奏を繰り広げる。名ピアニスト・秋元孝介とのアンサンブルでお贈りする荒木奏美、初ソロCD+DVD。[発売元・(公財)高崎財団](初回限定盤のみDVD付き)
(2024/03/07)
日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共にスタートした「ハイドンマラソン」は、フランツ・ヨーゼフ・ハイドンのすべての交響曲を演奏しようという一大プロジェクト。当盤は第29回、第32回コンサートのライヴ収録です
(2024/03/07)
音楽監督・沼尻竜典が深い信頼関係を築くトウキョウ・ミタカ・フィルハーモニアと、2021年から2022年にかけて行なったシューマン・ツィクルスのライヴが、ついにCD化!
(2024/03/07)
ウィーン少年合唱団は2023年、設立から525周年を迎えました。それを記念してウィーンの楽友協会で行われたコンサートのライヴ録音が発売。アルバムにはルートヴィヒ・ゼンフル、ジョスカン・デ・プレ、モンテヴェルディ、カルダーラ、モーツァルト、サリエリ、ハイドン、ブルックナー、シューベルト、ベートーヴェン、ヨーゼフ・シュトラウス、ヨハン・シュトラウス2世といった作曲家によるまさしく歴史を辿るような楽曲が並んでいます
(2024/03/07)
1714年パリの王室音楽アカデミー劇場(オペラ座)で初演された《テレマークとカリプソ》。ブランシャール、サルトル&レゾンブルによる、再評価目覚ましいデトゥーシュの真髄に触れられる全曲録音です。表題役のドリュエとロンドピエールを筆頭に、ハスナア・ベナニやエマニュエル・ド・ネグリら存在感ある歌手が揃います
(2024/03/06)
フランス18世紀の作曲家ジャン=ジョゼフ・カサネア・ド・モンドンヴィルの英雄舞踏劇《パルナス山の謝肉祭》は1749年に初演されて大成功を収めた傑作。全曲通しての録音はこれが初となります。26人の弦楽器奏者に対しフルート、オーボエ、バスーンをそれぞれ4人ずつ起用、一対のホルンとティンパニ、パイプ&テイバーが加わる充実編成。「英雄舞踏劇」と銘打たれている通り、躍動感に富んだ舞曲ナンバーが多い点も魅力の一つです
(2024/03/06)



















