バレエ
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フランスの名指揮者ジャン・マルティノン(1910-1976)が、1968年から1975年にかけてEratoとEMI(仏パテ・マルコニ)に残した録音をErato音源を中心にCD14枚に集成したボックスセットが登場。INA音源の3曲の初出ライヴを含み、かつ長年CD化が待たれていた青少年世界オケとのシューマン第4(EMI)なども収録されたファン垂涎の内容です。
(2015/07/17)
第52回レコード・アカデミー賞大賞を獲得した『ストラヴィンスキー:春の祭典&ペトルーシュカ』と、ストラヴィンスキー第1作『火の鳥ほか』を併せ、キングインターがSACDシングルレイヤー化!オリジナル・マスター使用、日本語帯&解説付の美麗上製ディジパックの愛蔵版仕様です。
(2015/07/07)
他にオイストラフ父子のバッハ協奏曲集、ギレリス&ヨッフムのブラームス協奏曲第1番、ド・ペイエ&アマデウスの“クラ五”、カラヤンのシベリウス管弦楽曲集、ロストロポーヴィチの“白鳥の湖”、カラヤン&VPOの“くるみ割り”、ランチベリーの“リーズの結婚”がオリジナル・ジャケットとともにLPで復活。
(2015/06/24)
世界を股にかけ、幅広く活躍する指揮者・西本智実の2000年に発売された日本フィルのデビュー盤から、2011年のロシア国立交響楽団主席客演指揮者就任までのキングレコードから発売された全CDを初ボックス化!
(2015/06/18)
日本を代表する作曲家・芥川也寸志が、活動初期に書き上げたバレエ曲2曲。これまで存在は知られながら楽譜が行方不明であったため、幻となっていた2作品の音源が、半世紀の時を超え発掘されました!
(2015/06/09)
これまでメジャーレーベルのPD(著作権消滅)名盤をオリジナル音源からリマスターし、目の覚めるような音の良さで注目されるPraga DigitalsのSACDシリーズ。今回は全て放送用音源からのリマスタリングで、巨匠ムラヴィンスキーの1967年プラハ・ライヴ“弦チェレ”、68年モスクワ・ライヴの“アゴン”など貴重な録音を高音質復刻しています。
(2015/05/29)
定評ある「プティパ=イワノフ版」による振付、名バレリーナ、ナタリア・オシポアの見事な踊りと王子役、マシュー・ゴールディングの上品な踊り、ロシアの宝石デザイナー「ファベルジェ」を思わせる美しい舞台デザインが相まって、極上の映像作品に仕上がっています。
(2015/05/21)
ストラヴィンスキーの3大バレエのひとつ「火の鳥」。この映像は、カナダを代表する振付師ジェームズ・クデルカによるスタジオ収録で、特殊効果をほどこした映像処理がされた見応えのある作品です。演奏はゲルギエフ率いるキーロフ歌劇場管(現・マリインスキー)。トレーラーをご覧いただけます。
(2015/04/07)
注目の指揮者フィリップ・ジョルダンと2009年から良好な関係を続けるパリ国立オペラ座管のコンビが、ラヴェルの傑作「ダフニスとクロエ」を録音! 2014年5月に行われた「ダフニスとクロエ」のバレエ公演も大好評の内に録音されたもので、同コンビの充実ぶりが伺えるものとなっております
(2015/03/04)
パリのシャンゼリゼ劇場でワールドプレミアとして行われた公演《ザ・ショパン・ダンス・プロジェクト》。世界的名手ラン・ランが弾くショパン作品とバレエを舞台上で組み合わせた、新しいプロジェクトによるライヴ映像です。
(2015/03/02)
2014年フィラデルフィア管弦楽団との来日公演で大成功を収めたカナダ出身の指揮者、ヤニック・ネゼ=セガン。2008年より首席指揮者を務めるロッテルダム・フィルとのBIS第3弾が発売されます。色彩感覚とリズム感に優れたネゼ=セガンにぴったりのラヴェルの名作2曲に期待が高まります。BISの優秀録音も聴き物と言えるでしょう。
(2015/01/28)
1961年にキーロフ・バレエ団で初演され成功を収め、旧共産圏を中心とした各地のバレエ団のレパートリーに入ったバレエ『愛の伝説』。2015年4月の「ボリショイ・バレエ・イン・シネマ」でも上映されるこの名作バレエに、若き日のゲルギエフの音源が登場します。
(2015/01/28)
パリ・オペラ座のエトワールたちが日々レッスンしている楽曲がCDになりました! 大好評のオペラ座ピアニスト シルヴァン・デュランによるバレエ・レッスンCD、待望の第2弾。
(2015/01/20)
2013年6月に行われた『春の祭典』初演100年記念演奏会ライヴ。国内盤ライナー・ノーツには、ジンマンのプレコンサート・レクチャーの日本語訳、海外盤に掲載された全ての論文の訳出、木幡一誠氏による初稿と決定稿の違いを詳細に記した解説も加えられます。しかもCDは日本盤のみ高品位Blu-specCD2仕様。『春の祭典』ファンにとって必携のディスクと言えるでしょう。
(2015/01/19)
20世紀最大の振付師ジョージ・バランシン。彼が育て上げた世界最高峰のバレエ団、ニューヨーク・シティ・バレエ(NYCB)。1954年以降バランシンはモントリオールのカナダ放送局のために何度かテレビ用に上演しました。それらの映像を集めた絶賛シリーズ、ジョージ・バランシン「ニューヨーク・シティ・バレエ・イン・モントリオール」第4弾と第5弾が同時発売されます。
(2014/12/24)
オーベールが作曲した「マルコ・スパダ」は、1857年、パリ・オペラ座で初演されました。その後、フランス人振付家ピエール・ラコット (b.1932)が、1981年にリメイクした版がローマ歌劇場でヌレエフによって演じられています。近年、ラコットが、ボリショイ劇場のためにさらにリメイクを施したものがこの映像です。
(2014/11/27)
ジャズ、クラシック、ロシア民謡からオリジナル楽曲まで、バラエティ豊かな音楽が日々のレッスンを彩ります。ウラジーミル・マラーホフ監修
マリタ・ミルサリモワ(ベルリン国立バレエ専属ピアニスト)演奏。
(2014/11/27)
新たな年を祝う、ウィーン・フィルの華麗なワルツとポルカ。世界80カ国4億人の心に届くニューイヤー・コンサート、今年は巨匠ズービン・メータが2007年以来5回目の登場です。CD、DVD、Blu-ray Disc、そして輸入のみLPが発売となります
(2015/01/19)
今年初演から50年を迎えた“ルドルフ・ヌレエフ演出”による『白鳥の湖』。今年3月、初演と同じウィーン国立歌劇場でヌレエフ版白鳥の湖が披露されました。このDVD/Blu-rayではその模様が収録されています。オルガ・エシナとウラジーミル・シショフの美男美女コンビで美しくも情感に溢れた表現で見るものを魅了します
(2014/10/24)
世界中にファンを持つスターダンサーでありながら、十数年にわたりベルリン国立バレエで芸術監督を務めたマラーホフ。2014年8月からの東京バレエ団のアーティスティック・アドバイザーに就任(任期は1年を予定)するこのタイミングで、「マスタークラス」をはじめとしたレッスンDVDシリーズが発売となります
(2014/11/27)


















